墓穴
座右の銘
『我が道を行く』

2005年06月25日(土) いっえーっっい!!(バカ)


あんなけ熱く語っといてまちがえてんんじゃねーよ、ばーかばーかばーか。俺のばーか

orz

気を取り直して、人権保護法じゃなくて擁護法でござんした! わはは! ごめそ!!(土下座)
指摘くれた赤池ちゃんさんきゅー!!!

しげごんさんからは、漫画でわかりやすいサイトを教えてもらいましたんでこっちのリンクも載せさせてもらいます!

ナルト風 漫画で人権擁護法
http://www.geocities.jp/a_brain_c/naruto_jinken.html

この法案は、決してオタクだけに対して危険なわけではありません。
ごく普通に生活をしている人にだって多大な影響を与えかねないんです。
皆さんは本が好きですか? 漫画は?
この法案が可決されてしまうと、何が差別と取られるかわからないので、当たり障りのないものしか作れなくなってしまいます。
でも、それって漫画や小説として成り立つんでしょうか? そんな文章や漫画が本当に面白くて人を感動させれるようなものなんでしょうか?
既に発売された物については作者や出版社が差別と取られる事を恐れて、販売を中止したりする事もありえるそうです。

そうでなくても、今は色んな所で規制がかけられています。
子供が見るアニメでは流血や、酒や煙草を未青年が飲んだりするシーンは削られてたりしますが、それって本当に子供達の為になってるんでしょうか?
同じように、全てを差別差別と削除していってしまっては、将来的に『何が差別』なのかを理解出来ない人たちだらけになってしまいます。それの方こそ恐ろしいのでは?


猿は、そんな恐ろしい未来をもたらしかねない『人権擁護法案』という、そんなばかやろうな法案を

断 固 大 反 対 いたします。

もちろん、そんな簡単な問題でもございません。
きちんと納得がいく形になるならば、可決に関して考えてもいい。
でも、今のままじゃ駄目。絶対駄目。今のままじゃ超危険だから。
詳しくはこちらから : 『猿にでも判る人権擁護法案』↓
http://blog.livedoor.jp/monster_00/archives/cat_847822.html

本当にわかる! 猿にでも判ったよっ! ままんっ!!(感動)

因みに、推進派は

公明党
民主党
部落解放同盟中央本部
創価学会
朝日新聞
在日大韓国民団
朝鮮総連
法務省

らしいっす。
俺、選挙では公民・民主以外に投票しよーっと(とりあえず)

☆☆☆☆☆ 本日の日記 ☆☆☆☆☆☆

最近まわって日記とか見て、『音楽バトン』というのがはやっているとはきいていましたが。
まさか自分にまわってくるとは思ってませんでしたー☆ちゃは☆

しげごんさんからのバトンっす〜。
俺のデータは偏ってるぜー?(笑)
ここ参照
http://d.hatena.ne.jp/keyword/Musical%20Baton

◇コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量◇

すがすがしくゼロ!!(キラキラ爽)
うっせー。機械オンチなんだよっ!!(赤面)

◇今聞いている曲◇

延々『九龍妖魔学園紀』のサントラ(オタクだ…)

◇最後に買ったCD◇

なんだっけ…『阿修羅城の瞳(サウンドトラック)菅野よう子』

◇よく聞く、または特別な思い入れのある5曲◇
よく聞く曲はその時書いてる小説のサントラな事が多いです。
大体がゲームのサントラ(苦笑)
思い入れは(有名どころを集めれば…)

1、ゴスペラーズ     『永遠に』
2、スク―デリアエレクトロ『静かの海』
3、ポルノグラフティ   『音のない森』
5、菅野よう子・Origa   『inner universe』
6、大塚愛        『大好きだよ。』

うわっ?! 全部暗め?!(爆笑)

バトンを渡す5人
5葉佩メンツ相方にとられちゃったよ!(笑)

というわけで。
えーっと、皆忙しいとおもいますが、みてたらよろしこーv(笑)

さえぽん。うっちーさん。ふかわさん。あおいさん。かんなさん。

バトンの受け取り拒否等は自由ですんでお楽に〜♪
猿は自分の音楽趣味がものの見事に偏ってる事に失笑。
だってこれに炎のミラージュのイメージソングとかヤドランカとか入ったって誰もわからんっしょー!(苦笑)



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白猿