えー。先日から、『人権保護法案』という法律の可決を断固反対している猿ではございますが。 皆様、この『人権保護法案』というモノがどういったものかご存知ですかー? ちなみに、猿はとりあえず『Web上でオタク活動が出来なくなる?』とかそんな風に考えていたんですが、事はもっと深刻で危険なようです。
でもさー、だからといって、ここに行ってー! 見てーと言ったって、面倒臭くて行きませんよねー? いや、猿がそうだったからさ(ものぐさ)←自分基準
というわけで、猿はこれから日記でちょっとづつこの『保護法案』について書き込んでいってみようかと思います。 もちろん! 猿の偏見とあほっこぶりが大量にミックスされるとは思いますので、良識ある方々は鵜呑みにしないでね☆←それじゃ主旨から外れるだろうが…
ま、興味を持ってもらいたいっていう話なんで! 「なんじゃそりゃー! わけわからんわー! きちんとした内容で話せー! っていうか、ここ見た方が早いんじゃないかっ! えぇい!(ぽち)」 という、逆方向からの誘導尋問という高等手段なわけですよ! 猿凄い!(自画自賛) 今日は初回だからちょっと長いけどきにしなーい!(鬼か) いつもの事ジャン☆
で。真面目なお願い。 もし、この日記見て、『人権保護法案』に興味が湧いてくれた人がいるならば、ぽちっと拍手を押してはくれませぬだろうか。 あっ! いや、決して拍手だけが欲しいんちゃうん? なんて、そんな事は……(間)……ありませんがっ! ぶっちゃけ、本当に危険そうなのですよ、この法案。 ちょっと、マジで認識度合いを調べたいなと思いましたんで。空拍手一回で結構です。 TOPにある拍手をポチっと、ポチッと、ポチッとぉぉぉぉぉぉぉ
拍手みぃぃぃぃぃ!!!>ロジパラの真似
これで全く無かったらちょっと凹むな………(苦笑)
んでわ! いっぱつめ! 『人権保護法案』とは何ぞや?
書いて字の如くだから、読めば判るさ…!>キラキラ
ってそれじゃ意味ないじゃろごるふぁぁあぁぁぁ!!!(←ここ四倍角で)
えー…なになに? 『人権委員会が、「これは差別だ!」と認めたものに罰則を課すことが出来るようになる法律です。 人権委員会が5名、人権擁護委員2万人によって作られ、被差別者、障害者などが優先して選ばれることになっています。』
これだけ読んでも、別に普通の文章じゃない? どこが問題あるの? と、思われるでしょう。 ふふふ。甘いっ! 甘過ぎます! それこそ、ミルクココアに更に砂糖とクリープを入れるようなものですっ! っていうか上司っ! あんた糖分とりすぎだからっ!!(くわっ)←上司が愛飲。 って、話がずれた。 えー。まず。
『差別』 これが一番難しい問題なのです。 えぇ、差別はいけません。確かにコレはやってはいけないことと誰もが認識される事でしょう。 でも、じゃぁ『差別』の基準は? と尋ねられて答えられる人はそう居ないと思います。 そう、人それぞれの感覚の違いが、『差別』にも大きく影響するもんなんです。 人間生きてりゃ心当たりなぞいっぱいあるんじゃないですか? 人の事、褒めたつもりなのに逆に怒られたとか、経験ないっすか?
それらの原因は『認識の違い』って所にあると思います。 もしくは、その人の根底にあるものとかね。 友達とかなら、腹を割って話し合い、お互いがどうしてそういう発言をし、どうしてそれに腹がたったのかってのを話し合う事も出来るでしょう。 でも、これは時間も掛かるし、お互いの信頼関係を培ってこそ理解出来るものです。
そんな『認識の違い』というものが、どれだけ微妙で難しいか。 ちょっとだけ心に引っ掛かったりしません?
ところが、この『人権保護法』という法律が可決してしまうと、『人権委員会』を筆頭にした全人口に対してごく一部の委員達が、『差別』という認識を固定してしまうんです。 自分の褒め言葉をこの委員達が『差別』と判断したら、それはもう『差別』という犯罪に括られてしまうんですよー? どうして自分がその言葉を言ったのかって事も、聞いてもらえるかどうかも怪しいデスヨ?(お役所仕事だし) それにそれのどこが『差別』なのかって説明もあるのかどうかも怪しいデスヨ? 不条理も極まれりって感じがしません??
猿は、そんな不条理極まれる『人権保護法案』という、そんなばかやろうな法案を
断 固 大 反 対 いたします。
もちろん、そんな簡単な問題でもございません。 きちんと納得がいく形になるならば、可決に関して考えてもいい。 でも、今のままじゃ駄目。絶対駄目。今のままじゃ超危険だから。 詳しくはこちらから : 『猿にでも判る人権保護法案』↓ http://blog.livedoor.jp/monster_00/archives/cat_847822.html
本当にわかる! 猿にでも判ったよっ! ままんっ!!(感動)
因みに、推進派は
公明党 民主党 部落解放同盟中央本部 創価学会 朝日新聞 在日大韓国民団 朝鮮総連 法務省
らしいっす。 俺、選挙では公民・民主以外に投票しよーっと(とりあえず)
☆☆☆☆☆ 本日の日記 ☆☆☆☆☆☆
お弁当忘れた………_│ ̄│○ パパンのBDゴチソウの残りを詰めた、超豪華好物ばっかりお弁当だったのにっ……ショック!
昨日も楽しくハラダ氏と罵り合っていた白猿です。 あれ? 二人は相方?(小首傾げ)
いやー。猿が相方に切れるのは大抵相方が無茶やらかした時なんです。 11月のオンリーに向けて既に動き始めている我等なのですが。 いや、まてみなまで言うな! 言いたい事はわかってる!
『今からもうやってんの?』
あはははははははははは! あぁ! そうさっ! 今からもう動いているのさっ! いやねー、だってほら俺ら慣れてないし。合同誌だから打合せとかもそうそうできるわけでもないし。早めに越した事はないし。ゆっくりいいものをじっくり作りたいじゃないですか。
というわけで、既に動き出し表紙のゲラまで出来てる所まできたんですが。 今回の俺達の間のお約束。
『無茶はしない』
みんないい年なんだから。徹夜とか、身を削るような事はしないようにしようねっv っていうか該当しそうで一番要注意人物なのはハラダ氏なんだけど、ちゃぁぁぁんと守ってね?(につこり) と、脅しかけるようにお約束を取り付けた猿に怯えるように頷くハラダ氏。 しかし、その約束は守られなかったのです……(デンデロデロデロ)
こないだのオフ会の時に打ち合わせしたと日記にも書きましたが、その日に表紙の初稿を持ってきたかったハラダ氏はやっぱりやりやがったのです。
二日徹夜
〜〜〜〜〜〜〜〜っ(溜)〜〜〜〜〜〜〜っの、ぶっっっわぁぁぁかっがぁぁぁ!(大爆発)
「ぶわぁか! ぶわぁか! ぶわぁか!! お約束したのに、お約束したのに、無茶しないってお約束したのにっ!」 『いや、だって! コレは皆のものだからであって、自分の分では徹夜はしないよっ?』 「ぶわぁか! んなこた関係ねぇんだよっ!!! 徹夜は徹夜なんじゃぁぁごるふぁあぁぁ!」
いつにも増して口が悪い猿です。
「いつもいつもいつもいつも(中略)いつもいつもいつもいつも無茶ばっかりしやがってっ!」 『いやいや、大丈夫だから』 「てめぇの『大丈夫』は聞き飽きたわぁぁ!」 『だって、本当に大丈夫…』 「その後に毎回潰れてるじゃろぐわぁぁぁ!!!」
猿の爆発は留まる所を知りません。
「………わかりました(急に静かな声になって) あーたがそうも約束を守ってくれないならばこっちにも考えがあります」 『ひっ、ひぃ?!(怖)』 「今度無茶しやがったら、罰としてお前の仕事を全て取り上げてやる(ずびし)」 『ひぃぃぃー!!!………………って、それって罰?』 「ハラダ氏には有効」
キッパリと言い切るあたくし。
「ハラダ氏は仕事を与えられると喜ぶからな。逆にしなくていいと言われたら『俺は不必要なんだ…』と思って凹むだろ」 『ぐはっ……(図星)』 「あーあ。中途半端で放り出されて、きっと合同誌企画は中途半端にぽしゃってしまうんだわ。それもこれも、ハラダ氏が徹夜とか無茶をしまくったからなんだわ……(わざとらしく溜息)」 『いや、でも別にもし今取り上げられたって他のメンツが居れば全然問題はないから大丈夫さ〜』
確かに、5葉佩メンツは俺を除いて皆職人です。すごいです。 しかし
「甘い。当然その部分の仕事は誰にも回さず放置デスヨ。放置プレイデス」 『えええええー?!』 「皆がっかりするだろうけれど、理解してくれるさ……ハラダ氏は一度痛い目を見るとヨイヨ」 『うええええーうえええええーうええええー(@△@;)』 「あーあ。ハラダ氏が無茶をしたから、その所為で合同誌がポシャルんだわー(溜息)」 『ちょっとまてまてまてまてまてー!!!(超慌)』
なんか、脅す方も脅す方だけど、脅されてる方も脅される方で斜め四十五度ずれてるような気がしないにもあらず。(つまりは似た者同士)
『うええええ……俺はマゾなんだから、別にいいじゃんかよぅ…自分で首絞めてる自業自得なんだからほっといていいのにぃ…(ぐちぐちぐちぐち)』 「心配するこっちの身が持ちません。却下」 『う……わ、わかったよ。無茶はしないようにするよぅ』 「徹夜も駄目ですからね」 『ううう……はい』 「因みに、後で聞いたり、他の人経由で聞いたりしても何らかの罰則は発令しますからね」 『ぎゃぁぁぁー!!!』
という訳で、ハラダ氏の無茶を見かけた方は、猿にチクルがよいよ☆
っていうか、罵りあいっていうより俺が相方イヂメ…? でも俺は間違ってないっ(どつきっぱり) たぶん。(ヘタレ)
猿は、自分を大切にしない人は大っ嫌いです。ぷんぷん。
PS うっぐはー!!! なにっ?! ふかわさんロシア語授業でとってたのっ?! んじゃ、あのなんちゃって歌詞で歌ってたのも、もすかすてバレバレっ?! きゃーはずかすー!!(#ノノ)
|