NOT'サイヤ人の眼鏡(眼鏡ってアータ…)
えー。 まず最初に。拍手を下さった方々。ほんっっっとーーーーにありがとうございます(土下座) よかった。本当に少しでも興味を持てていただけてよかったよっママンっ!!(誰) こんなウザイネタを日記のトップに持ってくるのは正直どうなんだろうと思ってもいましたが(やっぱり日記は楽しくありたいし…)だけど、こんぐらいしか自分には出来ないので。 もうちょっとお付き合いくださいねv
擁護法案が決められたらまっじーのよ? こんな不条理な事がおきるのよ? ってな事をここ2、3日話してきましたが、今度はこの法案が作り出そうとしている組織についてのお話おば。
人権委員会がもつ行使力の説明としては、『人権侵害を誘発、助長する恐れのある』発言や出版物に対し、調査を行なう権限だそうです。 人権侵害などが疑われた場合、委員会は関係者に出頭を求めたり、証拠品の提出、立ち入り検査などを行なう措置を取れるそうです。また、この措置に対し非協力な者には『罰則』を課す事が出来るそうです。 その罰則の一部分が『氏名等を含む個人名の公表』。つまり、さらし者っすよ! さらし者! これって、余計な差別を受ける原因になるんじゃないでしょか? 差別を弾圧して差別を作るって変じゃありませんか? しかもね、一番腹ただしいのが、もし『冤罪』つまり、間違っていたと仮に判断されたとしても、それに対しての措置をなんらとらないって事なんです。 つまり、人権委員会がマスコミ等を通じて『間違ってました。ごめんなさい』と謝罪をする事はナインデスヨ! 自分は散々さらし者にしておいてっ!!! 名誉回復する場合は、その冤罪を受けた本人が、名誉毀損の裁判を起こさなきゃいけないんす! なんで、わざわざ冤罪だったってのに、手間隙金をかけて裁判を起こさなきゃならんのでしょうね? 納得出来る訳ないっしょ???
そして最大最凶の問題の要因の一つが、このように行使力が非常に強い人権委員会を止めるストッパーが存在しないということです。
つまり、コレがどういう事かというと、政治的思惑や個人の感情に左右されやすい権力が生まれてしまうという事なんです。
猿は、そんな小学生みたいにえこ贔屓のごり押し強化版みたいな『人権擁護法案』という、そんなばかやろうな法案を
断 固 大 反 対 いたします。
ヤフーで『人権擁護法案』で検索したら色んなのが出て面白いっすよ〜。 たとえば中学生の子が出した首相官邸への抗議メールなんか、文章もしっかりしていて尚且つ率直で、不詳30目前のおばさんといたしましてもしっかりせねばと思った所存。むふー。
参考にさせてもらったHP 詳しくはこちらから:
判りやすい言葉で率直に教えてくれるますた! 『猿にでも判る人権擁護法案』↓ http://blog.livedoor.jp/monster_00/archives/cat_847822.html 実際に法務省に取材した方のやり取りがのってて危機感アップ! 『人権擁護法案について電話取材を敢行した神がいましたよ!』↓ http://www.timekiller.jp/archives/2005/03/15/043056.html カカシ先生とイルカ先生がわかりやすくレクチャー! 腐女子的に萌る!←え? 『ナルト風 漫画で人権擁護法』↓ http://www.geocities.jp/a_brain_c/naruto_jinken.html
因みに、推進派は
公明党 民主党 部落解放同盟中央本部 創価学会 朝日新聞 在日大韓国民団 朝鮮総連 法務省
らしいっす。 俺、選挙では公民・民主以外に投票しよーっと(とりあえず)
☆☆☆☆☆ 本日の日記 ☆☆☆☆☆☆
カウンターをくらっちまいました。
へっ。いいモン(と読んでパンチと書く)を持ってるじゃねーか……(血の混じった唾を吐き出しながら)
えー。金曜の夜からダチコの所へ行ってまいりました。 高校時代からの悪友です。彼女と半同棲している所を強襲してきました。っていうか連れ込まれました。
お前等の愛の巣なんかに行って、見せびらかされるのも馬に蹴られるのもごめんだぁぁぁ!
という、俺の至極尤もな訴えも軽く却下ですよ。まぁ、彼女も可愛くて懐いてくれてるんでいいんですけどね(ふっ) いつもは居酒屋派の猿ではございますが、こいつと行ったらバーですよ。 三ノ宮にあるバーなんですが、そこのオーナーの名前『太一』さんですよ。 名刺貰った瞬間、ぐふっと変な音を発生させちゃったのは内緒ですよ(爆笑)
因みに前に行ったのは一年前。なのに太一さんもバーテンのお兄さんも俺とダチの事を覚えてくれてはりました。わー、物覚えいいんだねー! としきりに関心してたら、俺らのどつき漫才が面白すぎたとの事。なんでやねーんっ!!(ずびし)
まぁ、猿は洒落たカウンターチェアに長時間座ると肩こり悪化という嫌なスキルを持っている所為で、バーで飲むには結構よいこな時間にダチの愛の巣へ帰宅。 そこで、早速取り出したのが
『九龍妖魔学園紀』
……なにか?(青木さやかの口調で) いや、こいつルパンとかカーボウィビバップとか大好きだから絶対嵌ると思ってナ! 案の定、OPに釘付けでしたわよ? おほほほほ。 貸して!と切望されましたが、俺も小説書くのに今手放せないのよ…すまん。(顔に影) うーむ。いかん。九龍普及委員会隊員として、やはり布教用のゲームをもう一本買うべきなのかっ?!(マジ悩み) とりあえず、軽く触らせてみて後は中古でもいいから探せ!と厳命を下しておきました。 が。奴も貧乏だしな…ふ(同類)
そんでもって、『九龍』みたいなゲームが好きなら、コレもお前はまるんじゃねぇか? と言って渡されたのが『メタルギア・ソリッド2』 なになに? このゲームは決して人殺しがメインではありません。潜入作戦。つまりは敵に気付かれない事が目的です……? 究極のかくれんぼゲーム?!(身も蓋もねー!!)
かくれんぼゲームという考え方では、それこそクロックタワーとかデメントを思い出しますが、相手は別にモンスターじゃないし(いや、ぽいのも居るけど)こっちも武器はいっぱいありますしね!
そう色々さとされて、家に帰って軽くプレイしてみた所……
おおおおおおおおおおもしれー!!!(爆笑)
や、や、やっばーこれ面白いよっ!! なんていうんだろう! ストーリーもBGMもちょっと小難しく尚且つ魅力的なんですが、なんといってもシリーズ主人公のスネイクの声が大塚さぁぁぁんっ!!!(目がハート) しかも、2で出てきた雷電ってキャラクターがまたすっげー美人な色男で、股間触られて男と確認されるぐらいの美男子です(真顔)←そういうシーンがあったんだ。マジ。 なんかね、この雷電とスネイクの会話がもうっ! もうっ! もうっ! 雷電にはローズという彼女がいるんですが、あたいはあまりこの彼女の性格好きじゃないんで(公私混同激しい奴は大っ嫌いです)いっそスネイクとくっつけばよいよっ! スネ雷でいけばいいよっ! あれだ。この二人に感じるのって、山○ユギさんのキャラクターに通じる…(笑) もしくは砕けたマグナムともう少し大人に成長したウィンディ…みたいな?
しかし、このゲームのお陰でかなり小説のアクションシーンが書きやすくなりました。 ほら、九龍は九龍視点固定だから、自分がどんな動きをしているか判りづらいじゃないですか。 でも、これは自分視点も三者視点も自由自在なんで銃を構えて打って壁に張り付いて覗き見てとかのアクションが理解しやすい! あああ〜これで銃じゃなくて鞭とか直接攻撃とかもあったら、もっと助かったのになぁ〜←無茶を言う。 因みに、このゲームの有名な所は、ダンボールに入って移動できて敵と遭遇したら荷物のふりが出来るって所デスヨー。
ストーリーは小難しい事たくさんで、しかもあたいは2からやってるんですが、全シリーズがなんだかんだと複雑に絡み合ってるっぽい事もあり、ぶっちゃけ
全部やってみたいっ…………!!! はぁはぁはぁっ!(目がキラーン)
って、ダメやんっ! ダメやんっ! 嵌ってる場合じゃないやんっ?! かえってこーい? かえってこいよー?(自分に向かって)
あ。でもデジや九龍と違って、こっちは読み専っぽいので自分で安心? アイシーのヒル魔さんに嵌った時と感じが似てるかんな。よかったよかった。
と、そこではっと気付く。 俺が嵌められて返ってきてどーするよ……? 因みに、ダチの家では三人でデッドアライブという格ゲーで朝まで過ごしましたとさ。ちゅんちゅん。
PS 予告絵で皆守と九龍の2ショットに萌まくってましたv ゴーグル? 気にしないサっ!(欲望に忠実な爽やか笑顔で) っていうか、えぇ。どんなに見せ場があろうとも、予告リク出す時は殆ど皆守と九龍の絡みのシーンですが……
何か?(青木さやか…以下略)
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