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2023年06月29日(木)

自分の人を見る目に自信は無いが、それにしては恵まれているかな。

しかしどんなことになるともわからない。

日本の文学には、曽根崎心中など、自死や心中にあまり悪い事とは考えないところもあるが、
私自身は、心中や自死は正直嫌いだ。

こんなことを言っていたら、そういう羽目になった時に
言い訳のしようもないが、私は生きようとする生命力に身を委ねる。
しかしいつかはどうにかなるのだ。その時は、子供などに対処を委ねる。先延ばしにしてもいつかは来るもの。死に様は問われない。賢愚貧富貴賤などを仏様は問われない。

皆もっと嬉しいこと、楽しいことありますように


2023年06月28日(水)

できれば色々体験したいが、今の体調では難しい。
しかし、体の回復や悪化の程度を知るのも面白い。


2023年06月27日(火) マイナカード

マイナカードが国民にメリットがあるのかな?契約が簡単になるかな。
小さく無い買い物が簡単に成約されてしまうのはいかがなものか。日本には印鑑の文化があるが、それを無くする必要はない。私は印鑑屋さんではないが。国民のためではなく、国家の管理の簡便のため。
よその国と同じくしなくてもよいと思う。中国のIDカードが簡便で良いと感じる人は、中国に従って住まわせて頂いたらどうか?日本より住みやすいと感じるひとは結構あるだろう。元気そうだ。
日本は印鑑の文化を無くして、失われるものもある。人には即決しない方が良い局面もある。面倒な中で小銭で払いたい時もある。
患者と医師の間にはインフォームドコンセントが必要だ。マイナカードがあっても良いが、それだけに限定しなくてもよい。


2023年06月23日(金) ニッサンとゴーン氏に関する疑問

しかし、子の人数が多く、子供も何かしら考えが出てくると、まとめるのは大変でしょうね。

自分の立場からしか見えない限界から解放されたい。

いくら自由民主主義と言っても、もし誰かが内心でも誰かを敵視していたら、相手にとっては脅威だ。
傷つきたくない死にたくないという生命にとって、最悪を想定して最悪を逃れるために他を恐れる悪化を恐れるのは当然といえば当然だが、当たるも八卦当たらぬも八卦というところはあるし、むしろ、想定されたところに災害はなかなか訪れず、思いがけないところに災害は訪れる感じ。

私は洗礼を受けたクリスチャンではないが、もし敵というものがあるとすれば、敵を愛せよというイエスの教えは強いと感じる。
自分自身を克服することは、敵は外にあるのではなく、内在しているというわけですね。

ゴーン氏に高額の報酬を与えたのは、ゴーン氏のせいだけではないかもしれないが、
ゴーン氏は今裁判を起こせるくらい資金をお持ちのようだが、ニッサンの日本人技術者の給料がとのくらいか日本のCEOの報酬がどのくらいか知りながら
ニッサンから賠償金を取ろうとしているのでしょうか?

まあゴーン氏を訴えたニッサンの原告の意識にも、多少疑問は感じましたが。


2023年06月21日(水)

私なんて左前も右前も男性の場合も女性の場合もちっともわかってないんですもんね。
僧侶の場合は左前。勉強になる。

それにしても、お薬飲むのにそんなに1日2リットルも水分摂ってないと思うけど、どうしてこんなに
水分出るのかな。まあむくみはなくなる感じではある。


2023年06月20日(火)

確かにウクライナ人がロシアとは違うと言っているのにプーチン氏が同一民族と主張するのには無理がありますね。親戚関係はかなりあるでしょうけど。
普通の親戚関係でも大人になると子供の時とは違ってくるし。


2023年06月19日(月) 日本国政府はなぜロシアに厳しくミャンマー国軍に甘いのか?

将来有望な者ばかりが生きているわけではない。
自分が有望でないとしても、自ら死ぬわけにはいかない。

確かに、ウクライナに侵攻したロシアのことはこんだけ叩いているが、
自国民をこんだけ殺しているミャンマー国軍を日本はまるで支持しているようにみえるが、この矛盾は何だろう?
スーチー女史は外国に留学できるような富裕層かなという感じはする。
軍隊に入るのはそんなに富裕とは思えない。
もしかすると、自衛隊はミャンマー国軍と交流があって、つい個人的に信頼していた向きがあったとか?
なぜ軍隊の自国民抑制に甘いのだろう?

旧共産圏的東と西側諸国との壁。
そして第三国。ブリックス諸国。
世界は194ヵ国。
で、ロシアが侵攻した時の日本政府の慌てふためき具合はまあ私が当事者だったらやっぱり落ち着いてはいられなかったとは思いますけど、しかし、ASEAN諸国に軍事費の助成行脚って
まあとにかくどうしたらよいかASEAN諸国の人との会話から道を探りたかった?
でも、矛盾してますね。
原爆落とされた日本は当然核軍縮を目指すかと思いきや、
原発無くせないし、核兵器持ちたいかなみたいになってきてしまった。

それに、どうしてロシアとウクライナの争いでウクライナ支持一辺倒なのか?
ロシアも大きな国なんだから、言いたいこと言ってろよ、と言論自由だったろうと思う。プーチン氏が俺に刃向かう奴は殺せなんて腹心に言ったかね?
相模原の障害者施設殺人事件にショックを受けていたプーチン氏がそりゃ暗殺の恐怖はあるかもしれないけど、あべちんもやられちゃったですしね。でもスターリンの粛清の恐怖みたいのの後で、自分もスターリンみたいになりたいなんて思いますかね。彼はゾルゲ志向でしたから、多分ナワルヌイ氏の件は、誰か
体制派に組みするものが、勝手に動いたりするか、あるいは、私が転んだ腰の激痛に悲鳴をあげているのが、まったく息子や夫の意図するところではないことのように、プーチン氏はタッチしてないということではないのかな。CIAは結構妄想を抱いちゃう病ありそうですが。

男女同権と女性管理職を増やすって、女性の身体には無理がない?男性が主夫になるのか。

思えばね、私はちょっと安倍さんに申し訳なかったかなと思ってます。
子持ちってどうもだめなところがある気がして、安倍さんは志に矛盾がなさそうで長になっていて欲しかった。自分独身の頃軍備は必要とか思ってましたんで。
でも親になったら自信なくなった。で、安倍晋三氏のような方に長の役を頼みたかった。
しかし、晋三氏、神経太くなかったしね。でも頑張られたな。お腹痛くてもう出てこれないかと思ったけど、再選なさいましたものね。
大変な役を押し付けてしまった感じがして。
ご本人が大役を降りたのが心残りでしたでしょうけど。
たのむわーと言いつつ、なかなかキャリアには本気を出せない私でした。やはり神経でか。

子供の頃父と母が夫婦喧嘩していても、それで仲が悪いとか、愛情がないとか思うことはなかった。
一つには、父は身体的暴力を振るうことはなかったので、
父を怖いとは思っていなかった。
僕らはすごく自由に育っちゃったみたいなんだ、と次兄は言っていた。

例えば娘の父親は、お父さんに竹刀で叩かれたとのことだった。
私の父も剣道は習っていたが、竹刀で兄たちや私を叩くことはなかった。
むしろ放任主義だったのかな。
自分が妻を愛する事が教育と思っていたのかもしれない。
母は働き者だったが、マナー教室に通ったお嬢様ではなかった。
町娘という感じかな。姉や弟が多かったので、皆のためにできることは何でもした。下駄屋さんを営んでいるお姉さん夫婦のところに、足踏みミシンではなおを縫って、送ったり、
郵便局の新円切り替えのアルバイト、出版社の編集員、ブローカーの秘書店番など。
出版社の編集の仕事は、結婚してからもしていて、その頃は母は嫁だが、夜遅くまでお勤めしていた。
多分誘惑に強かったので、仕事を続けられたのだろう。その頃は父より収入は多かったらしい。それを姑に全部渡して、父の給料も渡して、祖母が切り盛りしていたようだ。三世代のほかに、満洲から命からがら引き上げてきた姉妹や独身の障害者のお姉さんもあって、一家の経済について理解していたのは祖母と父母だけだった。
ラジオの声優にスカウトされたのが自慢だった。
母は、六十で癌で亡くなったが、その時までずっと父に女性的魅力を湛えていたかったようだ。
父は母が亡くなるまで母以外の女性と問題を起こしたことは無かったし、
後添えさんと、共同生活をしても、どうも男女の色恋というよりも、生活を助け合う雰囲気の方が強く感じられた。父は割合もやしっ子だったのだ。女性の母性的な感性なくしては生きていけなかったろう。
母には随分苦労をかけたろうが、後添えさんにはそんなにお酒を飲んでも、荒い面は出さなくなっていた印象だったが、それでも、私についての事で、父は、私のいないところでは、
後添えさんの批判に対して、亡き妻に一任していて困った娘に育ててしまったという思いはあったろうが、それでも私を守ろうとしたようで、
後添えさんはお父様を早くに亡くしていたので、ああお父さんってこういうものなんだ、と思って貴女が羨ましいの、と語っていた。
父自身は、どんな娘でも、自分には目の中に入れても痛くない娘なんだ、と言ったんだ、と言っていた。
父はお酒臭いことも多かったので、あまりキムタクのお嬢さんたちのようには私は父をカッコよくは思っていなかった。しかし今思えば、やはりこの親ばか父さんの存在が私を守ってくれていたかもしれない。
放蕩息子の帰宅を喜んだ父のように、私の父も、この感心しない放浪娘を受け入れてくれたのではないかと思う。


2023年06月17日(土)

私はやっぱり変われないな。


2023年06月14日(水)

仕事ができますように

私はロシアは決して核兵器を使いたいのが本音というわけではないと思う。ウィンウィンに

貿易を促進てきる関係を求めているだけだ。

裕福な国でなくても、自国に敵対的でなければ貿易を促進するにやぶさかではない。

確かに北朝鮮のように共産圏の国の方が仲良くしやすいだろうが、色眼鏡を外せたら共産国でなくても文化交流も十分できる。

シェイクスピアのオセロではないが、疑ってかかれば純真なデズデモーナも不義の刃にかかって見える。
信じてだまされるのも疑って悔いるのも同じことだ。

パックンはやっぱりアメリカ人。日本人の気持ちはわからないな。


2023年06月13日(火)

どうか腰痛が治りますように。


2023年06月12日(月) 鳥の世界から見た動物園

新居の裏手に森がある。
そのせいか、鳥の往来が以前より多く感じる。
私の部屋のベッドの上から、ちょうどお隣のお宅の屋根がよく見えて、
そこに、5羽から10羽の鳥が井戸端会議のようにたむろして、
こちらを見物していた。
雨の日って鳥たちのお出かけは多めに感じる。


2023年06月11日(日)

日曜日。11日。


2023年06月09日(金) 足の親指

初対面の人にやむおえず道など尋ねる時には、タメ口ではなく、一応丁寧語ではなしかける。一定の距離を持ちたい。

Хотел бы я работать на ближайшем Mac. Я не могу.

広い世界を泳ぐより、井の中の蛙として終わりたいのかな私は。
来週、来月は、多少違ったものが見えるかな。

左足の親指が腫れている気がする。


2023年06月08日(木)

お昼。

天災的人災

民間のテロ集団がダムの破壊なんて思いつくか?

いやしかし案外と、ウロ両国の確執に便乗して己の存在を感じたい輩とか

おい、あんたも忙しいのだ。幕妄想


2023年06月07日(水)

水曜日。木金。土。日。

国の主権というのは国としてのプライドを守ろうとするのは、普通当然なのかもしれない。
でもそのプライドも、世界の中では、まるで一人の悪気のない者の行動が善かどうか疑問であるのと同様に、一つのエゴだ。

やはり娘さん家族や愛する人を守るために兵士を戦地に送るのかと問いたくなってしまう。
私は戦争の生き残りお祖父さんたちが戦死しなかったからここで何様かというような独り言を述べていられるんですけどね。

戦前の日本の官憲が今の私におかしく感じられても、その時代の日本に生きていれば、おそらく私はデモにも参加しないし、非国民と言われるようなこともすまいとするだろう。どうかな。
今はデモに参加可能な体力が無い。

もうやめよう。
自分の体を大事にしよう。

安静にしていたいが、そういうわけにもいかない。ほんの二、三メートル先がこうも遠いとは。

私は夫や息子の洗濯物の干し方が許せなくて、心残り。


2023年06月06日(火)

結構高熱が出た。九度は高熱じゃないかな。

でも、アレルギー状態よりも、熱が出たほうが、良いような気もする。

原潜の事故で息子を失ったお母さんのブチ切れに黙って俯いていた頃のプーチン氏は気の毒な感じがしたが、最近の彼が、人は誰でも死ぬものだが、戦死した息子さんは良かったのだというような事を語るようになって、がっかりした。
自分のことについてだったら誰だって死ぬものだと考えることもあるが、それを人様の息子さんの死について語る権利がプーチン氏にあるとは思えない。大切な人の葬儀で誰だって死ぬものだと言うか?

ロシア人男性の平均寿命を越えてしまったせいもあるかもしれない。
ロシア人男性の平均寿命が67歳では。一番の長老になってしまったのかもしれない。
もし難病に悩まされていたら、死についていろいろ哲学はするだろう。

だが、それならばなおさら、兵士の母たちに説いたようなことを、お孫さんの母、ご自分の娘さんに言えるのか?

悪ガキがあまり挫折せずにきてしまったのかな。

ゾルゲに憧れてKGBというのが、尋常な少年とは思えない。ゾルゲは良い男だが。最期は処刑されたんだぞ。プーチン氏は畳の部屋で死にたいなどとは思わないかもしれないが。本当にゾルゲと同じような最期を本気で望むとはおもわれない。

私らがいくら007シリーズをみても、自分がスパイになりたいとはおもえない。

ロシアの暮らしは安楽でない日々も多かったかもしれないが、
気候的にフィンランドや他の北国にも冬を楽しむ術は磨かれたろう。
日本の官憲がおかしかったせいでゾルゲはわるくないが、
処刑された男に憧れるのは幸福な感覚とはおもえない。

しかしそれをいうなら、処刑されたイエス様についていくという修道女もかなりラディカルかもしれないな。


2023年06月04日(日)

自然🐦‍⬛🪿🫏


2023年06月03日(土)

今日も雨かな?
午前中はこの辺り激しい雨とあります。

神宮球場も良かったが、新潟の野球場も良かったな。

犬も鳥になりたいことあるんじゃないかな?

なかなかそこへ行けなくても、自分の名前でお花を供えて頂く、というようなことはさせて頂けると嬉しいですよね。
恵さんもお嬢さんはお仕事されているし。

私もやはり、仕事ができると嬉しい。


2023年06月02日(金)

やっぱり二十歳過ぎるとただの人なんだな。


2023年06月01日(木)

今朝の木霊音楽は、ヘイジュード。

優しい歌

とてもご近所に、お地蔵さんがあります。
八千歩一万歩は今無理ですが、今日から毎朝一人でそのお地蔵さん詣りをします。

お詣りする時、お辞儀礼ができません。
実るほど、首を垂れる稲穂🌾かな。
どうも私はまだ青いなー。

まだ若いのよ。

3万円か。
惜しいというより、行けないんですよね。
仕方ない。

木霊音楽、Somewhere over the rainbow

対抗するのは消耗する。
共生がいいな。。


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