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かぜっぴきで薬飲んで寝てます。
炊飯器しかけた。
牛乳スープ。赤大根とサツマイモとキャベツ。豚薄切りとソーセージとくずきり。中華味。スパイスやハーブが効いて美味しいのだ。
自分のざんばら髪を棚に上げて言わせて頂くと、うちの旦那さんはせっかく自然な雰囲気の髪型になったなと私が感じるようになった頃床屋さんへ行くのです。まだそんなに伸びてないのにと思うのですが。定年になったらお髭をのばしたらどうだろうか。サンタクロースの正体とか仙人とかにならないかしら?頭は赤い頭巾を かぶればわからないんじゃないかな。 ちなみに、旦那さんは私に床屋さんへ行けとのたまうのですが、私は前髪を自分で切ったのでいいやと思っているんです。素直じゃないかしら?これから冬だし、 たまには髪の毛伸ばしたいのだけれど。高校のころ背中まで伸びた以外はほとんど ショートなんです。ショートも飽きたような。
ぺよんじゅんってそんなにいい?と笑っていたパパさんだったが、けが人が出て ヨンさまスマイル曇るというのを見て、いい男だね、と言いました。もてる人というのも大変なんですね。
ところで、昨日わんこが注目していたのは工事現場のシャベルカーでした。やっぱりあれも掃除機のような怪物。しかもかなり遠くからでも大きな怪しげな音を発している。大怪物に違いない。向かっていくには大物過ぎるかな。
ウナギもラムちゃんもいいけど鹿肉や猪肉食べたいなボタン鍋と思いましたが、 我が家にはなかなか手の届かないおご馳走だなあ。
ところで美しき日々のそんじぇはみんちょるの義理の弟ではなくて腹違いの弟 なんだわ。ちょっとした間違いと笑って許されるにはかなりの大間違いだろうか。 面目ない。でも二人は結構いい感じだし。超えられるところがあるよね。
Howl's Moving Castle by Diana Wynne Jones を宮崎アニメを見る前に読みたいと思っているんですが、ヒロインのソフィーは3人姉妹の長女なんですね。それが本人には不幸だった。でも、3人姉妹の次女であることも、末っ子であることも、やっぱり不幸と思えば不幸ですよね。兄二人で末っ子長女だってやっぱり不幸なときは不幸なんだもの。
私は乱視入りのど近眼なので、裸眼では世界がぼやけています。色彩は多少ついていますが、それさえ眼鏡などで焦点が合った時の色彩の鮮やかさよりかなり薄まっているので、焦点の合った絵葉書のように美しい世界を見ていたいのですが、 眼鏡は湯気で曇ったり鼻に重かったりするし、使い捨てのコンタクトをしています。しかしそれで濃い世界をみ続けていると、実に神経が疲れるのですね。視神経の疲れと頭痛。時折、というか、しばしばはずすことを忘れて過ごしてしまって いるので、それがいけない。コンタクトは言われたとおりにはずして目を休ませないと。 しかし今ははずして休んだ後なので、目の痛みや頭痛は回復しています。睡眠って休まる。
女性が浮気をするのは遺伝子のせい?
違います。
しかしヨンさまってきらいじゃないけど、お迎えやお見送りに行くほどまでは いけないなあ。ぱくよんはさん(ぱぎょんはさん?)のCDは買ってしまったけど。 どちらかというと、義理の弟と屈託のない様子のヨンスを見た時の寂しげな表情のいびょんほんさんも愛らしい。 だけどやっぱりうちのとうちゃんが帰ってきた時の部屋の明るさにはかなわないさぁ。おでこのせいかどうかは定かでないけど。
今年もスキーできますように。
パイロットは眼鏡は可でもコンタクトは不可なんですね。どっちも不可かと思っていました。
もう7時か。
を中国の首相が強くやめて欲しいと要請しておられるということだが、小泉首相は聞かない。抑えられるいわれはないと突っぱねたくなるお気持ちはわかるが。 しかしながら、中国は靖国神社を取り壊せとか一般の人の自由参拝までやめろと要求しているわけではない。首相が首相として参拝することを控えて欲しいと望んでおられるだけだ。首相が個人的に参拝されるのは構わないのではないだろうか。しかしことさらに公的な首相として参拝されるのから気色ばまれるのだと思う。政教分離の法に反する。中国に対して気を使えということではなく、内閣総理大臣小泉純一郎とことさらに記帳するのがおかしいのであって、ただの小泉純一郎と記帳して頂きたい気がしております。日本人が卑屈になる必要はないと首相がお考えなのはわかりますが、ことさら公人として参拝する必要がどこかにあるのでしょうか?町会の募金にわざわざ自分の役職名を記載したりはしない。あ、役職や会社名などでもされるところありますね。その会社としての気持ちが表される。今まで気を使ってきた分を普通にしたいところはあるけれども、自国のために戦死した人を追悼する自由は首相が私人として参拝されるだけでも十分果たされるのではないかと思うのですが、どんなものでしょうか。公私混同するなというのは下らないですか??一級戦犯と判断を下したのは日本人ではなくて戦勝国のアメリカ等だ。だから日本人としては戦争に負けても一級戦犯とされた人たちをないがしろにはしたくない。それを外に向かって公にすることに日本人として忌憚のないところを示すということだろうか。国家賠償法の国務行為って何だろう。
今日はお天気だったので、自転車で出かけました。わんこちゃんは連れていけないところもあったのでお留守番してもらった。 今朝は私が言う前に息子はテオドールの顆粒を飲みました。副作用は怖いけど、 先生と相談しながらだし、元気そうです。
今日はATMでおつりを取るの忘れて離れてしまい、次に使う方がおっしゃってくださらなかったら気がつかなかった。小銭のおつりだけ財布に入れておしまいにしてたの。こういうボケなので車の運転は止めています。
OKOK.No problem.と私が微笑んだらそれは結構珍しい気がする。珍しいの好き。
午前中は一ヶ月ぶりの診察。喘息の症状はなくなっているのですが、だからといって薬を飲むのをやめてはいけないらしい。息子はそれが面倒くさいらしく飲むと しぶしぶ約束しながら仏頂面。診察の前の問診では機嫌はいいか悪いかというところで機嫌いいにしておいてと言っていたけれど。感情がすぐ顔や態度に出て仕舞うたち。 でもこの若さで睡眠時無呼吸症候群などになっては。
今日は子供は休日でしたが、パパさんは例年、今日は働けることに感謝して出勤する日だといいます。今朝もそれを聞いて、ああそうか今日は勤労感謝の日なのね と申しましたが、いつもありがとう、と言わなかったな、と彼が出かけた後で思いました。
そういう日に誠に申し訳ないような気もしますが、午前中はわんこと一緒に横に なっていると、わんこもそのままあられもなく腹を出して眠ってしまう。犬よりも 下になっては犬を付け上がらせると躾けの本に書いてあるということなんですが、 私は家の中でくつろげなかったらどこでくつろぐんだ、という気がして、わんこと 一緒に大の字になってまどろむことの気持ちよさ。
今日もお天気がよかったので、そのまままどろんでいたかったけれど、またいつ どんよりとした寒い曇り空や雨降りになるかわからないし、息子も散歩に出ようと 前向き(?)なので、昼過ぎから散歩に出ました。
やっぱり今日も自転車に乗った人に吠えたりしたけれど、昨日よりもいくらか外界に慣れてきたので、子供は以前は私がいつも通る大通りと違った道を通って帰ろうと遊び心で誘ってもいやいつもの道がいいと堅かったのに、農道の草深い細道を わざわざ行こうと誘ってきました。私も根が子供なので背の高い草むらをわくわくと分け入っていったのですが、するといがいがと引っかかりやすい草の種が沢山 ついて自分の足にも子供の足にもとりわけわんこの顔も体もいがいがだらけになってしまいました。
銀行に用事もあったので車の通りの方もまわっていったら、1時間半ほどの散歩になりました。
草の種のいがいがをブラッシングで落とすのに1時間以上かかったでしょうか。わんこは最初はいつものように怒っていましたが、そのうちに目をつぶってブラッシングの最中に気持ちよく眠ってしまいました。
ほとんど完全にいがいがを落とした頃に息子のクラスメイトのお友達が遊びにきて、まだ一面に種が落ちていたので掃除機をかけると、わんこには掃除機が怪物か何かに思えるのか、盛んに吠えかかりました。そのお友達には吠えないのですが、 しかし遊びたいあまりにとびついたリまつわりついたりして、ふざけてあまがみしてしまいそうな雰囲気がまだあります。
食べる時によしというまで待つようにはなりましたが、まだとにかく待ちきれないはちきれそうという感じです。

日曜日に見た白鳥さんです。
ほかの人がパンをかもや白鳥にやっているのを最初は眺めているだけでしたが、 子供はやはり自分もやりたくなりました。 それから、ぽっぽ屋というのの、なんだろう、お菓子というかパンのようなのが なかなか美味しかった。
白鳥の泣き声というのは、結構素っ頓狂なものなんですね。皇居のお堀では1,2羽しか見たことがなくて、今回のように沢山ではなかったので、複数の白鳥が ハイテンション(?)になって鳴き叫びあう様子は知りませんでした。 わんこもその白鳥たちの雄たけび(メスも鳴いているのか)には驚いた様子で、 じっと目や耳を凝らして注目していました。犬の視力はそれ程よくないと聞いた けれど。
紅葉も少し終わりかけでしたが、きれいでした。
本日は私、金魚の水槽の浄水器の掃除をしました。この手のことは今までやろうと思っていても主人にしてもらっていたことが多かったので、私がしたのは近来まれに見る快挙なんです。主人もこれをされたからって俺の仕事を取るなと怒ることはないと思うんですよね。だって本当に詰まって水が流通しなくなって金魚が水面に上がってパクパクし始めたんだもの。そこまでならないとせんのか私は。
Diana Wynne Jones - Biography Books by Diana Wynne Jones Read Interview Diana Wynne Jones was born in August 1934 in London, where she had a chaotic and unsettled childhood against the background of World War II. The family moved around a lot, finally settling in rural Essex. As children, Diana and her two sisters were deprived of a good, steady supply of books by a father, 'who could beat Scrooge in a meanness contest'. So, armed with a vivid imagination and an insatiable quest for good books to read, she decided that she would have to write them herself.
"However, I was extremely dyslexic," says Diana, "so when I told my parents I wanted to be a writer, they just laughed." In spite of this, between the ages of twelve and fourteen, the young writer completed two epic tales scrawled in a total of twenty copy books. This taught her from an early age the invaluable lesson of how to finish a book.
Her higher education began in 1953 when she went up to St Anne's College Oxford, and attended lectures by C.S. Lewis and J.R.R. Tolkein. It was here she met her husband, John A Burrow, who is Professor of English at Bristol University. They married in 1956 and have three sons.
She has written both children's books and plays (mostly performed at the London Arts Theatre) and her first book was published in 1973. Since then she has written over 40 books. Her enviably fertile mind has allowed her to write prolifically, even when her three boys were small, and quite a handful! When writing, she is totally absorbed in the book and on one never-to-be-forgotten occasion, her sons returned from school ravenous to find she had shoved a pair of muddy shoes in the oven for their tea! She says, "I am an inspirational writer. I forget meals and write with ever-increasing speed."
Diana Wynne Jones first conjured up the enigmatic and embroidered dressing-gowned enchanter Chrestomanci in 1977. The adventures in his magical worlds - for, as every budding sorcerer knows - there are many series of parallel worlds - continue to enthral readers all over the world.
Charmed Life, the first book in the Chrestomanci series, won the 1977 Guardian Award for Children's Books. Diana was runner-up for the Children's Book Award in 1981, and was twice runner-up for the Carnegie Medal. In 1999, she won two major fantasy awards: the children's section of the Mythopeic Award in the USA, and the Karl Edward Wagner Award in the UK - which is awarded by the British Fantasy Society to individuals or organizations who have made a significant impact on fantasy. JK Rowling was runner-up on both occasions.
Meeting Diana you wouldn't be surprised to find she has second sight. You'd think it quite natural that she should be a writer of fantasy, a connoisseur of witchcraft, a creator of parallel worlds. For her, magic isn't something that floats about unrooted in human nature. "Things we are accustomed to regard as myth or fairy story are very much present in people's lives." She says, "Nice people behave like wicked stepmothers. Every day."
This biography was last updated in Jul 2003. Unless otherwise stated it was provided by the author's publisher or publicist.
ハウルの動く城のアニメを見たいと息子が言うのですが、私も見たいのですが、 悪くないけれど宮崎アニメであれば戦争についての視点にもっと望まれるものがあると友人が評していたので、もしかすると期待しすぎて見ない方がいいかなと思っておりました。 たまたまネットで書籍のコーナーを眺めていたところ、このお話はダイアナウィンジョーンズという第二次大戦を経験している英国の女流児童物語作家の著した物語が元になっているのかもしれないなということで、この作家について検索したのが上記の英文です。 ちょっとはりぽたシリーズのローリング女史に雰囲気が似ている方かしら?と 想像しました。 原作がこの方の物語だとすると、宮崎駿さんのアニメハウルの動く城の内容は英国女性の感性の世界なのかな。
今日は息子の担任の先生と個人面談でした。私少し心臓が強くなりつつあるみたいという気がふとしました。
メールボックスのウイルスメールの検査で頂いたメールを検査していると、ウイルスが検出されました、というメールが度々ある。私のメルアドの返信だとか配達 の失敗だとかと書いているのだが、この頃はこの手はみなウイルスが検出されるタイプだとだいたいわかるようになっていつも即削除しているけれど、朝から迷惑メールの削除が日課だなんて欝でなくても憂鬱だし時間の無駄。画面右側の方に迷惑メールの拒否というボタンがあることに気がついたのはつい最近。アドレスを変えるという手もあるが、AOLをやっていた時もやっぱりおかしなメールはくるようになったし、どこも同じみたいな。もしかして私のメールもウイルスかと心配になって 自分に送って確かめてほっとしたりする。
しかしながら日曜日はお天気がまあまあよかったので、白鳥が渡来(?)する池に遊びに行きました。午後のお日様をまぶしく受けながらぼおっと鳥たちを眺めて いるうちに、朝ごはんに卵焼きを出そうと思いました。朝ごはんに卵焼きって我が家には登場したことがないような気がするので。
だいぶ寒くもなってきましたが、今日は晴れていたので、子供と農道を散歩しました。 息子は犬の世話の責任は持たないと言いつつも、かわいくてならない様子です。 パパさんや私が遊びに行こうと言ってもいかない留守番していると答えることが多かったのに、自分から散歩に行こうと言います。 わんこは農道を歩くなんて初めてだと思うけれど、息子は学校で稲の栽培の勉強をしていたせいか、ここは農道だ、これは籾殻だ、などと知らない私に教えてくれます。見ると確かに籾殻が一面に落ちている場所があったりする。車の通りよりものどかなので、いいコースだね、などと申します。野草が砂利道の中央や両脇に生えていて、草の香りも嗅いだことでしょう。 昨日よりも長く散歩しましたが、おしっこやうんちをしたのは帰ってからゲージのトイレシーツの上でした。犬のうんち道端にも転がっていたけどなあ。一応トイレットペーパーとかビニール袋持参で行ったのに。 とはいえ、買い物をせずに外出できたのは丸にしておくかな。
ゆうべはサトイモをたくさんむいて、人参や油揚げや牛の薄切り肉やコンニャク 長ネギなどで芋煮。山形の芋煮だということです。みそ仕立て。おいしい。埼玉で家庭菜園をしている親戚からサトイモを沢山頂いたので。
今日も曇り空。
息子は帰宅してからわんことひとしきり遊んで眠ってしまった。
主人の母が台所などで歌を口ずさみながらおさんどんをしていたという。
私は声量もないし歌うまくないけれど、一人でも何か歌ってみようかなあ。美声 を誇ってらっしゃる方に触発された。
そこで何を歌うかというと、あれです。あれを歌うんだ。別に隠すほどのことでもないんだけど、何だか一人であれを歌うのです。二重サッシだもん。
と思ったんだけど、何だかその歌は美しすぎて心配。違うでしょうって思う。 道に迷いがちなのは認めるけど。ちょっと自分の世界過ぎる。うっかりしてると すぐ迷っちゃうからね。私はいいおばさんからあわよくばいいおばあちゃんへの 道を画策しているだけなんだからさ。
サザエさんみたいな歌がいいな。ひょっこりひょうたん島とかサザエさんとか。 それで育ったんだから。でも私はサザエさんにはなれないのかな。そんなことはないでしょう。私は私だとしても。
旦那さんはひょうたん島じゃなくてプリンセスプリンプリン見ていたというのは 何だかなあと思う。私だってひょっこりひょうたん島にそんなに詳しいわけじゃなくて、詳しいと言えばうる星やつらを見てげらげら笑っていたことのほうが多いんだけど。
NHKでちぇじうさんやいびょんほんさんの美しき日々とか見ていて、妹さんたちのやんちゃやヒロインの生き方とかを自分の中で味わっているんだけど、美しき日々というタイトルがなんだかなと思いつつ、自分が味わった感情を反芻していました。 それはそれですけどね。
わけわかんない脈絡かしら?
サザエさんがいいよ。サザエさんの私版。
スリルより安らぎが欲しいのよね。さざえ〜さんさざえさん、さざえさんは愉快だな〜〜〜っていうのがいい。サザエさんの世界に生きたいんだもんね。今度カラオケがあったら絶対これ。カラオケでサザエさんってだめかな。すごくいいと私は 思うんですが。ちびまるこちゃんも悪くないけど。
しかしサザエさんの毎日は結構波乱万丈かな。本人には。安らいでばかりもいられないのは同じか。
パパさんがわんこちゃんをシャンプーしてくれたら、毛並みがつやつやになりました。でも濡れると顔も体もほっそりしてしまうのが痛々しいくらい。食欲もうんちも立派なんだけど。
勇敢なのか気が小さいのかよくわからないところが彼女は飼い主に似たかもしれない。女の子なのにおじいさんのような立派な髭面。Small is beautiful,too. 息子がおにいちゃんに見える。それにしてもちびわんこのすばしこさは素晴らしい。このエネルギーと敏捷さにあやかりたい。ただ、えさを待たせるのに胸を 押さえられていると前に行こうとばかりするところが**だなあと思うのだが、 飼い主もやはりこんなものなのかもしれないな。
避難解除されても帰る家がないという方があるということですが、車の中やテント生活では体の具合が悪くなってしまうということが聞かれますね。うちは広くはないけれど親戚や友達二人くらいなら泊まれたことあるし、自分の住むところの見通しがたっていないままではご親戚の家でも知り合いの家でも落ち着いた気持ちではいられないかもしれませんが、しかし車の中で夜を過ごすよりは、うちは少しは 暖かいと思うんですが、知らない家に泊まるのはお嫌でしょうか。仮設住宅が建つ までの間だけでも、旅館などもあるかもしれませんが、車の中で夜を過ごされるよりも、そんなにたいそうなお構いはできませんが、コタツもあるし、暖房すれば それほど寒くないと思うんですが、だめかしら。
私は子育て教室とか子育ての本とかその通りにできないので参加したり読んだり なるべくしたくないんですけど、今朝とあるホームページの子育ての心というのを 聴いておりましたら、なんだか気持ちが楽になった。お歌がなかなか素敵で面白かったし。今回のネットサーフィンで出会ったHPはなかなか読み応えがありそうで楽しみ。
私はくせ毛なのでショートカットが中途半端に伸びるとざんばらがみになる。また髪を切った方がいいかなと思っていたけれど、ドライヤーで乾かす時にストレートになるように伸ばしたら、まだのばしていてもいいかと思った。ショートの時が 多かったけれど、たまにはヘアスタイルも変えてみたい。
スタッドレスタイヤをそろえました。
パウエルさん辞任されるのか。お疲れかもしれないけど、やめて欲しくないなあ。
めぐみさんの遺骨なのか。
予防注射でシャンプーできなかったけど、明日はわんこを洗える。
中島みかさんのFind the WayというCDを聴いている。歌詞が今の私にはしっくり こないかなと思ったけど、聴いてみるといいなと思う。
久しぶりに一人で外出したのでよかった。土砂降りだったのが、帰りがけは雨がやんでいた。
携帯が目覚ましになっているので、朝6時になると目はさめるし、お湯を沸かしてご飯の用意もするけれど、今日は午前中また眠ってました。12時間眠らないとだめなのか?3時間睡眠の日もあるけどね。
リンパ腺が腫れているのでお医者に行こうとも思うけど。
もう夕方だなあ。夕方でもやっているかも。確かめてみるか。でものどの痛みは 治っているし。
歯医者さんかな。
わんこにえさをやる時待たせるのが一騒動。うちの息子よりもやんちゃ姫。言うこと聞かせるって労力要りますね。何で言うこと聞かせなくちゃいけないんだろ、 何でボスとして君臨(?)しなくちゃいけないんだろ、という思いが湧くのだけれど、かわいそうだと思って過保護にするとためにならないということで、その思いを堪える。心を鬼にしなくちゃいけないのも結構つらいものありますよね。夢中になっていると、何だかわんこがハリーポッターや白いふくろうで自分がだずりーおじさんのような気がする。でも人生はハリーポッターだけじゃなくて、だずりーおじさんの人生も悪役とは思えないから。 でものびのびとしたいなあ。
ゆうべはチェジウさんとビョンホンさんだかの韓国ドラマを見ようと思っていて、10分前までは起きていたのですが、眠ってしまいました。パパさんが録画して くれたとのこと。気が利くなあ。息子はこんな気の利いた人になれるかどうか。 今朝はパパさんや息子はわやわやいっていましたが、私は寝坊してました。10時間は眠ったかな。みんなは買い物に出かけてしまった。皿洗いします。
子供のころは灯油ストーブにやかんが乗っていて、暖かかった気がします。朝 ストーブをつけるまでがすごく寒いんですけどね。
| 2004年11月13日(土) |
そういえば逆援助交際のメールとかきますよね |
リニアモーターカーって超電導の力で浮いたように走るんだ。時速500キロ以上?知らなかったので、息子と一緒に驚いたりしている。パ〜〜〜パヤパ〜〜〜〜 と叫ぶ息子。液体窒素って何だ〜。その液体を見てもやっぱり不思議。
女性のほうが男性を援助する交際ですっていうメールとかくるんですよね。女性が自立してせっせと自分で稼いだお金を男の子に貢いでその上無償で遊んであげるのか?そんな天使のような女性があるんですね。男性宛と決まっているメールをだれかれ構わず送るのは、やっぱり嫌がらせに近いものを感じますね。営業というのは人が子犬に夢中になる可能性と同じくセックスも切り売りしていくのかな。まだ迷惑メールの対処を開けずに削除するしか対応してない。そのメールがこないように設定することもできるのだろうけど、それも面倒。高校生になると携帯を持ってもいいらしいけれど、対処の仕方には煩わされますね。色々な危険が考えられるけれど、朝から迷惑メールに対処しなくちゃいけないのは本当に時間が勿体無い。削除しても、中身見なくても、タイトルだけでも何だかなあと疲れる。チラシでも何でも自分に要らない時はごみに出すだけよね。私も霞を食って暮らしているわけでもないんだけれども、のどが渇いていない時は水が好きって気分にならないんだな。夜中に私が咳き込んだ時に丸くなって寝ていた子犬が気がついて私の様子を黙ってうかがってくれた。無駄吠えをしないようにということで私は彼女が鳴いても無視しているのに。暗闇の中でもそのまなざしが暖かく感じたので、この頃お迎えを待ち望んだりしないですんでいるんですよ。でもパパさんに構って欲しくなることはまだやっぱりあって、そのサインをパパさんが気づかずにいると途端に臍を曲げるんです。気づいてくれればすぐにでなくても待っていられるんだけどね。というか、パパさんも私としたくないわけではないのかと思えればというような。それなのに子犬には厳しいのは、どうもはりぽたのだずりーおばさんだって気もする。 でも犬のしつけの本とか専門家には一応素直に従うと、おばさんはこうなるのね。 というか、ハリーポッターのおじさん一家のこと私それほど意地悪な人たちだとは 思えないし。かっこよく描かれてはいないけど、かっこいい人ばかりではなくて いいのだ。 久しぶりにきな粉もちを作って食べました。コタツみかんしたりしたい季節だ。 こたつで眠ってしまうぅ。
まだ紅葉見てないんですけど。パパさんの仕事先では見ごろみたいです。見に行かなくても思い描くということもあります。
一キロくらい痩せました。息子は今週は現状維持か。うるさく言わないと薬飲むのをすぐ忘れます。風邪引きやすいくせに家にいる時はパンツいっちょになりがちなんだよなあ。
牛乳やみかんを買いに出たい。レバ刺とか馬刺しとか食べたい。ウナギなんかでもいいな。欝じゃないですね。食欲あるし生命力あるじゃない。子犬と本気でやりあっているし。
ちょっと息子がやる気なくしてる。学校行かないとはいわないけど。宿題をやろうとしてもその気になれないみたいだ。やらないんだったら1年生にいけと先生に言われて臍を曲げている。絶対やらないと怒っている。本人としては頑張ろうとしていた分反動はあるかも。体調とか友達と親との関係に疲れたりとかあるだろうけど。 理想としては人に褒められようがけなされようが関係なく夢中になれるもの(社会的によしとされていることで)があるとかだとたいしたものだと思うけれど。先生の物言い一つででやる気が出たり落ちたりするのは小さいって気はしますよね。 先生は子供たちの将来のために頑張らせてあげたいという熱意に満ちておられるに 違いないと思うのですが。私の物言いにも問題はあるかもしれない。息子は要領よく立ち回れるタイプじゃないし、それは悪いことじゃないと思うのですが。 私としては基礎は大事だと思うけれど、小学生から深刻にガリガリしてたらそれも心配な気がするし。でも今のレベルだと通用しないということだろうか。 体が機敏じゃないけど、(親ばかですけど)心はとても良いところあると思う。 でもそれは鍛えられ方が足りない人の良さなのだろうか。自分が傷ついても人が 傷つくようなことはとてもいえないようなところがいいところでもあり、だから 犬のしつけについて、一生褒め続けてあげてね、などと私に念を押したりするのだと思う。 塾の宿題と学校の宿題の両立が負担なら塾の科目を一つやめてもいいんじゃないかと私は思ったけれども、塾の先生の励まし方は担任の先生のそれよりもいくらか理性的な表現だったらしく、息子は塾はやめないと言う。塾やめればこしひかりの 新米も夢ではないのに。 私も将来を思うと心配ではちきれそうになるのだけれど、やればできる実行が子供の自信になるという信念で熱意を持って頑張っておられる先生が子供のことを 思えばこそやらせようとやっきになってしまわれるお気持ちも痛いほどわかるような気がするのですが。私は小学校のころそれほど宿題を出されて学校以外でも疲弊してしまうようなことはなかったので。よくわからない。母は隠れて本なんて読んでいないでお友達と外に出て遊びなさいと心配したけれど、私は快活にお友達と 遊ぶ理想が覆い被さるほどに本を読んでいたほうが気楽な時期もあった。おべんきょうの方が人間関係よりは格段に楽チンだからだ。ただ勉強したほうが身のためだからということでしなければしなければというのは確かに楽しくはならないな。 課題を果たせば褒められるというパターンでしばらく頑張ってこられたけれど、まじめな人ほど頑張っているつもりでももろいところがありがちだったりしますよね。 心配だけど、あまりこだわらずにいきたい。流れはどこでどう変わるかわからないし。 少なくとも息子にも関心が持てることはあるのだし、成長はしているのだし、 それほど弱い性格でもない。体力不足だとしても段々鍛えられていくのだ。 深刻に考えるのは実に面白くない。
空襲や災害で家族を失ったり身体に障害を受けたりしながら頑張っているお子さんに比べたらちゃんちゃら甘い。それにリストラやら社会不安の中で先生が教育ママ化する気持ちも自然ではある。
それでも私は、せかされなくてもやる時はやりますって先生に言いなさい(申し上げなさい、かな)などと子供に言ってしまった。親ばかちゃんりん。これじゃ 世間には通用しないかしら。
それよりスタッドレスタイヤを早く用意しておくとかさ。
今晩はカレーうどん。明日は体重を量る日。とりあえず6時過ぎに夕飯できたのが言い訳。
バラエティ番組見て大笑い。心配して損した。宿題は?と聞いても、大丈夫、って何が大丈夫なんだか。
| 2004年11月11日(木) |
太陽光で走行する宇宙船 |
ロシアが京都議定書を批准したことはすごく嬉しいです。
カリフォルニアの知事がプリウスを勧めてくれるのも嬉しいな。
復旧には時間がかかりそうですが、段々と回復していく。
このところはだいたい6時起床。朝好調なので健康的な気がします。夜も結構早く眠くなります。薬も飲んでいないのですが、食事もバランスを考えて作っているし、快食快便です。
犬のビッケはまだやんちゃ盛りですが、トイレは決まったところでするし、うんちも健康なのでほっとしています。息子は金魚のえさやりはするけれど犬の世話の 責任は持たないと言っていますが、犬の本を読んだりして関心を持っています。帰宅すると必ずビッケの前で様子を見ています。 ビッケは耳を立てるとピーターラビットに似ています。駆け回り方も身軽なので ウサギみたいな感じ。この子にも自覚とか元気をわけてもらっているような気がします。うんちをしたらトイレに流したりするのに、自分が病気になっていられなくなりました。
太陽光の宇宙船っていいな。
私の腕時計も太陽の光で動くんです。なかなか快適です。暗いところに置いておくと止まってしまうのだけれど。
もし家を建てるとしたら太陽光から電力が取れるものにできたらいいなと思っています。夢は語る。
昼ごはんはゆうべのスープの残り。蕪と豚ミンチと人参とたまねぎ。蕪の葉も 緑になる。キャベツが入ったら豪華な気がする。
なんて書きながらまだ食べてなかったな。家族には出してます食事。しかしこの 2週間で息子は入院で痩せた分また元に戻ったのだけれど、背丈はどうなのだろうか。
昼食抜きは太る元。今度こそスープ食べるぜ。洗濯物干したらね。今日は曇りがち。
犬とベッドは共にしていないけど、そばで寝ながら夜すぐ眠ってしまう。この子も親兄弟と別れてきたんだと思うとなんだか他人とは思えない。不満だとまったくもう!と怒りが顔に出るところも金魚よりも表現力が豊かだ。
昔一匹で小さな水槽を泳いでいた金魚のだいちゃんは小さな新入りが入ってきた時ずいぶん神経質になったが、このごろ3匹とものんびり漂っている。
犬のことに気がまぎれてだいぶ気持ちを元気にしてもらっている。母に迎えにきてほしいと思わなくなっている。
行こうと思っていたイベントには行けなかったけれど、体調はよくなりつつある 気がします。
久保田さんも再興されるようでよかった。私もスローペースですが頑張ります。
あのこはどうしているかなあ。きっとそれなりに頑張っているんじゃないかと 思います。
いい夢が描けますように。
アラファトさん75才。まだお若いのに。
イスラエルの現政権からするとテロリストだということになったりするのね。私は9月11日に信じられないと肩を落としたアラファト議長の映像に人間味を感じてしまったのだけれど、印象と言うのは本当にその人によって違ってくるものなんですね。映像のインパクトというのも大きい。
独身女性の聴く溌剌としたCDに挽かれてつい買ってしまいました。中島みかさんって検索してみたら実にしっかりとしたお顔立ち。美しい。うえーん。私は自転車を置き忘れていたことを使う時までまったく気がつかなかったというのに。それにしても置き忘れた場所で健気に待っていてくれたので、ぼろ自転車ってかわいい。それともこの辺はのんびりしているところなのかな。
主人が気が向いたら読んでみてと勧めてくれた本は何と売り切れです。読んでみたいんですけどね。
戦争はいやだ。米軍の攻撃を支持するのはやめて。どうしようもないの?
夫婦喧嘩は犬も食わないとか喧嘩するほど仲がいいとかいう程度がほしい。
ああ斑鳩。
一日一錠ずつ飲んでいた薬、今日で薬全部飲み終わってしまった。さてどうしようかな。飲むのやめたらもっとつらくなるのかな。
でも今のところ早寝早起きになってきています。夫婦仲も円満。ただ3人とも心肺機能がちょっと弱いような気がします。誰でもひとつくらい弱いところはあるわいな。とはいうものの、
思うに私は子供のころからずっしり重たい布団をかけて寝るのが落ち着くの。 軽い布団や毛布じゃ何だか物足りなくて熟睡できない。絶対重たい布団にするぞ。
元気になるのはいいんだけれど、無理は効かない。余裕をもっていたいです。
今日自転車で外出しようとして気がつきました。私自転車をある金融機関の自転車置き場に何日も置きっぱなしですっかり忘れていました。盗られても諦められるようなぼろですが。
苦しみがあるから不幸なのではないんですよね。苦しみは天に与えられた試練。
今朝は卵とにんじんとたまねぎのサラダ、かぼちゃとしいたけの味噌汁とこぶのしばづけ。パパさんにお米を頼んだら、新米ではないけれどコシヒカリを買ってきたので、今までのご飯よりもしっとりとしておいしい。先月は一番値段の安いお米をいただいていたので。 大根サラダも食べたい。大根とにんじんときゅうりの千切りをドレッシングで 食べると、なますのようで好きだ。これに千切りのかぼちゃを油で炒めたものも 入れてもおいしいと思う。
親鸞の、地獄一定住処となす、という言葉を思い出した。日蓮の他宗批判、念仏は無間地獄におちるといった言葉は信念の強さが伺われるけれども、少なくとも日蓮さんはだれかれかまわず殺戮するようなタイプではなかったことを尊重するとしても、念仏者としては無間地獄におちたとしてもかまわんということになるけれども、目的のために手段を選ばない人にいうことを聞かなければ地獄におちるぞと言われてもはいはいということを聞きたくなったりはしない。私は蚊をたたいて殺したことがあるし、そのほかにもたくさん罪はあるだろうから地獄におちないとも思えないけれど、香田さんを殺害した人が天国にいけるとしたら、そこには行きたくない。自衛隊も撤退できる状況になるといいと思うんですけど。そうはいかないのかな。
ゆうべは我が家は早くに夕飯を済ませることができて、今朝も家族に朝ごはんを出せたことに私的にはほっとしてしております。
天国とか極楽とかでは宗教も国境もなくて、みんな笑顔で安らいでいるんじゃないかと思う。私自身はどうかわからないけれど、でもこの世にも世のため人のために心を砕いて働いている人はあるなあと頭が下がります。
さて。今晩は鯵の干物と小松菜のおひたし。にんじんとたまねぎとインゲンの 塩コショウ炒めかサラダか。大根の味噌汁とかサラダがほしいと買い物に出ると ほかのものも買いそうなので、ある野菜で味噌汁。あるいは若芽スープ。
涼しくなってきたので手の甲が乾燥しないように手を洗った後でボディローションつけてます。
子犬のビッケちゃんは所定の場所でおしっこやうんちをする。おりこう。健康なうんち。食欲旺盛。元気いっぱい。身が軽い。今のところ吠えたのは掃除機の時と テレビのアニメでジョーズみたいなサメが大口を開いて迫ってきた時くらい。くーんと不満そうな声をあげることもあって感情の動きを感じるけれど、割合諦めは早いような。呼ぶと飛んでくる。おすわりもする。歯が痒いようだ。ブラッシングを 気持ちよくさせたい。 日が差してくると午後は暖房要らず。暑いくらい。汗出ます。
鯵の開きと牛カルビとインゲンの炒め物になりました。すき昆布のドレッシングあえ。小松菜とたまねぎとにんじんの味噌汁。
多少肥満気味なうちの息子の小児科の先生が、犬の散歩とかすることがあるといいですねとおっしゃっていたという話をパパさんにしたことがありました。 私は犬は外で飼ったことはあるけれど猫を飼ったことも室内飼いの経験もないのですが、とても飼いたいと思っていました。里親募集のサイトを眺めてはため息を ついていましたが、パパさんはうんといえませんでした。そこに今回息子の主治医の先生のふとした言葉。
お医者さんの言葉には一応権威があるので、私は喘息や糖尿病予備軍かもしれないうちの息子の主治医の先生がペットの世話などをするといいとおっしゃったことに内心大変喜びました。 もし喘息だからペットの髪の毛やほこりはいけませんとお医者様にいわれてしまうと、人間は自分自身が髪の毛やふけなどを生産しているのですから、一生自分の髪の毛や垢まで意識しながらあくせくごみ拾いをしなければならないというイメージが膨らんで、憂鬱にため息をついて心を閉ざされてしまう。そして汚くなってきたから掃除してよ、という主人の言葉にいやいや従っても家政婦奴隷意識が膨らんでしまって心は晴れません。しかもこの心理状態の時にはいくら掃除をしてもきりがないのでしたくないという気持ちが勝ってしまう。 しかし、子供の喘息にペットの世話はなかなかいいことなのです。 こういうことであれば、私は俄然犬がその音がうるさいと文句を言ってもふっふっふ掃除機の音が嫌いなのね、私も好きじゃないよ、と思いながら気にせずに掃除機をがーがーとかけ(だって窓をあけるとすぐ脇に夜も昼もひっきりなしに車ががーがーと走っている通りがあるのに二重サッシを閉めればほとんど外の音は聞こえないから、たまに鳴いても窓を閉めてしまえばあまり気にしなくていいような気がするし)、いそいそと自ら進んでごみの始末も仕分けも楽しく、手洗いやうがいなども自らすすんでしようかという気になり、子供にあれこれと世話焼きをいう私のトーンもさして憂鬱なものだったり険があったりしなくなったのです。
パパさんはひとたび自分がかわいいと思った生き物の世話は割合いとわないほうで、金魚の水槽の清掃などにも割合腰の軽いたちのように私には思われます。帰宅して私や子供がそっけない雰囲気に感じられる時でも、金魚は憎たらしいことも言わずにえさくれえさくれと騒ぐ様子が自分を必要としているかわいいやつだという感じがすごくするみたいです。おそらく彼は愛するもののためなら手間隙をかけることをいとわない。それが働く原動力にもなるのだ。 そのパパさんが子供の喘息の主治医の先生が喘息だからといってペットの毛には気をつけてなどとおっしゃらずに息子に金魚の世話を日課にして実行していくようにといったことに心を動かされた。 パパさんの実家でも犬は飼われていたし鶏もいた。私も子供のころ犬や鶏やアヒルやウサギなどに囲まれていた。子供に恵まれたけれどもなんだか足りない気がする。 何が不満なのか。 お金は多いに越したことはないのだけれども、適度な消費は景気にプラスすると思うのだけれども、今自分の洋服を買いあさってもすぐには破産しないとしても、洋服のバーゲンに血道をあげて満足できるという気はしない。すると私のファッションの趣味はさして強烈なものではない。化粧品やおしゃれも必要ないとは思わないセンスのいいおしゃれな人って素敵だなとは思うものの、化粧品も乳液やローション程度、好みのシャンプーとドライヤー程度で満足だ。ダイエット食品に希望を感じて実行するというところまでいかない。災害に遭われた人を応援したいもののただ気持ちばかりであり、我が家の貯金を全部当てたとしても、たった一軒のお宅の足しにもならない。公的な支援などに応援してほしいと思う。ほかのボランティアの方のご活躍に期待したいと思う。 旅行もいいが、毎週あちこちに出かけたい海外にいきたいとも思えない。 しかし今私は息子以外の存在がほしい。子供は大切だけれども、その子だけになってしまうよりも、生き物がいるといいなと思う。金魚も生き物だけれども、犬とか猫とかのほうが感情が金魚よりも複雑に思える。しかし人間の子供とは違う。息子もペットも同じ命だけれども、息子が犬と同じような食べ方をするとそれは格好が良くないと感じるところが出てくる。息子はペットではなくて人間なのだ。しかも自分が所属する地域社会の文化に影響を受ける。しかも息子は私のものではなく、どちらかというといつかどこか知らないお嬢さんのお役に立つものになってほしい存在だ。息子に弟か妹をと思ったのだけれども、どうも授かりもので思い通りにはならない。そこに今回パパさんがかわいいと思える雌の子犬が登場して私はとてもほっとしているのです。甘いかしら。 猫のような性格にも私は惹かれるのだが、パパさんは猫は気がすすまなくて、犬のほうが好きらしいので、彼がペットを無理だと考えなくなったということが私にはうれしい。猫の魅力は今は断念する。ごく小心な気質なので、猫よりも犬のほうに縁があるのかもしれない。猫よりも犬のほうが世話やしつけは大変な気がするが、我が家の主人の意向だということにして私は子犬を飼ってしまいました。これはプラスに働くと思っているのです。 朝起きるのが楽しみになったのです。主人が戻るまでに子供と二人だけじゃなくて、話し掛けるのがぬいぐるみじゃなくて生き物だというのがとても助かるのです。
朝ごはんや昼ごはんをちゃんと食べていますが、少し体重を減らしています。
堀江社長の主張って聞いていて面白くて笑えるので好感もっているけど、自分が受け入れられないことなど考えられなかったというところが甘いということかしら。今まで合格しなかったことがないというところが弱点だったとすれば、今回不合格になるのも悪いことではないのかも知れませんね。志望学校に落ちるだけでも 結構夕日が目にしみましたものね。 経営体力か。
パターン化しているかなと思って昨年の日記読み返したが、されているかな。 いるかもしれない。
自分が書いているのだから自分のパターンが出るのは自然ですね。今のままでは 立ち行かなければ変わるだろうし、このままでいけているうちは変わらない。
少なくとも赤ん坊のままではいられなかったから今の私があるのだし。赤ん坊の心も子供の心も妹の心も娘の心もパートナーの心もおばさんの心もあるけど、母親の心も出てきたという程度。私に姉の心はあるかしら?経験がないので難しいと 思う。経験したらまた変わっていただろうと思うけど、限界があるのだろう。でも 自分の限界に挑戦しなければ面白くないな。
私は経験を重んじているかしら。経験には影響される。経験によって考え方も できる。ある体験をした人としない人とでは感じ方が違うだろう。
私がいくら自分に孫があるとチャットで語ろうとしてもないものは語れない。 自分をおばさんだとはいえても自分をおばあさんだとはいえないと思う。
本当に器用なことはできないたちだ。
ゆうべはよく眠ったので頭痛は治ったかな。私は6時に目がさめるようになったし。今朝は息子は休日なので寝坊しました。
アメリカの大統領選はどうなのかな。
オニオンサラダとスープ。
家族が増えることになりました。
昨日は息子の小学校の展覧会に行きました。
息子の絵は芸術は爆発だという感じの絵じゃないかと想像していたら、以前よりも写実的な絵になっていて感心しました。
ニュースはいろいろ見ていますが、なんと申し上げていいかわかりません。
平和の祈り。
本日は頭痛にきました。頭を揉み解さないと。頭痛薬飲みたくないし。
ご飯をしかけたところです。
ゆうたちゃん退院できてよかった。これからも大変かもしれないけれど応援したいです。
いろいろ応援したいところはあるけど、自分のところで精一杯で。
いわせてください。あ〜疲れた疲れた疲れた疲れた疲れた疲れた
明朝6時におきる?
高温期でもないのに37度5分でのどが痛くて頭痛。風邪でしょう。眠らなくちゃ。寝てます。ゆうべもちゃんと寝ました。今晩もね。おやすみなさい。
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