某突起名の人生つぶやき日記

某突起名の独り言。
あくまで独り言ですので・・・まぁ、お気になさらず。

2020年01月25日(土) 嘘つき女と、鵜呑みにする男。











・・・もう、某所と言えば、それしか思い出せない。

というか、私、本当に利用されてただけなんだね。





私は、ペナルティのある人に親切なだけで。

普通の友達には普通に接してるだけなんだけど。

なんか変な事しましたかねぇ。





とりあえず、あの人たちは、みんな元気で、

かくしゃくとしたジジババになって、

なるべく長生きしてほしいなぁ、と、思います。





私はなるべく苦しまず、なるべく短命に、

なるべく早めに死んでしまいたい。















「終わりの日」が来るまでに。















私は憤りも涙も、神に委ねることにする。





2020年01月24日(金) 何年ぶりの胃カメラ。











本当に何年ぶりかわかりません。

何年ぶりでも、胃を患っている限り、

本当は年に一回は胃の内視鏡検査は受けなければなりません。





「何年か胃カメラやってません」の一言で、

胃カメラ2月13日に説明会、25日に検査、と。

なんだか大掛かりな事になってきました。





胃カメラは大抵、早朝に行われます。

当日の朝に起きてからの飲食は禁止。

いつも飲んでいる薬も服用できません。(←薬が胃カメラの邪魔になる。)

そこから丸一日、胃カメラの影響で振り回されます。

検査後30分から一時間は飲食物の嚥下を禁じられます。(←誤嚥を防ぐ。)

検査をしたら車は運転できない。(←麻酔を使うため。)

で、お昼頃は調子が良くなってきますが、

夜になるとキシロカインが腸で吸収されるので強烈に眠たくなります。

普段の睡眠薬が要らないくらい強い眠気です。

・・・で、メイクオフをやっとしてオヤスミナサイ、みたいな。





というのが、今まで某突起名が受けてきた胃の内視鏡検査です。

少しでも進歩しているとありがたいのですが・・・。

とりあえず、2月13日の説明会を忘れないようにしないとね。





2月13日、2月13日、2月13日、2月13日、2月13日、2月13日、2月13日・・・。





2020年01月22日(水) ヽ(`Д´)ノ ウワァァン











行ってきました、N野クリニック。





・・・ニキビが潰れて皮がめくれた状態なのに、

以下、お薬110番からの抜粋。

「尋常性ざ瘡は いわゆるニキビのことです。

 ホルモンバランスの変化による皮脂の過剰分泌が原因のひとつとされ、

 毛包内の皮脂貯留と角化異常を特徴とします。

 さらに、アクネ菌やブドウ球菌などの細菌類が増殖すると、

 赤みや腫れがいっそうひどくなります。

 このお薬は抗生物質を含有する抗菌外用剤です。

 ニキビを悪化させるアクネ菌やブドウ球菌を殺菌・除去することで、

 赤みや腫れを改善し炎症性皮疹(赤ニキビ)を減少させます。

 このような作用から、細菌による化膿性炎症をともなう

 尋常性ざ瘡の治療に用いられます。(抜粋終わり)」





・・・大丈夫か?

人の話ちゃんと聞いてたか?

普通のニキビじゃないんだけど。

潰れて血膿吹き出してるニキビなんだけど。

「赤みが引いたら塗るのを止めてくださいね〜」って、女医さん。

某突起名、すっごく心配。信じて良いのね!?

一応真面目に塗ってますけどね( −−)










さて。話題を変えて。



紅茶に凝っている某突起名ですが、

普通の紅茶も勿論、飲みますし、100ピースパックとかも

淹れ方によっては高級茶葉より美味しかったりして侮れないので、

たま〜に、飲みます。金額=味、ではないですよね〜。





高級食材ブランドが出している高級茶葉も、

ネームバリューだけだったり、茶葉の状態を見ると

「ナニコレ。屑じゃん。」なーんてこともあります。

「がぶ飲み!ダージリン!」なんていう名前で売っているお茶が、

ただ、お茶の葉が細かすぎるので普通の茶葉として売れないだけで、

いざ取り寄せて飲んでみると、純粋なダージリン茶葉100%使用。

「親しみのある味で美味しい!」ということも。





高級茶の「美味しい!」と低価格茶の「美味しい!」も、

味の質は違えど、馬鹿にできないですね。

・・・というワケで、紅茶に凝ってたりします。

某突起名は吝嗇なので、入手ルートは教えませんが、

あるバイヤーさんが出しているお店で大衆的なお茶も

「コレは普通に市場には出せないだろうな〜。」という

ハイスペックなお茶も楽しんでいます。

聖書研究の次に面白いな、と、思います。










次に料理ですね。

やっと、母の手を借りないで包丁が使えるようになりました♪

今まで刃物は遠ざけられていたので、料理でも切るのは母の仕事、

熱処理及び味付けは某突起名と分かれていたのですが、

やっと手の震えも出ず、不格好ではありますが食材を思うままに

すべての工程で扱えるようになりました。

O市での生活経験が生きてます。





O市での経験というと朝粥もですかね。

夜、寝る前に広口の保温ポットに残りご飯と100℃の熱湯を入れておき、

朝、起きてみると保温ポットの中にお粥が・・・で、

それにAさん直伝の肉味噌を混ぜて食べる生活を続けると

体力が段々回復してくる、という。

K市に帰ってきてからは朝は専らトーストですが、

「なんか、スタミナ落ちてきたかも・・・(´・ω・`)」と思ったら、

その日の夜は保温ポットにお粥の用意をして、

朝は常備菜と化している肉味噌とお粥を食べる習慣となっています。

Aさんからは絶縁宣言をされてしまっていますが、その教えは生きています。

っていうか、Aさん、高い砥石返して(笑)いや別に良いけど(さらに笑)





懐かしいですね、O市での生活。

二度と無い経験でしたね。

白内障で盲人になってしまった友人のお世話をさせてもらったり、

美味しいお店や良い食材のお店、

包丁の研ぎ方、肉味噌の作り方、他にも色々あったし、

良い事も悪い事も、ひとりで未知の土地での暮らしだからできたことが

たくさんありました。

でもまあ、二度とあの土地の土を踏むことはないでしょう。

今は此処での生活で落ち着いているし。





・・・さて、睡眠薬を飲む時間です。

今日も色々ありましたが、それなりに、よく眠れる程度に疲れました。

明日、日記を書くかどうかは風次第。

それでは数少ない閲覧者の方々に、アデュー!





2020年01月21日(火) 家庭聖書研究。











最近エホバの証人の、家庭聖書研究のレベルが上がって、

1冊目は聖句さえ分かれば問答できる感じだったのが、

2冊目は予習で関連聖句を調べまくらないと、コメントができない。

ひとつの聖句に情報が豊か過ぎて、どの部分に焦点を当てて良いのか

司会者の姉妹に助け船を出してもらわないと回答できない。





正直、自分の予習には「周到さ」がモットーだと思っていたが、

司会者の姉妹に突っつかれると、「う・・・(;−−)」という。

なめてるわけじゃないんだけど、準備不足かな、と。

美味しい紅茶を淹れても、肝心の研究がボロボロじゃね〜。

今日なんか姉妹たちが時間ギリギリまで付き合ってくださったが、

なんとか、ひとつの章を終わることが出来たな、というヘボヘボぶり。





姉妹ごめんなさい!

折角のエキゾチックホワイトをゆっくり飲む機会が無くてごめんなさい。

紅茶のストラディバリはコントロールが難しい(TT。

次回はもっとわかりやすい紅茶をお出ししますね。





・・・そう、最近はエホバの証人の研究と、

お茶(紅茶)に凝っているのだ。

魚の干物にも凝ってるけどね。

服の通販もやらない(←サイズがどんどん小さく変わるので無駄。)

通販はやっているけれど、買うモノは大体食品なので、

食費として認められることに。

逆にやらなくなったのは、スキンケア化粧品にお金をかけなくなりましたね。

ハトムギ化粧水とハトムギジェルとか。

どちらも大容量で1000円しないプチプライス。





・・・( ゚д゚)ハッ!また話が脱線してる!

そう、まだ、正式なエホバの証人になったワケではないので、

お食事会とか(エホバの証人的には「交わり」と呼ぶ)も、

招いてもらえないし、正式な伝道もできないので、

勉強あるのみ、研究あるのみ、黙想するのみ、祈るのみ!

とにかく祈って自分の識別力を高く、より高くして、

まずは伝道者を目指すのみ。





ちなみに、うちの王国会館は複数の会衆が合同で使っているので、

必ずしも何曜日に来れば私に会えますよ〜とかはあえて言わない。

G県のK市のとある会衆です。

わからないでしょ?

わからないように色々仕掛けてあるからw





でもまあ、タバコ吸うヤツ、アルハラするヤツ、

アルコールが入らないと本音が言えないヤツ、

飲酒運転するヤツ、ベロベロに酔わないと気が済まないヤツ

車校行かず免許取らずで人の車を利用することしか考えないヤツ、

・・・全部、連絡を絶たせてもらいました。

聖書を勉強するとタバコは当然のコト、

飲酒についても、「飲んでも良いが酔ってはいけない」だし。

元々酒好きなので、家で利き酒したり、シェーカー降ったり、

・・・で、呑んでいて、「( ゚д゚)ハッ!コレは酔う!」と思えば

その時点で飲むのは断念して、残りは捨てます。マジで。





「そんなことしてて楽しいの?」ってよく訊かれますが、

楽しいですよ。ひとつずつでもエホバの祝福があると思えば。

私たちの肉体は元々エホバのものですから、それを掘り下げて

黙想(←妄想・空想・瞑想に非ず。)して、

もっと高次元のご要求に応えるように、

常にごまかしのない自分でいなければいけない。

ちなみに、自殺と堕胎は殺人なので、

学びはじめてからピタリと自殺未遂は止みました。

・・・大体(汁)





( ゚д゚)ハッ!明日はN野クリニックへ午前中に行って、

顔の傷をシミにならないように(←眠っている間にニキビをむしった。)

副腎皮質ホルモンなりと処方してもらおうと思ってたんだ!

今週も無駄に忙しいな・・・。

でも顔のシミは増やしたくないし。




・・・な〜んか話が脱線するんだよなぁ。

待ち時間、長いの覚悟でタブレットでも持って行って

JW Libraryで集会の予習でもしようかしら。

さて、そろそろ睡眠薬が効いてきたので眠ります。





明日も多分N野クリニック(←皮膚科。泌尿器科。)の話に

なると思います。

それでは、皆さん、アデュー!





2020年01月17日(金) ノロウイルス?胃腸風邪?











・・・もしノロウイルスの場合、変に風邪薬などを使用すると

治りが遅くなるということで、特効薬も無いし、吐き気、微熱、下痢が

収まるまで安静にというコトで、金曜日の集会には出席できず。





日曜日も集会あるけど、微妙だな〜( −−)

母は自分ひとりで集会に行くのはイヤだとか言うし。

アンタが出てってくれないと本当の「静養」ができないんだよ!と、

言いたいのをググっと堪えたけれど、本当にクリスチャンになる気が

あるのかな〜、この人・・・と、思う。




どうせ吐いたり下したりでまともに消化できないんだから、

カロリー高めのモノ食べてやろっと。という、やけっぱちで

色々パスタソース作ってみたり、普段しない感じのメイクをしてみたり。

手持ちの服のサイズを確かめてみたり。





メイクは普段使わないようなイエローとかフレッシュグリーンとか。

買ったけど、使って外出はちょっとというか、に、似合わない(笑)

某突起名は典型的日本人顔に近いので、やっぱりアイメイクは

ブラウンとか、ブラック、ダークバイオレット系が似合うようで。

口紅は深紅で。





服は、会衆に、まだクリスチャンになって間もない女の子が

自分の車に、体が不自由なお母様を乗せて来るんだけど、

全然スレてないというか、自然に「あ、親切にしてあげたいな。」と、

思う女の子で、(←立場的には私の方が研究生なので下なのだ(笑))

某突起名がブカブカになってしまった服を譲るんだけれど、

気に入ってくれているのかどうかは、謎。

・・・口数が少ないのはシャイなのか、私がアレなのか。よくわからん。





あと、羽二重餅がお好きな高齢の長老兄弟がいて、

ノロを発症する直前に、ア〇タで安く羽二重餅が出ていたので、

「あ、安く出てる!買ってあの兄弟にあげよう!」と、購入したはいいが、

肝心の集会に出られない。

母は「羽二重餅は賞味期限が長いから大丈夫。」とか言うけど、

やっぱり買ってすぐに渡したいじゃないですか。

日曜日の朝、調子を見てみて、集会に行くかどうか決めよう。

ノロウイルスだろうが胃腸風邪だろうが、

感染性のあるモノらしいのには変わりないので。

病み上がりのヨロヨロしたところもあんまり人に見せたくないし。





日曜日は集会行けるかな〜。





2020年01月16日(木) ちょっと気になるコト。











無突さんって、今どこで何してるのかな〜。





・・・と、身体しか合わせてこなかったのに、

無駄に一番長い付き合いだったのに、

古いアドレス帳を見つけて、TELしたら、知らない人が出て。

あ〜、番号変えちゃったか・・・と、なんとなく思う。









まあ、もうSEXしないから、連絡も来ないわな( −−)

無突さんとのカスガイってSEXだったからね。

連絡がつけばお茶の一杯くらい出すんだけど。










2020年01月13日(月) 飴グルメ。











某突起名の水の飲み過ぎを改善するために、

一旦、明らかにこいつの副作用だろ!というエビリフ△イを抜いて、

口は潤うけどイライラするという経験をしたところで、

やっぱりエビ△ファイが無いとダメだわ、という結論に至り、

N野先生の指導のとおり「氷を口に含む」を実行してみたら、

結局、アレって水の固体じゃん?

調節しないと水の摂り過ぎと変わらないというか。

水だからノンカロリーだから!と思って一日中氷を作っては口に含む、を

続けていたら、尿の出方が水中毒の頃と変わらなくなってきたので、

これはダメだわ、というコトになり、

何か良いアイデア無いかな〜、と思いつつ、

車で母をクスリのアオキへ運んだついでに、

ウインドウショッピングのつもりで飴のコーナーへ。





飴と言えばのど飴。

しかもめっちゃ高機能の高価なヤツしか知らなかった某突起名でも、

あ、コレ美味しそう!というキャンディを2種類チョイス。

まあ、調節すればカロリーもそんなに・・・と思って、その2種を購入。

紅茶味(ミルクティー味&ストレート味)のキャンディと、

バター味のキャンディのふたつ。

会計を済ませて、車に戻って、まず紅茶味(ストレート味)を口にポイ。

あ、安い割に結構おいしい。それに唾液もめっちゃ出る!

でもこれってカロリーが結構あるんだよね・・・と、思うと、

母のようにミルキーを24時間食べ続ける!みたいな

自殺行為もちょっと罪悪感感じる。いや、ちょっとじゃないな。

このひと口で10キロカロリーくらい・・・と思うと、

口渇感に負けて頻繁に舐めるというのも控えられる。





食間にひと粒ふた粒くらいにセーブして、丁度良いようだ。

それでも「飴を舐めてるから・・・。」と思うと三食も控え目に。

味も飽きたら他のを試せばいいし。

バカにできない!飴!

これからはこの手で行こう!





・・・というワケで明日は午前中にS木クリニック、

できたら帰りにY産院へ行って、

外出したついでにキャンディを買いに行こう。





S木クリニックの電話予約はなめてると泣く、と言いたいくらい、

朝8時ジャストになると同時にすごい勢いで回線が繋がらなくなり、

やっと回線が繋がって予約が取れる、と思うと「11番デス。」とか、

本当に、予約取るのに早起きして、朝7時59分になったら

スマホとにらめっこして、パッと8時になったと同時に発信!

・・・通話中だ!もう一回発信!・・・また通話中!また発信!

・・・という、熾烈な番号予約の争いに挑んでも、某突起名は

一番早くても4番だった覚えが。

1番とか取れる人ってどういうテクニック使ってるんだろうね。

本当に真面目に教えてほしいわ。





( ゚д゚)ハッ!早起きするならそろそろ睡眠薬入れないと!

それでは、数少ない閲覧者の皆様、アデュー!





2020年01月12日(日) 回らないお寿司。











・・・というか、基本的に日曜日はエホバの証人の集会なのだが、

姉2が夫婦親子でK市に来るというので、たまには回らないお寿司をと、

いつもよりも20分くらい早く王国会館を出る。





聞かない名前だったのだが、各務原イオンの近所だというので

まず、旧21号線に入り、ある信号でR21に入り、

キャッツカフェのお隣のお寿司屋さんに三十分近く早く着いてしまった。

仕方が無いので寿司屋に車を停めて、姉2に電話。

しかし、普段の姉2は大体、姪にスマホを預けているらしく、

小学生の姪が電話に出た。姪、超マイペース。

私がしゃべり放題に加入しているので黙っていたが、

入っていなかったら「折り返しかけ直してもらってもいい?」レベル(笑)

各務原イオンで買い物をしていたらしく、

義理の兄が電話口に現れて「ごめん、姉2ちゃんが行方不明で。」

電話口であーでもないこーでもないと言っていても仕方が無いので、

「先に席だけでも取っておきましょうか?」と、切り出すと、

「や、もう12時半で予約してあるから。」とのこと。

私たちあと30分以上車の中で過ごすことになるのかしら・・・。

と、思っていたら、やっと姉2が電話口に。

「席取っとく?」と聞くと、「じゃあ、予約キャンセルして入店して、

先に食べてていいから、席取っといて。」とのことで、

やっぱりワゴちゃんより狭いラパンさんの車内から

モソモソ出てくるデブふたり。





受付の方に「すみません、予約してあるんですが・・・、

早く着いてしまったので。12時半に大人4人と子供ひとり」と言うと、

『番号をお願いできますか?』と尋ねられ・・・え?

これはまた電話するべきなのか・・・!と覚悟をきめかけたその時、

受付のおねえさん「12時半からのご予約は本日は一件しかございませんので

これでよろしいかと。」と、快く番号札?を渡してくださり、

初心者にもわかりやすい言葉で説明してくれたので、やれやれ。

助かりました。





某突起名が「先にいただく」のに躊躇していたら、

母が注文してよ〜というので、注文したら、確かに回ってないけど、

注文したものが上段、中段、下段の三つのレーンから新幹線状の

トレーがレールを走ってきて、そこからお寿司を受け取ると、

注文用のタブレットの命令で空の新幹線をレーンを返却。





・・・なんかさ、なんかさぁ。確かに回らないお寿司だけど、

走るお寿司のお店じゃん!確かに回るお寿司がレーンを何回でも回って

くるのはいただけないし、時間になったら捨てちゃうワケだから、

走るお寿司の方が合理的かも!

でも回らないお寿司って言われると、期待しちゃうよね!(笑)





・・・しばらく、母と某突起名があ〜でもないこ〜でもないと

ネタを吟味して、タブレットで注文したところに姉2一家が到着。

子供の嫌いな某突起名ですが、姪はどちらかというと静かな方で、

奇声・嬌声(?)の類いを発っする、かんしゃくを起こす、

自分の話だけ聞いてもらいたがって何度も大人の話を中断しようとする、

といった、「嫌いな子供」とはかけ離れているので、

安心して接することができるのだ〜(ドラえもん風に。)





そこからは5人でひたすら雑談をしながら

お寿司を頬張る。

最近、やっと姪もTPOを弁えるようになり、

大人同士で話している時にテキトーにタブレットをいじったり、

話題を振られた時だけ答えるとか、とても大人しい。

ああ〜、大きくなったなぁ。

子供の頃どころか、胎児の頃から見てきましたので、

○○おばちゃんは感無量です。

任天堂スイッチを買ったとかで熱中しているそう。

そうやって遊びながら勉強に励まなくてはね〜。



いつかは姪が、というか、姉2家族全員に、

真理を教えたいのですが、かなりのラスボス感ありますよ。

ま、姉1は今の旦那さんと一緒になってから、守銭奴、

要するにお金を愛している、という旦那さんなので、

まず、神の真理の道には来ないと思います。





( ゚д゚)ハッもう睡眠薬が効いてきた。

明日は成人式の為、危ないので家に立てこもっています。





では、またお会いできる時まで、アデュー!





2020年01月11日(土) 「渇き」か「情緒不安定」か。











N野クリニックのN野先生が検査結果を手紙にしたためて

I病院まで届けてくださっているハズなのに、

S浦先生にその旨を伝えると、

「ええっ!?読んでないよ?

 今日、勤めはじめで直接こっち(←外来。)に来ちゃったし。」

・・・結局、口渇感の元凶は抗うつ剤のどちらからしいという話を、

某突起名の口から直接、一からして差し上げる。





「そんなに渇く感じ?」

「飲み物だけで紅茶、珈琲、麦茶と一日に4リットル以上飲んでますね。」

「そりゃ駄目だ。具体的に『この薬が犯人だ!』と思うのは?」

「ああ、エビ△ファイですね。飲んだ翌日から口がポソポソに。」

「まあ、○○さんくらいになると本人に訊くのが一番早いね。」

「う〜ん、でも、コレを抜くとまたイライラがぶり返すかも。」

「じゃあ、いつも4週間ごとだけど、今回は2週間様子見ようか。」

「転ばぬ先の杖ですね。」

「まあ、○○さんに限って間違いとか無いだろうけどね。」

「・・・間違い?」

「希死念慮とか自殺企図とか。」

「あ〜、それは無いですね。」

「でもイライラはするんだ。」

「自制心に限界があるのは認めます。」

「精神病患者にしては奇行も無いし、いつもクールだし、よく笑うから、

 自制心が一番自信ないって言われてもしっくりこないけどね。」

「あ〜、一人暮らしなら自信あるんですけど、この人(母)同居だから。」

「お母さんとの軋轢?」

「軋轢という程じゃないんですけど、母がトロいのでキレちゃうんですよ。」

「お母さん、トロいの?(・・・と、母に向き合う。)」

「ははは、この子(←某突起名。)は知能指数が特別高いですから、

 普通の人を見るとイラッとするみたいですね。」

「(今度は某突起名に向き合う)普通の人、見下げちゃう感じ?」

「・・・いやいや、いちいちIQとか関係ないし、気は長い方ですよ。

 母がトロいだけです。まあ、私がポンポン色々言う方だから、

 母がビクビク委縮してるだけでしょう。」

「お母さん、委縮してるの?」

「内弁慶の逆ですね。」

「逆って?」

「外では私が静かにしているので母の気が大きくなって色々命令してきて、

 帰ってくると外出中のあの態度は横暴だろうとか、

 私が爆発する、という・・・あ、でも、茨城の頃に、

 ほぼ毎日の夕食で、モノ食べてるのに説教されるっていうのの不愉快さは

 知ってるので、モノを食べる時にネガティブな話題は避けてます。」

「ああ、例のお義兄さん。」「そうです。」「今でも嫌い?」

「まあ、一年間、実家から遠いところで養ってくれた恩はありますけど、

 それ以外のところは人間として最低な部類かな・・・。」

「もう茨城は止そうね」「もう御免です。」

「じゃあ、今回はエ△リファイと・・・

 もうひとつ口渇感の元になりそうなのを消して、

 二週間分っと・・・これでいいかな?」

「はい。(コクリ)」

「はいじゃあ、次!お母さん。調子はどう?」

「・・・太っちゃいました。」

「前より痩せてるように見えるけど?」

「でも、もうこの子が痩せるので、私の方が太っていることに・・・。」

「何かに依存してるとかは無い?」

「母はアレですよ、膝が悪いのを口実に、毎日TV観ながら、

 食っちゃ寝、食っちゃ寝。しかも10時と3時のおやつ付き。」

「お母さん、反論は?」

「・・・無いです。」

「娘さんが怖いとかは無いの?」

「寝てる分には何も言ってきませんので・・・ごはんも作ってくれるし。」

「え、○○さん、ごはん作れるようになったんだ。包丁怖くなくなった?」

「そうですね、O市で嫌でも使わなければいけない境遇だったんで。」

「そうか、包丁に関してはもうちょっと上達が遅くても良いんじゃないの。」

「包丁は母に任せて料理に参加させるアレですか。」

「そう、その方がお母さんも活発にならない?」

「いや、かえって『疲れた』『疲れた』って言いながらごはん食べるんで、

 遠慮してもらってます。」

「そうか、歩けないと何にでも消極的になるから、杖があれば歩けるなら、

 娘さんの買い物とかについていくと良いね。」

「はい。」

「薬は今のままでいい?」

「はい。」

「ほら、私がいると大人しいでしょ。

 これでも昔は暴力母だったんですよ(笑)」

「うつ病になったから何にもしたくないだけです。」

「もうちょっと元気になれるといいんだけど、薬は増やしたくないもんね。」

「はい。」

「じゃあ、今日はこれくらいで。」

「「ありがとうございました。」」










・・・というやり取りを月曜にして、

今、一週間経ってないですが。

口渇感は飴やガムや口を潤す薬で何とかして、

もう一回、断ったエビリ△ァイを再開しようと思っています。

イライラしたり、ヒステリーを起こしたり、穿ってみたり、

ネガティブな考えに24時間支配される。もう我慢の限界。





調子が良い、エホバの集会でまで、ちょっとしたトラブルがあったり。

しかも、某突起名が八割方ネガティブな考えになっているから。

本当に、自制心が無いのはイヤですね。苦しいコト苦しいコト。

今度の診察で、エビリファ〇を再開します。





周りに迷惑かけて、自分だけ「口が潤ってる☆」とかも嫌だし、

ちょっと口渇感が和らぐ程度での引き換えで自制心が無くなるのも嫌だし。

私はちょっと口が渇いてもそっちは色々対策できるので、

薬に頼ってでも、口がパサポソでも周囲の人との平安を取ります。





体重はあんまり減らなくても気にしなくなってきました。

痩せなきゃいけないのは解っているけれど、

お金を払ってジムに行ってそれで疲弊して

一週間の霊的スケジュールがガタガタとかももう嫌だし。

家でやれることをやって、自分のリズムで生活したいし。





某突起名は「情緒不安定」をなくす方を選択しました。

・・・いや、「周りとの平和」を選択しましたね。










2020年01月03日(金) 子宮2。(食事中閲覧注意)











Y産院なら営業してるんじゃない?

と、母が言うので問い合わせてみると、

12時までは開いているという。

それが10時45分の話なので、慌てて身支度して

Y産院に駆け込み。





先日の話をしたら、イキナリ、内診の台に上るように指示。

で、Y先生が、これまたイキナリ膣クスコをグリグリッ!ガバッ!

「い゛ッ!」痛みに強い方の某突起名でも声が出る。

そこにまた何か器具を突っ込んで、ギリギリッ!

「イタタタッ!」

「無いよ?」

「イテテテテ・・・何がですか?」」

「タンポン。」

「ハイ?」

「エコーやるからそこに寝て。」

「あ、はい。」

一旦服を着たところでエコーかい!(笑)





スミマセン、スミマセンと看護師さんが

下腹部をエコーの為に出すのを謝りながら手伝ってくれる。

で、先生はおもむろに某突起名の寝ているベッドにドカッと座り、

冷たいジェルを某突起名のお腹にブチュ〜!

で、エコーのプローブを当てる。

ヌルヌルとちょっと映像を見ながらジェルを広げていく先生。

「ピー!」という音がして一枚現像したなと思ったら、

もう立ち上がって先生は診察室にお帰り。

「はい、服着て。」

「あ、ハイ。」

また看護師さんに手伝ってもらっ着衣を整えて、

慌てて診察室に帰って先生の前に。




インフォームドコンセントに欠けるんだけど、

見立てが良い先生なので、ちょっと我慢。

「取り敢えず、コレ飲んで、一週間後に来て。

 あ、血液検査もしてって。」

「あ、はい。」

「ちゃんと薬飲んで一週間後に来てよ。」

「はい、ありがとうございました。」





タンポンじゃなかったらあの生理痛に似た痛みは何なんだろ。

まあ、何故か先生が内診したら痛みが消えた感じだし。

もらったお薬が殆ど胃痛系なのが気になるけど。

一週間、先生を信じて薬を飲んで、通院することにします。





ヒマがないな〜。

明日のものみの塔研究の間に眠ってしまわないと良いけど。

というわけで、一週間後も真面目に通院しようと思います。

ていうか、ものみの塔研究での予習ができないなぁ。

こうして日記を書いている間にも天候も悪い所為か、

生理痛か何だかわからない痛みもぶり返したし。





まあ、エホバの証人に年末年始が関係ないとはいえ、

なんだかんだ言って散々な年明けですなぁ。

寒くなってきましたね。

皆さんも皆さんもお体を大切にお願いします。





ああ、血液検査で変な結果とか出ないといいな〜。





2020年01月02日(木) 子宮。(食事中閲覧注意)











・・・に、生理痛のような違和感。





もしかして・・・イヤな想像が頭をよぎる。

でも私はパンツ型ナプキンを穿いて、さらにタンポンをしないと

あちこち汚して、たったの一週間が過ごせないくらい生理がひどい。

やめとけと言われても、せずにはおられないのだ。





それは寝惚けていても時間を問わずにやってくる。

ドロッという感触が昼夜問わず襲ってくる。

タンポンが経血を吸い切れなくなった合図。

パンティ型ライナーが汚れていればタンポンを交換しなければいけない。

例え、真夜中の気持ち良い夢現でも、起きてトイレに走らないと。





指先以外は汚さないように、そうっと膣から伸びた紐を引く。

ん?紐が見つからない?

どんなに指先でまさぐっても、タンポンに繋がっているハズの紐が無い。

・・・あ〜あという声が溜息と同時に出る。

紐が無かったか、切れたか。

どちらにしろ手動でタンポンを出さなければいけないのは変わりない。

指先が届かないところに潜り込んでいるタンポン。





こういう時に私の「人生色々」なスキルが役に立つ。

膣壁を動かしてタンポンを指の届くところまで押し出すのだ。

息をつめて膣を動かすことに集中する。

ちょっとずつミリ単位で出てくるモノ。

それが顔を出した瞬間に、経血のムッとする匂いが鼻を衝く。

すかさず指先で、出てきたタンポンをつまんで引きずり出す。





「う〜、クサッ!」自分のモノだとわかっていても、

30年以上のお付き合いでも決して慣れない、血生臭い匂い。

汚臭というか、悪臭というか。

手早くトイレットペーパーにくるみ、

こんな時の為にトイレに設置してある汚物入れに放り込む。





(おかしいな・・・。)

普通はこういう時に生理中に常にされている詰め物の所為で感じる

下腹部の痛みから一瞬でも解放される時なのだが、

今回はそれを感じないどころか、かえって痛みが酷い。

まさか、と思うのだが、自分は正直機敏な方ではなく、

結構間が抜けている。正確に言うと、別の人格がやらかしたのだろう。

その人格を火急速やかに叩き起こして罵りたいところだが、

私はあまりその手の争いごとは避けたいタイプの人間なので、

朝起きたら、改めてその話をその人格にしようと思う。





要するに、私が眠っている間に別の人格がタンポンを使い誤ったのだ。

違和感を感じない程の奥に入っているタンポンを

「入っていない」と誤認して、タンポンが入っているところに

更にタンポンを詰めたのだ。この手の失敗をする人格はふたり。

まあ、怒っても仕方が無い。

早くても6日まで婦人科は開かないのだから。

それまで痛みを堪えながら、スケジュールをこなすしかない。





煩い事がひとつ増えたなぁ。

生々しい文章で、お目汚し、失礼しました。

6日に、行きつけの婦人科に逝ってきます。

怒られるだろうな〜(´・ω・`)ショボーン










2020年01月01日(水) あけ・・・なんでもない。











え〜、閲覧者の方々。

今年もよろしくお願いします。










・・・新年の挨拶が無いって?

だって、エホバの証人に年末年始は関係ないから、

所謂「あけおめ」は禁句なんですね。

色々ありましたが、今年こそ、落ち着いた年でありたいですね。





芸能人格付けチェックを見ていたら、21時過ぎ。

睡眠薬が効いてきて、頭がぽわ〜ん。

兎に角、今日は色々あったけれど、

「疲れた・・・。」の一言ですね。





今年もこんなゆるゆる更新で行くと思いますので、

皆さん、また一年、お付き合いよろしく申し上げます。






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