某突起名の人生つぶやき日記

某突起名の独り言。
あくまで独り言ですので・・・まぁ、お気になさらず。

2019年08月31日(土) 無理です。











エホバの証人の地区大会に行ってきましたが、

正直、三日間座りっぱなしは無理です。

某突起名は持病のぎっくり腰を発動するし、

母は母はで日頃から痛めている膝を悪くしている様子。

今日も結局、休むことになってしまいました。





気力でもう一歩!が、できない年齢になりましたね(哀)





2019年08月21日(水) メディカル・フィットネス其の参。











某突起名は、うつ病故に一日にこなす用事は1個。

軽い話でも2件と決めているのですが。

母が「ちょっと!ドラッグストアAと近いから

 ドラッグストアBにも寄ってよ!」と言うように。





最初はハイハイと言うコトを聞いていたのですが、

「ちょっと!ドラッグストアAとBに近いから

 百六銀行(←仮名)にも寄ってよ!」と、件数を増やすようになり、

まあ、近場だし、ついでだから仕方が無いか・・・。と思っていたら、

「ねえ、○○ちゃん(←本名。)お腹空かない?」

「空くけど、今日は生モノ沢山買ったからひとつだけでも食べないと。」

「え〜、○○ちゃん頭堅〜い!チルドに入れとけば良いじゃない!

 ○○ちゃんの冷蔵庫もチルド空いてたでしょ?」と、

何故に私個人の冷蔵庫の中身を知っているし。





何より母の言う飲食店は同じ市内ではあるが、現在地からは

車をどんなにビュンビュン飛ばしても30分はかかる。

よってNG。

酢飯を食わせろ酢飯を食わせろとうるさい母に。

「用事は一日一回っていう約束、忘れたんですか?」

「でもあの辺は行くところが全部密集してたから、

 一回のカウントじゃないの?」

「あのねぇ、車に乗らない母さんにはわからないだろうけど、

 いくら密集してようがしていなかろうが、車を運転して

 目的地に行くのも、一軒一軒駐車場に車を入れるのも、

 全部、私の労力がかかってんの!

 それなりに身も心も疲れるんだってば!」

「座ってクルクルとハンドル回してるだけにそんなに疲れるの?

 理解できないわ〜。」




ぷちん。





「・・・。」

「あら、黙っちゃった。

 お母さん、○○ちゃんを論破しちゃった〜☆」

「ねえ、母さん☆(←笑顔。)

 こっちのドラッグストアも用事あるんだよね(←低い声。)」

「そ、そうね、豆乳買ってかないとね。」

「私、ちょっと疲れてるから、車で待ってるよ。」

「そう?じゃあお母さんがパパっと済ましてくるわね。」

「いってらっしゃい☆(←笑顔。)」





ドラッグストアに母の背中が消えていくと、

某突起名は、車のエンジンをON☆

車を発進してドラッグストアの駐車場を出る。

そのまま、一目散に、我が家へ。

母?知らん知らん。母は懲りない性格だから

たまにはちょっとくらい痛い目に遭わせないとね。

溶けたアイスクリームでもすすって泣いていれば良いわ。

幸い、母は携帯電話とかスマホといったものを持ってないし。

しかもあそこら辺手って公衆電話無いし。

頑張れ、母☆





1時間半後に某突起名のスマホに着信があり、

親切なドラッグストアが電話を貸してくれたんだとか。

「迎えに来て!(←涙声。)」

「ついでに親切な誰かヒッチハイクでもして帰ってきたら?」

「お願い〜・・・機嫌直して〜。」

「クルクルとハンドル回すだけの作業で疲れて無理だね〜。」

「・・・口が過ぎましたぅ。」

「本気で反省しとんのか、ババア。」

「うう〜・・・足が不自由な馬鹿なババアです〜(←泣き声。)」

「30分かかるよ(←超低音。)」

「気をつけて来てくれれば何にも言いません・・・。」

・・・というわけで、ゆっくり安全運転で母を迎えに行きました☆










閑話休題。

メディカル・フィットネスの話でしたね。

それなりに、マシンの負荷の調整の仕方とか、

フィットネスに行ける体のコンディションなのかとか、

色々覚えつつかよっていますが、まだ体重には影響なし。

−1kgくらい?

地道に行かないとね〜。










( ゚д゚)ハッ!・・・と、夕飯の準備の時間だ。

ではではまた気分が乗った時までアデュー!






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