某突起名の人生つぶやき日記

某突起名の独り言。
あくまで独り言ですので・・・まぁ、お気になさらず。

2002年05月31日(金) 演歌。











本日も熱が下がらない為、お仕事お休みです。

ゆっくり休息するつもり・・・だったの






















が。

























向かいの家のクソジジィが真昼間から演歌カラオケを大音量で

はじめてくださりやがって、一睡も出来ず。





某突起名は演歌が苦手です。

苦手って言うよりも、

アレルギー。





演歌には悪いと思うんだけど、

聴こえてくるだけで気持ち悪くなって、

胃がシクシクと痛みます。










・・・ていうかさ〜、

いくらほとんどの人が勤めに出てる昼間だと言っても、

もうちょっと遠慮はできんのかね?





家と家の間が5mほど空いており、

双方の家の壁・サッシに防音工事が施されているにも関わらず、

歌詞まではっきり聞き取れるほどの大音量でカラオケやるってどうよ?










ああ、気持ち悪い。

気持ち悪い。





何が気持ち悪いって、

苦手な演歌を垂れ流されて胃が気持ち悪いのもそうだが、

恥ずかしげも遠慮もなくそれをやってのける、

ジジィの存在自体が気持ち悪い。





このままだと精神的に膿んでしまいそうなので、

サクッと苦情を言いに言って来たが、

いまだに止めやしない。





「本気で胃がおかしくなりそうなので止めて欲しい」と、

かなり下手に出て頼んでみたのだが、

「なんでお前の胃の為にオレが趣味をやめなきゃいけないんだ。」

と、あちらさん、かなりこちらが下手なのを見て調子こいて言っていた。





でもこちらはきちんと「体調不良」を訴えているんだよね。

それを蹴って嫌がらせのように相手が嫌がっているコトを続けているんだから、

覚悟は出来ていると解釈してもいいんだろうか。










最近、胃の方は薬を飲まなくても大丈夫なくらいまで回復していたのだが、

胃潰瘍がぶり返したら、ジジィを傷害罪で訴えてやろうと思う。

・・・半分その為に、ワザワザしたくもないこちらの体調まで

ジジィに説明したのだが、あちらさんは気がついていないようだ。





・・・一応訴える前にもう一度警告に行った方が良心的なんだろうか?















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
「やっちまえ!」仕様。
某突起名が演歌アレルギーと聞いてムカッときた人は押さないでください。
演歌が悪いとかそういう話をしてるんじゃないんで。


ついでのMy登録。


2002年05月30日(木) 無理は禁物。








すみません。

またしても更新止まってました。





火曜日の夜には帰ってきていたんですが、

派遣社員が仕事に慣れてそれなりにこなれてきた所為か、

だんだんおばちゃんたちの頼むことがハードになってきて、

出社→働く→帰宅→風呂→寝る。

・・・というパターンの生活からなかなか抜け出せなかったのね。




昔(約一ヶ月前。)は49個っていう数字を見ると、

「ああ、カ○オの電子辞書かフィリッ○スのシェーバーだなぁ」

(まあ、何にしても「小物だな。」という意味で。)

・・・って感じだったんですが、

昨日の49個木製キッチンラックでした(吐血。)

それと130cm×45cm(くらい)のスタイルミラーが

34枚とか(さらに吐血。)










それでも気力を振り絞って一日きちんと仕事して、

早めに寝る生活を心がけて

また仕事にちゃんと出る生活を繰り返していたのですが、

先日の飲み会2連荘が祟ったらしくて、

思いっきり風邪ひきました。





昨日は38度ほどの微熱を出しつつ、

ホットプレートやら電子レンジやらズボンプレッサーやら

青銅のトローリーやら

(↑プランターとかを乗っけて庭に置いておく乳母車みたいな形の置きモノ?)

運んでました。

自分でも手つきが危なっかしいなぁと思ってたんですが、

傍から見ると荷物の重さに翻弄されて、

右へフラフラ、左へフラフラしていて、

「突起ちゃんどうしたの(;−−)」状態だったようです。

(そう思ったんなら手伝ってくれよな。/涙)










いつもならパレットを両肩に担いでダダダダダ――――――ッと走っている某突起名が、

ズルズルと立てたパレットを一枚だけ押して歩いているのを見て、

「職務怠慢」と受け取ったおばちゃんも居るらしく、

(↑ココの会社は通常女はパレットを一枚だけ立てて押して歩くモノ

 とされているので、某突起名がそのようにしたからといって

 必ずしも職務怠慢にはならない。)

「やっぱり仕事に慣れると力の抜き方を覚えちゃっていやぁね〜」みたいなコトを、

堂々とイヤミ垂れてくださるおばちゃんも居るし(涙





(・・・ちょっと待てや。

 他の派遣の女の子はパレット持ち上がらんからって

 みんなそうやってパレット押して歩いてるんやで?

 なんで私だけ両肩にパレット一枚ずつ担いで走らな

 職務怠慢とか言われるん?)




・・・という言葉をグッと飲み込んで、



















「すいませんね〜♪

いつもみたいに2枚持って走れないのは

私としてもとっても不本意なんですけど、

今ちょっと熱があってフラフラしてるんですよ〜。

今両肩にパレット担いで走るとホラ、

Y田さん(←イヤミ垂れれくれたおばちゃん。)が

私の動線に一番近いじゃないですか〜。

バランス崩してそのままの勢いで突っ込んでっちゃって

Y田さんが作業台とパレットの間で押しつぶされて


圧死とかしちゃっても責任取れないな〜って思って♪

・・・それでも良いってY田さんがおっしゃるなら

頑張ってみますが。(−−メ)」









・・・と、謙虚に謝ってみたところ、

少々怯えた謝罪と理解の言葉をいただいたので、

やっぱりココの職場のおばちゃんは優しいよね♪

・・・とおばちゃんの思いやりの深さに感謝しつつ、

おばちゃんのご好意に甘えて

他の派遣社員の女の子に混じって女の子らしい仕事をしてきました。










しかしさすがに今日は某突起名が某突起名として使いモノにならない

・・・と、自分で思うので、お仕事お休みです。

熱もまだまだあるようなので謙虚に休養します。















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
本日お見舞い仕様。


ついでのMy登録。


2002年05月26日(日) 失踪してました(爆












・・・と、言っても、派遣先の仕事を上がってから、

仕事仲間で飲みに行って、

そのままそのうちのひとりの部屋にみんなで転がり込んで

雑魚寝してただけなんですけどね。




















「キミはもっと愛されるべき人間なんだ。」










コレ、その中のひとりと色々話していて、

彼が某突起名に対して言った言葉です。





喜ぶべき言葉なんでしょうが、

素直に喜べなかった。





言われた瞬間、妙な違和感が頭の中にゴソゴソとあって、

その違和感をまた自分でゴソゴソと掘り出してくる所為で、

ちょっとイヤな顔をしてしまった。





もう結構愛されてるんだけどなぁとか、

世の中に「全く」愛されてない人間なんているんだろうかとか、

コレって口説き入ってるんですかね?とか、

この人のお間抜けな顔でよくそんなキザッちい言葉吐くなぁとか、

それって暗に私が愛されないって言いたげじゃない?とか、

たった数日、それも一日数時間しか見てない私の何を知ってそゆコトをとか、

何を根拠に私が愛されなきゃいけないんだとか、

その「イヤな顔」している一瞬で色々と考えたけれど、





結局その違和感とは、

愛される「べき」存在なんてこの世に存在しないというコト。





愛したい存在とか、

愛されたい存在とか、

愛される存在とか、

愛する存在とか、

そんなんは存在すると思いますが、

愛される「べき」なんて必然性を持った存在なんて、

何処に居るんでしょうね?





極端なコト言ったら、

誰しもが「愛されるべき存在」なんじゃないですか?





私はあくまでその内のひとりに過ぎない。





「キミはもっと愛されるべき存在なんだ」

っていう言葉の裏を取れば、

「もっと周りがキミを愛するべきなんだ」

ってコトでしょう?





強制したくないですよ、そんなモン。





強制でいただく愛情なんて

私にとってなんの価値もありはしない。










それとついでに。










私がなりたいのは、

愛される「べき」なんて大それた存在なんかじゃなくて、

その辺の何処にでも転がっている普通の人なんですよ。





















他にも色々と話したのだけれど、

他のコトはあまり覚えていません。





4時間以上続いた会話の中で、

「オレが愛してやる」とも言われましたが、

ご丁寧にお断りしました。

彼にとっての「特別」なんて、

私にとっては重い「だけ」のポジションなんで。

私が要らないと思ったモノはすべて捨てるし、

自分が欲しいと思ったモノはすべて自分で手に入れる。




彼の愛情だって、

欲しいと思ったら「くれる」って言った瞬間に

自分で強請りに行きますよ。





でも、要らないから、

彼の意志には関係なく、

私はショウウィンドウの品物に対して、

要らないモノの前から通り過ぎるように、

彼の愛情から通り過ぎる。




要らないモノに対して使うようなエネルギーは私には全く無く、

要らないモノに「要ると言って」と言われれば、

これが私の優しさだと言わんばかりに、

私は彼に冷たくする。





どれだけ「残酷だ」と言われても、

それで恨みを買っても、

私が彼にしてやりたいと思うコトなんてそれだけだから。










・・・結局自分が要るか要らないかしか考えられないんですよ。

要らないモノもらっても、

無責任な私にはその後の責任が取れないから。










そんな風にしかモノを考えられてない私は

究極のナルシストだと思います。





そして要らないと言われても

「必要だと思ったらいつでも言え」と言う彼は、

必要として欲しいと思ったら、

自分の思う通りに存在価値を与えられるまで粘り続ける彼は、

不屈のナルシストなんでしょう。









質は違えど、お互いナルシスト。

そんなモノ同士が肌をすり合わせたって、

そのうち私は彼に自分の行動を制約されるのが鬱陶しくなり、

彼は私に必要とされない不全感を抱くようになるんでしょう。





それでも不屈の彼は私を捨てないと言い張って、

自分が好きな私は身勝手な言い分で「早く捨ててくれないかな」と

願うようになる。





存在価値を与えられないと生きられない彼は

存在価値を与えてくれるかも知れない私にズルズルと恋し、

自分の存在に全精力を傾ける私は一生自分に恋している。





不毛な関係。










そんな結末が私には手に取るように分かるから、

私はやっぱり断ち切るのも優しさだと言わんばかりに、

私を愛してくれる人たちを思いながら

騒がしくて煙草とお酒臭い呑み屋で、

最高の笑顔でチューハイを飲み、串を齧って彼に言う。




















私に貴方は必要ないよ。















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
自己満足な文章ですね。

今回、なんとなく何か思ったら仕様です(爆


ついでのMy登録。




・・・おっとっと。



昨日呑み屋に行けなかった仕事仲間数名が

「いいな〜、アタシも行きたかった〜(´・ω・`)ショボーン」って言うので、

明日も仕事が終わってから呑み屋へGO!です。

翌日仕事だというのに、若いっていいですね(待てよ。



おそらくまた誰かの家に泊まって、

次の日はそのまま出社するので、

明日の更新はありません。


2002年05月23日(木) おばちゃんたちのお遊び。











「今月一杯」は「今週一杯」と聞いたので、

おばちゃんたちに「いつまでココに働きに来れるの?」と聞かれた際、

ランダムで「今週一杯」と答えたり、

「今月一杯」と答えたりしたんですが・・・。






























騙されましたね。




























今カレンダー見たら、来週も5月やん(吐血。)























今頃おばちゃんたちは混乱して、

「突起さんたち、今週一杯なんですって〜( ̄0 ̄*)」

「ええ!?アタシは今月一杯って聞いたわよ!」

・・・とかってやってんだろうな〜。
























おばちゃんたち。

苦情はうちの担当のK村にお願いします。

家にカレンダーを置いて居ない某突起名が、

「え〜と・・・今月一杯ってコトはあと何日間になります?」

と聞いた時に、

「今週一杯だから○日間だよ。」

と、力一杯答えたのは、



K村です。























しかもその後










「なんだ〜、突起さん、自宅にカレンダーも置いてないの?

この仕事やって行くならカレンダーとスケジュール表は

必須だよ、必須。

ダメだなぁ、も〜。



僕なんて、仕事柄カレンダーの日付と曜日

空で覚えちゃってるんだ〜
・・・ハハッ♪」











とかって人のコトバカにしまくって、

自分が如何にビジネスマンとして優秀か

自慢しまくって居たクセに間違えてからに・・・。

























今度あったらコレをネタにイビリまくってやろう(←薄笑い。





















ちなみに(おばちゃん観察は疲れてて書く力が無いので)職場の近況。






















おばちゃんたちの間で、

某突起名に自分の名前を覚えさせ、

皆の前で言わせる遊びが大流行り。




















人の名前を全然覚えないので、

逆に覚えさせるとスゴイというコトになったらしいです(汗





・・・そして皆の前で言えないと、

そのおばちゃんとは気まずくなるので、

現在某突起名は受験生が単語を覚えるが如く、

おばちゃんの名前を30人ほど詰め込み中(涙



















包装しているトコロに行けば、





おばちゃん1:突起さん!!私の名前はなぁに? σ( ̄▽ ̄*)

突起:え・・・えと・・・の、野原さん!!(; ̄□ ̄)

おばちゃん1:きゃ〜♪私の名前は覚えてるのね!エライエライ(;−−)ヾ( ̄▽ ̄*)

おばちゃん2:え〜?私のだって覚えてるわよう!ね? d( ̄▽ ̄*)

突起:・・・・。( −−)

おばちゃん2:さあ、おばちゃんの名前を言ってご覧?( ̄▽ ̄*)←期待の目。

突起:日比野さんです・・・よね?(:−−)確か。

おばちゃん2:ほらご覧!!私のだって覚えてるじゃないの!(* ̄▽ ̄)

おばちゃん1:ちぇ。( ̄-  ̄)

















商品リストのまとめをしているトコロを手伝えば、





突起:林さん、伝票の数数えましょうか・・・?(−− )

おばちゃん3:・・・・。( −−)ジィ〜

突起:・・・・・????(−−;)

おばちゃん3:今・・・私の名前を呼んだね?( −−)

突起:え?林さんですよね?(−−;)違ったかな。

おばちゃん3:偉いっ!!!!(  ̄□ ̄)

突起:堯福檗檗─ビク

おばちゃん3:(他のおばちゃんに向かって。)

    ちょっと〜、聞いてよ〜・・突起さん私の名前覚えたのよ〜(* ̄▽ ̄)/


突起:・・・・。(−−;)



















重い荷物を運んでいる時でも、





おばちゃん4:ヾ(−− )←手招きしてる。

突起:なんでしょう?(((( −−)

おばちゃん4:突起さん・・・(−゛− )←すっげぇ深刻な顔。

突起:はい(;−−)←「やべ、なんかやらかしたかな。」と思っている。

おばちゃん4:みんなの名前を覚えてる最中だそうだけど・・・(−− )

突起:はあ(;−−)

おばちゃん4:私の名前は当然覚えてるでしょうね? σ(−− )

突起:矢野さんでしょう?一番最初に覚えましたよ。(;−−)

おばちゃん4:そっかぁ〜v初日に一緒にお仕事したもんね〜♪( ̄▽ ̄*)

突起:そうですね〜。( −−)←内心「いい加減にしてくれ。」と思っている。



おばちゃん5:ええ〜?そいじゃ私のは〜?σ( ̄△ ̄ )

突起:堯福檗檗 

おばちゃん5:・・・・。σ( ̄- ̄ )

突起:・・・・。(−− )

おばちゃん5:・・・・。σ( ̄- ̄ )

突起:・・・・。(−− )

おばちゃん5:・・・・。σ( ̄- ̄ )

突起:・・・・。(−−;)

おばちゃん5:覚えてくれてないの? σ( ̄- ̄ )

突起:う・・う、う・・。(−−;)←唸ってるんじゃなくて名前に「う」のつく人だというトコまで思い出した。

おばちゃん5:・・・・いいもん。 (T-T )

突起:堯福檗檗─

おばちゃん5:名前呼んでくれるまで返事してあげないもん。 (  ‖)。ほろり

突起:堯福Β蓮Α臓←こういう時に限って午後から一緒に仕事だったりする。





(昼休み、派遣仲間に聞きまくる。)





突起:・・・・。( −−)

おばちゃん5:・・・・?( ̄- ̄ )

突起:・・・浦川さん?( −−)

おばちゃん5:堯福陰◆院 

突起:・・・ですよね???(;−−)

おばちゃん5:突起ちゃん・・・。ヽ( ̄□ ̄ )

突起:はい。(;−−)

おばちゃん5:おばちゃんが「浦川さん」だって覚えてくれたのね!?ヽ( ̄□ ̄;)

突起:はい、覚えました。( −−)

おばちゃん5:まあ〜!いい子!いい子よ、突起ちゃん!!

    おばちゃん冷たくしてごめんねぇ〜・・・。

    さあ、一緒にピッキングしましょ!
それは嬉しくない。( −−)ヾ(T▽T*)























・・・・と、ザッと今日一日の代表的な会話を挙げるだけでもこんな感じで。


















まあ、某突起名たち派遣社員にとっては珍しい職場で

珍しい仕事だとしても、

おばちゃんたちにとっては長い間勤めているありふれた会社での

毎日のありふれた仕事。





何か暇つぶしが欲しくなるのは分かります。





派遣社員って言ったらココの会社では半年に一度、

(それも長くてひと月。)来るか来ないかの珍しい子なので、

構いたくなる気持ちも分からなくはありませんが、










それにしても私、






















何歳児扱いですか?
























それともコレは、






















足りない子扱いなんですか?
























真面目に仕事してるつもりなんですが、

私ってそんなに仕事できてませんか?





それとも真面目に仕事してるから

こういう構われ方するんでしょうか?



















・・・おばちゃんの思考回路は理解不能です。














 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
誰か足りない子じゃないよと言って仕様(なんじゃそら。)


ついでのMy登録。


2002年05月22日(水) ぁぁぁ・・・(←意味無し。)


























眠。(←ムダに<SPAN>なぞ使ってみる。)






















・・・いやあ、今日も働きまくり、

こき使われまくり、でした。





体力はすでに限界を超えています。

愛車で帰宅する一時間半の道のりの間に

何度船を漕いだやら。(うぉい。)





明日も何気に早いのでもう寝ます(って、まだ20時台やがな。)

























「おばちゃん観察の話はどうなった」とか

「昨日の日記サボっといてそれかい」っていうツッコミは、

現在受け付けておりません。




ご了承ください。

























そうそう、本日はされると一番怖い検索ワードが出ました。





某突起名がされると一番怖い検索ワード、

それは・・・コレ。




 ↑

クリックすると別ウィンドウで開く仕様にはなってません。
別ウィンドウで開きたい方は適宜、右クリックを使ってください。

・・・ところでリンクって・・・同じウィンドウ内で飛ぶのと
別ウィンドウで開くのの、どっちが便利なんだろうね?


































誰ですか、私の名前をピンポイント攻撃してくるのは。(汗

・・・ていうか何が狙いだ。(何も狙ってへん。)






















ちなみに検索ワード「某突起名」は、

リンク先に飛んでいただけるとお分かりのように

私本人が一発目に出ます。(珍しいHNらしいね。)

















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
今回も眠くて文章思いつかないので適当。
よって通常の投票ボタンな仕様。


ついでのMy登録。


2002年05月20日(月) 能無し。










みなが何かを運び、判を押し、包んでいる場所で、

アナタは何も運べなかったし判も押せなかったし、包めなかった。





能無しだと罵られてアナタは叫んだ。

「こんなくだらないコトができなくても、

 私はもっとすごい能力を持っているのよ!」




















アナタは自分の能力が、

運ぶことよりも、

判を押すことよりも、

包むコトよりも、

もっとすごいコトだと信じていた。





けれどアナタには誰も見向きはしなかった。

アナタは、世間は冷たいと言って絶望してみせた。

みんな私に冷たいと言って泣いてみせた。





















だって、どんなにすごい能力を誇っても、

アナタがどんなに価値のある人でも、

運ぶコトだけを求められる場所で、

判を押すコトだけを求められる場所で、

包むコトだけを求められる場所で、

何もできなければタダの能無しなんじゃないかなぁ?





















きっとアナタはすごいんだろう。

アナタの持つ能力を求められる場所ではすごいんだろう。





けれどココは、

運ぶ場所で、

判を押す場所で、

包む場所なのだ。






素早く沢山運べて、

素早く正確に判を押せて、

素早く美しく包める人がすごいのだ。





















アナタは確かにすごいんだろう。

けれど「こんな低級な仕事」と言って、

そんな低級な仕事すらこなせないアナタは、

その仕事に関してはすごくないのだ。




「私も堕ちたもんだわ・・・こんなトコロで働くことになるなんて」と、

そんな言葉を、

自分の空のプライドを満たす為だけに、

その言葉の意味も知らずに、

吐いているうちは、

アナタは何もすごくないよ。






















能力に階級なんか無いよ。





運ぶコトが必要な場所では、

運べる人がすごい人。

出来ない人は無能の人。



判を押すコトが必要な場所では、

判を押せる人がすごい人。

出来ない人は無能の人。



包むコトが必要な場所では、

包める人がすごい人。

出来ない人は無能の人。



みんなそれぞれにすごくて、

みんなそれぞれに普通で、

みんなそれぞれに無能なんでしょ?





















じゃあ、キミは私に説教くれるくらいだから

私より何かがすごいんでしょうねとアナタが聞くから、

とりあえず自分が無能だってコトを知ってるトコロと、

ココでは運べて判を押せて包める人がすごいってコトが

ちゃんと分かってるトコロはアナタよりは進歩なのかなぁと答えると、

アナタは私をせせら笑った。





















・・・そう、アナタが私をせせら笑っているうちは、

この場所に居ないほうがいい。





他にもっとすごいコトが出来るんだからと問題をすり替えて、

自分が運べないし判も押せないし包めないコトから目をそむけて

運べる人や判を押せる人や包める人をせせら笑っているうちは、

アナタの居場所はココには無いから。





無能を自覚して謙虚になれないうちは、

アナタは誰にも認められないから。





無能を自覚して、

運んでみたり判を押してみたり包んでみたりするから、

その人はやがてすごくなるのだ。





ココに居て無能呼ばわりされるのがイヤなら、

アナタのコトをすごいと言ってくれる場所や人を探しなさい。




















そう言うとアナタは現実逃避の為に怒る代わりに

今度は泣いて同情を買おうとしはじめ、

ココに居たいなら泣くより他にやるコトあるでしょと私が言うと、

じゃあ、私は何をすればいいのとアナタは問う。
























・・・包んでみなさい。

私は、そう言って包むための紙を差し出した。





















言うべきコトはすべてアナタに伝えた。

アナタがその紙を受け取るか、

憤慨してこの場所から出て行くかは

アナタの自由だ。





アナタが身を切るような思いでプライドを捨てて

能無しからはじめるのも、

プライドという名の霞を食い続けて

アナタが息絶えてしまうのも、

全部、アナタの自由だ。























アナタは私の手から、

黙って紙を取りモノを包みはじめる。

























プライド「だけ」では生きていけない。





だから今日も無能な私は

ジャッキを乗り回して倉庫を走り、

重い荷物を運び、

おばちゃんに混じって保証書に判を打ち、

不器用に商品を紙に包むのだ。





コレがいつかは自分の中で「何か」を伴う誇りになると信じて。














 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
今回なんとも仕様の付けようがないので普通仕様(汗
何か思うコトあらばクリックお願いします。

多分明日は昨日の続き。


ついでのMy登録。


2002年05月19日(日) おばちゃん観察2。












やや2chから遠のきかけていた某突起名。

たまにメッセ仲間を笑わせる為に

顔文字を拾う為だけに出入りするようになっていたんですが

2chにエンピツスレが立ってからというもの、

ヲチ板ウォッチが習慣となってきています。





でも最近スレの上がるスピードがやや落ちてきてますね。

楽しんで読んでたんですが、もうそろそろネタ切れかなぁ( −−)





個人的にヲチ板で好きなのはココのスレです。




















閑話休題。

一昨日の話の続き、おばちゃん観察。

ちなみに今日はなんとか仕事はお休みもらいました。










・・・・そう、派遣先のおばちゃんたちにとって

一番のハレモノ。

それは我々派遣社員。





仕事が極端に出来るワケでもなく、

かと言って、余所の人なので叱り飛ばすワケにもいかず、

しかし、パートのおばちゃんよりも時給は高い。





聞こえよがしに

「仕事出来ないのに時給は私たちのが高いのよねぇ」なんて

イヤミを言ってみても、

仕事を覚えたのはごくごく最近なので、

多少の拙さは当たり前の上、

派遣社員はその職場に長く居るワケではないし、

イヤミを気にして仕事に来辛くなるというコトもなく、

痛くも痒くも無い顔をして仕事をしている

そんな派遣社員。





派遣社員を上手く使えないおばちゃんたちには

そんな感じに見られているらしい。











大ボス・ボス候補にとってはこの限りにあらず、

・・・のようですが。





なんたって文句言わずに言うコト聞く若いコマが増えたから。













大ボス・ボス候補のおばちゃんたちは

各々に、自分の気に居る資質のある派遣社員を見出して、

好きに自分の仕事につけて連れ回っている様子。





朝のピッキング(倉庫内の在庫の中から本日の注文分の商品を持ってくる作業。)

でも、「さあ、いらっしゃい。」と、

自分がジャッキを引き、お気に入りの派遣社員の手を引き

(ジャッキ:パレットの下に差し込み油圧ポンプで持ち上げて運ぶ車輪のついた器具。)

そそくさと倉庫に消えて行くボス候補のおばちゃんあり、





他のおばちゃんの言われるままに他の作業をしていた

お気に入りの派遣社員を無理矢理に

「行くよ!」という掛け声と共に

ズルズルズ〜〜〜〜〜〜ッと引きずっていく大ボスのおばちゃんあり、





「さあ、行きましょう。」とお気に入りに声を掛け、

派遣社員に「ジャッキはどうしますか?」と聞かれて

「そんなモンその辺の人のを勝手に使えばいいのv」と、

傍から聞いたらかなり都合の良いコトをサラリと口にして、

優雅に歩いていくボス候補のおばちゃんあり。









・・・まあ、そんな感じで、

ボスたちがお気に入りの派遣社員を連れて

ピッキングに向かう風景もごく当たり前のようになってきました。





派遣社員も派遣社員で、

自分のコトを気に入って使うおばちゃんの顔と名前を覚え、

なるべくそのおばちゃんの側を離れないようにしている模様。



















・・・え?某突起名ですか?

居ますよ、某突起名をお気に入りのおばちゃん。










大ボスのYさん。





「突起さ〜ん!!CゾーンのKに居ますからね〜!!

(↑倉庫内の区分。積み上げてある商品の為に振ってある住所のようなもの。

 某突起名はこのおばちゃんに初日に区分をすべて覚えさせられた。)

ジャッキとパレット持って来てちょうだい〜!!!」

と、非常に遠くから作業場全体に響くような音量で声を掛け、

「はい!!」と歯切れの良い突起の返事が返ってくると

満足気に倉庫に消えて行く。





「・・・・というワケなので、後はよろしくお願いします(−−;)」

「・・・はい(;−−)」

一緒に仕事をしていたその他大勢のおばちゃんに声を掛け、

ジャッキの確保に走り、パレットに差し込み、

さらにその上にパレットを数枚持ち上げて積み上げ、

ガ―――――――――ッというジャッキの車輪の音を響かせて走る某突起名を、

苦笑いを浮かべつつ手を振って見送っている仕事仲間も居る。





Yさんが自分の元へ息せき切って走ってくる某突起名の姿を

満足そうに確認すると、そこからピッキング作業の始まり。





「じゃあ、はじめましょうか♪」

「はい(−− )」←構える。

「じゃあ、まずKAの1番、T芝の電子レンジ60Hzを3個。」

「・・・・・はい、3個。(−−;)」

在庫切れしていないか確かめてOKなら数を復唱し、

Yさんの指示を受けて、荷物の置き場から言われた数だけ

商品を取り出し、某突起名がパレットに乗せかえる。

そして荷物を乗せ終わったか終わらないかのうちに、



「KA2番!Z印のオーブントースター18個!!」

「はい!!18個!( ̄□ ̄;)」

積む積む積む積む・・・。



「KA10番!!Tバードのフードプロセッサー9個!」

「は、はい!!・・・9個!!( ̄□ ̄;)」

積む積む積む積む積む・・・。



「あ、5番忘れてたわ・・・KA5番!!

ウォールミラー180cm×50cm13枚!!」

今来た方向へダダダダダ―――――――ッと走る某突起名。

「はい!!13枚!!( ̄□ ̄;)」

積む積む積む積む積む・・・。



「次!!KA23番!!(←恐ろしく遠い。)ホットプレート23個!!」

ダダダダダダダダダダ―――――――――ッ(←30mほど疾走。)

「・・・はい!23個ぉ!!( ̄□ ̄;)ゼイゼイゼイゼイ」

積む積む積む積む積む・・・。
















(このようなやり取りが一枚のパレットが一杯になるまで行われる。)


















「KB23番!!硝子の素麺セット5個!!」

「ゼイゼイゼイゼイゼイ・・・はい・・5・・個・ゼイゼイゼイ・・ゲホ。(  ‖)ノ」

「大丈夫?( ̄▽ ̄*)」

「・・・大丈夫です。(−−‖)」

「それじゃそれを積んだらパレットを作業場に。」

「・・・行ってきます。(−−‖)ゴホ」

「なるべく早くね〜♪」




















で、某突起名は山積みになった重い荷物をたくさん載せたパレットを引いて、

一階の倉庫から中二階に当たる作業場へ、

エッチラオッチラとスロープを昇って持って行くのである。

気分は重りをツノに付けられてそれでも前に進んで行くカブトムシ状態。





途中で同じようにスロープを昇っている仲間に出くわすと、

お互い「ああ、お前もか( ̄□ ̄;)」てなもんで、

お互いを憐れみの目でみたりするもそこはスロープ。




某突起名は比較的足腰がしっかりしているのでそうでもないが、

仲間を確認して気が緩んだ拍子に足の力をも緩め、

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜・・・\( ̄□ ̄;)」と

半ば諦めたような悲鳴を発しつつ、

スロープを、荷物に引きずられるようにズルズルズ〜〜〜〜〜ッと

降りていく仲間も多く見られる。





慣れないジャッキ操作を任されて、

狭い通路で右往左往して身動き取れなくなっている仲間とか。





そしてその横を、ボス候補のおばちゃんと仲良くふたりでパレットを引き、

楽しそうに歩いていく仲間もおり、

ジャッキと通路の左右に積み上げられた荷物に挟まれ身動きが取れない状態で、

そんな仲間を恨めしそうに見つめている者も居たり居なかったり。





まあ、そんなのを無視したりしなかったり励ますだけにしたり手伝ったりしつつ

作業場で荷物を所定の場所へ降ろすと、

また某突起名は空になったジャッキを引き、

ガ―――――――――――――――――――ッと全力疾走で倉庫に向かう。

















・・・そしてまた笑顔でYさんに迎えられ、

同じように荷物をパレットに載せて行く作業が続く。




















「MC11番!!リチャードジノリのプルーンカップ&ソーサーセット!!8個!」

「はいぃ・・・8個ぉ!!( ̄□ ̄;)」

「声が小さい!どしたぁ!!」

「まだまだぁ!!( ̄□ ̄メ)クワッ」

「よっしゃ!その意気!!」←すっごい満足気な笑み。



















「PD4番!!T芝スチームアイロン20個!!」

「ハァハァハァハァハァ・・・はい・・20個・・・\(_ _;)」

「どしたぁ!!もう終わりかぁ!!」

「まだまだぁ!!!( ̄□ ̄メ)クワッ」

「ヨ〜〜シッ!!」←すっげえ嬉しそう。





















「RA120番シチ○ンフリーウェイリストウォッチ5個!!

 RA122番ミキ○トパールネックレス3個!!

 RA130番ダッ○スベルトバックル式5個!!

 RA133番ダック○ベルトピン式3個!!

 RA145番カ○オ電子辞書46個!!
 
 RA152番ミ○モトパールイヤリング3個!!」


「5個!!3個!!5個!!3個!!46個!

 3・・・個・・・アタヽ( ̄□ ̄;ヽ ミ ノ; ̄□ ̄)ノフタ」←反復横飛び状態。


「ドンマイドンマイ!!」

「・・・ッシャア!!( ̄□ ̄メ)クワッ」























・・・・。





















このおばちゃん、
絶対体育会系だよ・・・。(血涙)

























まあ、そんな感じのやり取りが

ピッキングリスト掲載分がすべて完了するまで続くのである。

(リスト一枚あたり30種類の商品が並んでおり、それを5枚分ほど。)




















そして最後の一枚のパレットに積めるだけ商品を積んだパレットを

根性で残る引いて倉庫のスロープを昇って行く某突起名を、

おばちゃんは某突起名の少し前を歩きながら

振り返りつつ満足そうに見ているのである。










たまに

「やっぱ突起さんはいいわねv

 他の子だとすぐにへばっちゃってね〜( ̄▽ ̄*)」

なんてこぼしつつ。



























いや、私だって充分
ヘバリたいよ?(吐血)























そして作業は電化製品等の保証書のハンコ打ちと、

パレット上の商品の積み換えに移り、

ヘバッていられない某突起名と派遣社員の仲間たちは

息つくヒマもなく次の作業に取り掛かるのでありました・・・。










なんかピッキングだけでえらい長く書いてしまったので、

次の作業はまた次の機会に。

ネタが無かったら明日にでも書きます。

中堅から下の階級に関しては次の作業からしか出て来ないので。










そして明日もやっぱり仕事。

まあ、根性出して頑張ってきましょうかね。

現在の派遣先との契約期間も延びて

来週いっぱい働けるそうですし。















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
応援仕様兼、明日も読む仕様。
日記も書けないほど疲れている場合は更新無しですが(汗


ついでのMy登録。


2002年05月18日(土) 留守録。












・・・おばちゃん観察、その前に。

おばちゃん観察はまた明日というコトで、

ちょっとだけ今日のコト。



















今日は携帯を家に忘れました。

なので、いつもは仕事が終わった後に

派遣先の駐車場で、会社に翌日の確認の電話を入れるのですが、

家に帰ってからしかできなかったのです。





もちろん電話を取るコトもできません。(当たり前。)





大急ぎで帰ってきて、

携帯のディスプレイを見ると、

留守録のマークがついています。





「ああ、やっぱり会社から電話が来てたなぁ・・・(−− )ゞ」

・・・って感じで急いで留守番電話センターに接続しました。





















「こちらはNTTドコモ

留守番電話センターです。

新しいメッセージが


48件あります。」























・・・ぷち。(←電話を切る音。)






















・・・・って、いかんいかん。

とりあえず逃避してないでメッセージを聞かなくては。

それにしても昨日のうちに留守録は全部消したよな?(‖−−)

「4件」とかの聞き間違いかも知れんし。

(と思って、気を取り直して留守電センターに接続。)











「こちらはNTTドコモ

留守番電話センターです。

新しいメッセージが



48件あります。」






















・・・やっぱり「48件」だったのか(涙




















それでも凹んでいても始まらないので

気を取り直してメッセージを聞く。










1件目。

「5月18日18時38分のメッセージです。」


あ、突起さん、お疲れ様です〜。

K村(←うちの派遣会社の、今行っている地区の担当。)です。

え〜、月曜日の仕事のコトでお話したいので折り返し電話ください。






・・・ふむふむ、K村さんに電話すればいいのね(−− )ポチッと消去。










2件目。

「5月18日18時41分のメッセージです。」


突起さんのお電話でしょうか?

小牧営業所のK林(←自分でも言ってるように、そっちの担当。)です〜。

今日もお仕事お疲れ様です〜。

え〜、月曜日なんですけども・・・・。

先月入っていただいたお仕事先に入っていただきたいので

折り返しお電話いただけますか〜?

よろしくお願いします〜。







あ〜、K林さん、可哀相だけど(←いつも人数が集まらなくて冷や汗かいてるから。)

K村さんと先約あるから断らなきゃな〜・・・(−−;)ポチッと消去。










3件目。

「5月18日18時43分のメッセージです。」


突起さん、K村です。

突起さんのお電話ですよね?

できれば早めにお返事いただきたいんですけども〜。

よろしくお願いします〜。






ああ、はいはい(−−;)ポチッと消去。










4件目。

「5月18日18時46分のメッセージです。」


突起さん、K林です。

まだお仕事中なのかな?

電話の方よろしくお願いしますね〜。






分かっちょる分かっちょる(−−;)ポチッと消去。










5件目。

「5月18日18時48分のメッセージです。」


突起さん、K村です。

早めのお返事を。

よろしくお願いします〜。






・・・・。(−−;)ポチッと消去。










6件目。

「5月18日18時51分のメッセージです。」


突起さん、K林です。

電話、ホントにお願いしますね。

急いでますんで〜。





・・・・アンタもかい。(−− )ポチッと消去。









7件目。

「5月18日18時53分のメッセージです。」


突起さん、K村です。(以下略。)




もはや何も言うまい(−− )ポチッと消去。










8件目。

突起さん、K林・・・(−− )ポチッと消去。





9件目。

突起さん、K村・・・。(−− )ポチッと消去。





10件目。

突起さん、K村・・・。(−− )ポチッと消去。






11件目。

突起さん、K林・・・。(−− )ポチッと消去。





12件目。

突起さん、K村・・・。(−−‖)ポチッと消去。





13件目。

突起さん、K林・・・。(−−‖)ポチッと消去。






14件目。

突起さん、K村・・・・。(−−‖)ポチッと消去。





15件目。

突起さん、K林・・・・。(−−‖)ポチッと消去。





16件目。

突起さん、Kむ(−−‖)ポチッと消去。





17件目。

突起さん、Kばや(−−‖)ポチッと消去。




















そして18件目。



















突起さん、K村ですけどね!

絶対オレより先に

K林さんに電話しちゃダメだからね!!

真っ先にオレに電話ちょうだいね!!






















・・・・・。(−−‖)























こいつら絶対人員の取り合いで

ムキになってるだけだよ・・(血涙。






















その後もふたりは交代に留守録を入れ続け、

某突起名が26件目のメッセージを消去し終わり、

「こういう争いは余所でやって欲しいなぁ・・・。」

・・・と、思いはじめたその時。




















27件目。


○○ちゃん、おかあさんなんだけどね、

今日もお仕事なのかなぁ?

用事があるから電話ちょうだい〜。






















・・・ああ、ようやく人間の声が聴けたよ。

お母さん、ありがとう(TT。





















なんて思ったのもつかの間。




















28件目。

突起さん、Kば(−−‖)ポチッと消去。



29件目。

○○ちゃん、おかあさ(−−‖)ポチッと消去。



30件目。

突起さん、Kむ(−−‖)ポチッと消去。



31件目。

突起さ(−−‖)ポチッと消去。



32件目。

○○ちゃ(−−‖)ポチッと消去。



33件目。

K村:突起さ!(−−‖)ポチッと消去。



34件目。

K林:突起さ?(−−‖)ポチッと消去。



35件目。

母親:○(−−‖)ポチッと消去。



36件目。

K村:突(−−‖)ポチッと消去。



37件目。

K林:突?(−−‖)ポチッと消去。



38件目。

母親:○(−−‖)消去。







消去。





消去。






消去。









消去。













消去!

















消去!



















消去!























消去!






















・・・・ゼイゼイハアハア(;´Д`)




















(同様の順番で、同様のメッセージが48件目まで続く。)






















もう私のコトなど
放っておいておくれ。
(  ‖)ノ[壁]






















・・・その後、3人に順番に電話をかける某突起名の声が、

不機嫌のあまり超低音になっていたのは言うまでもありません。





















そしてK村さんに電話をかけている間に、

他のふたりのメッセージ×2件ずつが新たに入っていたコトも、

言うまでも無いでしょう(吐血。)





某突起名は本日合計52件の留守録を聞いたコトになります。





















某突起名は留守録恐怖症になりそうです。















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
今回留守録の実態をさぐる仕様。
52件はすごいぜ!・・・で、
さらに投票OKな人のみクリックお願いします。


ついでのMy登録。


2002年05月17日(金) おばちゃん観察。











・・・昨日、さえぐささんの日記を

ネタにさせていただいたのはいいが





















深刻にネタが無い。























・・・なんてコトはあの派遣先に勤めに行っている限り

あるワケも無く。(昨日たまたま平和だっただけ。)





















今日も職場ネタなんですが・・・

最近仕事以外何もしてないので

まあ、仕方が無いでしょう。






















最近になってようやく周囲に(別の意味で)

気を配るコトができるようになったりしたりしなかったり。






よってチマチマと横目でパートのおばちゃんの人間関係なぞを

探っていたりするのだが(趣味悪。)コレが結構面白いのです。

(ていうかそれ以外にやるコト無いし。)










・・・というワケでその辺りの話をネタにさせてもらいましょうか。





















「読んでる側はちっとも面白くない!」

・・・とか言われると何とも言えんのやけど、

書くと決めた以上は好きに書きます。





これは某突起名が個人的に

日々の生活を克明に面白おかしく記録する為につけているついでに

他の人にこんなコトがあったよって話して

楽しんでもらおうっていう日記ですんで。 ←コイツ開き直ったよ。( −−)

(最初は記録7割・見せる為3割くらいだったのが、

 今では両方の理由が半々くらいに変わってきてはいるけれど、

 まあ、某突起名もお客さんも楽しければオッケってコトで。)





しかし、一ヶ月続けば快挙と思っていた日記も

ギャラリーが少しでも居ると意外と続くモノですね。

普通の日記なぞ、つけることも考えなかった某突起名なのに。

・・・紙は反応しないからかな。(したら怖いわ。)






















・・・と、話が反れてしまいそうなので

職場の話に無理矢理戻して・・・。






















某突起名の見る限りでは、

おばちゃんはだいたいその言動や周囲の接し方、

仕事っぷりや表情などで

どの人もおおよそ5階級に分かれた分類の中に

振り分けするコトが出来ます。



















大ボス。

ボス候補。

中堅。

その他大勢。

下っ端。


(そのまんまやんけ。)




















大ボスは言わずと知れた、

歳も勤続年数も相当行った「大ボス」である。

「この会社が出来た頃はねぇ・・・」なんて

口癖のように言っていたりするから、

一番の古株であるコトには間違い無いだろうと。





職場の一切を仕切り、

やりたい仕事を選り好みしても文句は言われず、

職場の誰よりも元気で、

責任感も人一倍。

大抵は某突起名たち派遣社員をご使用になるのは

大ボスのおばちゃん。





職場の人間のプロフィールにあまり興味が無く

同じ派遣会社の仕事仲間の名前すら覚えるのに一苦労の某突起名が

一発で名前を覚えているトコロから

そのインパクトの強烈さが想像できようというもの。(約2名。)




















ボス候補は比較的歳が若い。

若いのだが(若さゆえ?)仕事の早さと正確さはピカイチで、

テキパキと積極的に仕事場を仕切り、

大ボスの信頼も相当なモノ。





そして何より、大ボスに取り入り、

美味しい仕事をもらうのが上手い。

そして人を使ったり仕事を教えたりするのが大好きである。

大ボスの次に生き生きとしている。

溌剌ママさんって感じの人が多い・・・と、思う。





隠れた苦労として、

大ボスがあまりに伸び伸びとやりたいようにしているので

影でこっそりと

(いや、充分大っぴらな範囲なんやけど

 本人はそうこぼしているのでそういうコトに。)

大ボスの細かいフォローを入れなければならないという義務も負う。





適宜、我々派遣の人間を、

大ボスの許可をもらって使っている。(約4名。)




















そして中堅。

歳はバラバラ勤続年数もバラバラ。

能力値的にはそこそこ。

微妙に仕切りたがりの表情が見え隠れするのだが

実際に場を仕切る機会は滅多に無く、

面倒見たがりの方向にエネルギーを使っている人種。





派遣社員や新入り・下っ端の動向を暖かく(生暖かく?細かく?)見守り(見張り?)

分からないコトは丁寧に、何度でも、何人にでも教え、

質問に快く答えてくれる。(日によって5〜7人程度で増減。)





















その他大勢。

・・・はっきり言って目立たない。

可も無く不可も無く。





勤続年数が長く、仕事もとてもできるのだが、

仕切る・新入りの面倒を見るといった

仕事以外の仕事は好まない・・・というおばちゃんも

あえてこのポジションに居るっぽい。





逆に仕切ったり面倒を見たりしたくても

実力が伴わないのでこのこのポジションに甘んじて居る人も

少なくない・・・・某突起名の見た限りでは。(大勢。)





















下っ端。

はっきり言ってこの仕事に入って数日間の派遣社員の中でも

この分類に入って居る人を軽視している人間は結構居ると思われ。





このポジションの言動の重要性は空気よりも軽く、

存在は・・・・一緒に仕事をしている時と、

怒られている時以外感じられず。





派遣社員には「余所の人だから」と遠慮するおばちゃんたちも、

パートである彼女たちに対しては

長く一緒に仕事をしていく後輩として見ている為

遠慮なく叱咤の声を飛ばしまくりのイヤミ言いまくり。





新入りもこの部類。

はっきり言って損なポジション。

表情もいつ叱られるかと常にヒヤヒヤしている感じ。(約3名。)




















・・・という職場の構成になっています。

大体の職場の感じはつかめたでしょうか?

(社員のおっちゃんたちはどうなってるんだというツッコミは

 現在受け付けておりません故、ご了承ください。)





まあ、そういうおばちゃんたちが金切り声や裏声で声を掛けあい、

ジャッキにパレットを載せてワラワラと商品を倉庫から出し、

ひしめきあって保証書に判を打ち、

「よっこいしょ」なんて掛け声は当たり前で商品を並べ、

ブツブツと商品番号や商品名をつぶやきながら商品に伝票を配り、

井戸端会議をしたり喧嘩をしながら商品を包んだりして

仕事をしている中に某突起名は居るのです。

(一部おばちゃんと呼ぶのは失礼な感じの若い奥さんも居るが。)







・・・そりゃ毎日ネタがゴロゴロさ。





















明日は脳ミソのヒマに任せて観察した

派遣社員に対するおばちゃんの行動など記録してみましょうか。(要らんて。)

・・・そう、明日も仕事なんです。

ホントは休みだったんですが、駆り出されてしまいました(涙






















おばちゃんと戯れるより

妹分の蒼海 全氏と遊びたかったな・・・・( −−)明日名古屋に来るんだってさ。















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
今回は憐れみ仕様兼
明日の日記を楽しみに仕様。
(楽しみにしてる人がいるのかがイマイチ疑問だが。)

それにしても最近半分寝ながら日記を書いている所為か、
いまいち文体が安定してない感じ(元からしてないとか言うな。)
昔の自分ってどんな文書いてたっけ?(待てよ。


ついでのMy登録。


2002年05月16日(木) 風俗嬢のマット技術に関する差異について。(←なんて難しく書いてるのはそんなに内容の無い証拠。)











日記のネタが無いのでココに今日読んだ

さえぐささんの日記へのメッセージ(←?)



















いや、さえぐささんちのBBSに書いても良かったんだけど、

日記のネタが無いのと、

はじめて書き込む人んちのBBSに

長い(?)文章を書くのが苦手ってコトで(爆

読んでいただけるかどうか分からないのですが

ココにつぶやいてみます。



さえぐささん、ごめんなさい_(_ _ )_





















・・・・さて、マットプレイ。





風俗用語が分からない人の為に簡単に説明しておくと、

濡れてもOKなビニールマットのようなモノの上で、

ローション等を用いて体全体を使ってマッサージするプレイ。






簡単なモノだとテキトーに胸や舌などを使って

お客の背中に8の字やら螺旋やらを書くように

ヌルヌル〜ッとするだけのモノが、

玄人になると動きが複雑に、全身に渡って、全身を使って、

ツボやら性感帯を攻めるプレイになったりする。

完璧に習得するのに何年もかかったりするらしい。





サービスを受けた側の感じとしては、

初級程度の簡単なモノだとただ単に「あ〜、気持ちええ〜♪」とか

「あ、オレ勃っちゃったv」くらいのモノを

手や口を用いてフィニッシュに導くらしいが、

玄人モノだと垂涎・呆然・恍惚といった語句が当てはまるような

それはそれはすごいモノで、

それで一旦フィニッシュを迎えてしまうお客も多いんだとか。





ちなみに某突起名はファッションヘルスの子だったし、

シャワールームが狭くて寝転がれないのもあって、

素股と立ち洗い(立ったままのローションプレイだと思ってください。)

は習得したが、マットプレイはあんまり。

(参考程度に入店時の講習で習ったくらい。)



















・・・・で、さえぐささんの日記を読ませていただいて、

その結論から申しますと、



















プロを名乗っていても、

玄人と素人が居る。
・・・ですかね。























・・・って言ってしまうと、素人にされたプロの方が怒るかもですが、

まあ、いち「元風俗嬢」のタワゴトとして聞き流してください。





















最近のヘルスや大衆ソープの傾向として、

「素人っぽさ」(風俗慣れしていない初々しさと言うか。)を

ウリにしているお店が多いです。





「おおっ!!コレがプロの技か!!」という体の満足度よりも、

何処にでも居るようなカワイイ女の子v・・・って感じの普通っぽい姫に

擬似恋人を演じてもらいにくるというか、

まあ、いわゆる「恋人プレイ」を楽しんで、

精神的に満たされにくるお客さんが多いのです。





ひとつのお店の中にも色んな姫もお客さんも居ますんで、

一概には言えないのですが、

寂しさを埋める為に「恋人プレイ」を望むお客さんの中には

普通の女の子と恋愛しているというイメージが薄れるという理由で

姫が玄人ばりのテクニックを行使するのを嫌うお客さんも多く、


(中には恋人プレイを望んでいてもテクニックを要求なさるお客さんも

 たまにはいらっしゃいますが、そういうお客さんはお店の中でも

 特別ソープなどに習いに行って技術を習得している姫についていたようです。)


そういうお店ではテクニック的なモノに対する教育は無いと言うか、

そこそこ上手くて、「抜けない」というコトが無ければいいみたいな。

お客の方が、素人程度のテクニックしか必要としてない感があります。










現実に某突起名は、半年間風俗嬢を勤め、

教育も非常に行き届いたお店に在籍していましたが、

普通の女の子の中に混じってしまえば

かなりセックスの上手い部類の女に入ると自負していても、

風俗嬢としてのテクニックはと問われれば

素人に毛が生えた程度ではないでしょうか。





さえぐささんのお勤めになっているお店のような

高い技術をお店に教育されていたワケでもなく、

高い技術をお客に要求されていたワケでもなく、

長時間手を変え品を変えお客を快感づくしで満足させるような

そんな技術は何処にも持っていないのです。





持つ必要がなかったと言いましょうか。





あったのは風俗嬢になれる程度の容姿と、

それをそこそこ体裁よく整える化粧と、

そこそこの愛想のみ。





それでも一旦仕事に入れば(お店の人が某突起名の体調を考慮して

予約を入れずに寝かせてくれるという例外の日を除いては)

予約で一杯で水も飲めない・・・という程度の人気はあり、

お店からも「イズミちゃん、イズミちゃん」と持て囃されていました。





某突起名が、

もしさえぐささんと同じお店に在籍したら、

同じように人気を保つ自信はとてもじゃないですが、

ありません( −−)ノシまったく全然。





















なので、さえぐささんがお勤めになっているような

玄人好みのお客が集まるお店と

某突起名の在籍していたような

素人好みのお客が集まるお店があって、

お客のニーズにあわせたサービスを提供する為に

お店サイドが教育のレベルを調節しているのではないかなと。





で、おそらくさえぐささんの読まれた日記の方は、

どちらかというと後者に該当するお店にお勤めの方では(推測。)










・・・同じ風俗業の中にも玄人プレイのプロと、

素人プレイのプロが居ると言うコトですかね( −−)










「同じようなサービスのお店に勤めているんだ!!」

・・・というコトであれば、

あるいは時代が変わったのか、

もしくはマットプレイのレベルダウンというコトが

考えられるのかも知れませんが(苦笑



















・・・というコトで(何が「というコト」なんだ。)










以上、ちょっと文章として不完全な感じはしますが、

現在某突起名は風俗業についていないので、

さえぐささんの日記を読んでムカつくコトも無く、

落ち込むコトも無く、ごく客観的に読ませていただき、

某突起名なりに考えて、

某突起名なりの結論を今回の日記として書いてみました。










これからも頑張ってください。

(並べるのは失礼かもしれないが)

元同業者として応援してます。















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
今回は・・・まあ、普通仕様で(汗


ついでのMy登録。


2002年05月15日(水) 厄日ですか?











今日も仕事。




















パンを齧りながら車を走らせていると、

警察のおっちゃんが飛び出してきて

ちょっと轢きそうになる。










以上、今日の日記終わり。

・・・寝ます。






















・・・じゃなくてさ。




















いや、轢きかけたのは事実なんですけどね。




















スピード違反を捕まえる日だったらしい。

内心「ちっ(−−メ)」と思いつつも、

「え?何?何?何!?」という顔をして、

誘導されるままに車を寄せて、

でっかいバスのようなモノに乗る。





















2点減点。

罰金15000円也。

グハ堯福臓Β蓮Α*・.←軽く吐血。





















少々へ理屈を捏ねて、警察官ふたりを丸め込もうとするも、

あと少しというトコロでもうひとりの人が帰って来てしまい、

切符を切るのを止めようとしていたふたりが怒られていた( −−)チッ





















「や〜〜〜15000円も取られたらどうやって生きてくんだよ〜(−−‖)」

・・・などとボンヤリ家計の算段などしつつ、

派遣先に向かい、着くや否や、

仕事仲間に警察に対する毒を撒き散らしてみる。





・・・聞けばどうやら某突起名以外の人たちは、

某突起名よりも遅くに同じところを通り、

丁度混んでいるトコロでひとつめのパトカーを見つけ

警戒して走っていた為捕まらなかったんだとか。









突っ込んで時間と場所を聞いてみると、

某突起名が通った時間の10分後くらいに、

某突起名が捕まった場所よりも1km程手前に

パトカーが露骨にパカパカと例のライト(?)と回しながら

これまた露骨な場所に停まっていたらしい。






なんだぁ〜・・・なんで今日に限って寝坊しなかったんだよ〜。

ていうか、なんで10分早くソコにパトカー停めててくんないんだよ〜。

・・・なんて言ってみるも後の祭り。





今月の22日までに15000円を振り込まないとヤヴァイらしい。





今月は水道光熱費その他諸々の口座引き落としと、

通販の代金分ジャストしか稼ぎがない。





おまけに年金や健康保険の滞納分もあるし。





















・・・非常にヤヴァイ。





















国民年金と国民健康保険の滞納分も払わなきゃいけないのにな〜。

という話をしていたら、仕事仲間に

「突起ちゃん、今年収にして140万も無いんだから、

年金だけでも半額免除の申請受けてみたら?」

・・・というススメを受ける。


(非常に切迫した状況なので、前まで風俗やってたクセに

 払ってなかったんかいっていうツッコミはまた今度にしてください。

 ・・・っていうか、風俗やってた頃は実家にお金食われて払えなかったのね。)



















半額免除かぁ〜・・・そしたら浮いた分生活費と罰金に回せるな〜

・・・とか、ナチュラルに凹みつつ色々考えてボンヤリ仕事をしていると、























重い商品を、手を滑らせて落とした拍子に

爪を3分の1ほど剥がす。

アイタタタ(‖ ̄Д ̄)ノシ*・.
←血飛沫。
























・・・いかんいかん、気を引き締めて仕事をせねばと

流血しつつ、絆創膏を貼って根性で仕事していると、
























余所見していたパートのおばちゃんに

開梱用のカッターナイフで


手を刺される

ヒー(‖ ̄Д ̄)ノシ*・.
←血飛沫。





















・・・なんで余所見しとって狙ったように私の手を刺すかな。

ワザとなんちゃうかと言いたくなるが、

おばちゃん自ら謝りつつ絆創膏を貼ってくれるので何も言えなくなる。























・・・気を取り直して物影でしゃがんで

電化製品の保証書を詰める作業をしていると、

























某突起名の上に


三段重ねのパレットが降って来る。

モギュ(o_ _)o*・.
←潰れてます。


 ↑

おばちゃんが某突起名の存在に気付かず

ふたりで持ち上げて運んできたパレットを

勢い良く投げ降ろしたらしい。

























まだまだ死ぬワケにはいかない・・・。

罰金がのコトがあるからなおさらきちんと働かなければ・・・。

と思ってチャキチャキと商品をバラのマークの包装紙で包んでいると、





















某突起名の頭に

ビニールテープの束が降って来る。

アウッ☆(((‖ ̄Д ̄)))*・.
←吐血。


 ↑

おばちゃんが仲間に向かって

ビニールテープを放り投げて渡そうとして

目測を謝った模様。



















神様・・・私に死ねとおっしゃるのですか?

ていうかむしろ、おばちゃん逝ってよし(恨。















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
今回普通の慰め仕様兼
軽くツッコミ仕様で(涙


ついでのMy登録。


2002年05月13日(月) お遊び。












・・・って言っても男遊びじゃないです。

某突起名に限ってはそういう浮いた(?)話って全然無いので。

(彼氏が居る時点であっても困るが。)





もうお腹一杯で恋愛は要らないよ状態。

今の彼氏だけで充分(なのか?)です。




それにしてもウチって恋愛話とか少ないなぁ。

巷(エンピツね。)にはこんなに女の子らしい

恋愛日記がたくさんあると言うのに。

この日記の読者さんがそのうち

某突起名が女だってコト自体忘れてしまいそうだ。

(現に自分が半分忘れてるという説もアリ。)




















まあ、そんな話はどうでもよくて、
























連日サイトの改装作業でグロッキー気味だったので、

今日は一日日記のデザインで遊んでました。





テーブルのレイアウト変えたり、

フレーム調にしてみたり、

リストボタンの色を変えてみたり、

色々やってみましたが・・・・




















結局レイアウトが無茶苦茶になったので、

リセットして少し色を変えてあるだけになりました(涙

(テーブルの大きさとかパーセンテージで表記されると

 イマイチこんがらがっちゃって分からん・・・。)










イマイチ自分の作ったモノって客観的に評価し辛いので、

ちょっとこのデザインは見辛いとか、

ちょっとこのデザインヤヴァイんじゃないの?とか、

あんまり変えないほうが無難だと思うよとか、

その反対とか、意見がおありでしたらよろしくです。


















さあ、明日からまた仕事の日々です。

死なない程度に頑張ってきます。





疲れようによっては日記は更新しないので、

更新が無かったら「寝てるんだな」と思ってやってください(爆















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
母の如く某突起名を見送る仕様(ワケ分からん。


ついでのMy登録。


2002年05月12日(日) 「産むべきではなかった。」(本日、激長仕様につき。)









( ̄□ ̄;)・・・・・・。










昨日は更新準備の作業をしていたつもりが、

いつの間にか寝ていました(爆





気が付くともう朝で、

PC前からそのまま倒れた感じで体が固まってました。





メッセを「取り込み中」にしたままだったので、

話掛けてもらっても音が出ず、

気が付かないでそのまま爆睡していたみたいです。










そうそう・・・

一年ほど前まで付きあっていた彼氏が買ってくれたサンダルを

今日、ようやくおろして履きました。





どうしても欲しくてダダを捏ねて買ってもらった、

スウェードのサボみたいなサンダル。

今の普段着によく合います。

履き心地も上々でした。





・・・でも、実家と2往復するのに使っただけで、

また箱に仕舞ってしまった。

多分、また少し履いてみたりするのだろうけど、

また使った後は乾かして箱に仕舞ってしまうのでしょう。





私にとっての彼との思い出はそういうモノだと思うのです。




















閑話休題(←どっちにしろいつも閑話しか書いてない。)










「産むべきではなかったかも知れない。」





さっき書いた彼氏と、

何故別れてしまったかを

今日あらためて話している時に、

(キッカケは前出のサンダルなんやけどね。)

母親の口から発せられた言葉です。










「産むんじゃなかった」という言葉を

母親の口からイヤと言うほど聞いた覚えは多々あれど、

「産むべきではなかった」という言葉は

今日、生まれて初めて聞きました。





おや、珍しい言葉が出た・・・と、

これまた珍しく彼女の話に耳を傾ける某突起名に、





自分のような責任感薄い人間が、

ただ「妊娠してしまったから」などという理由で

あんな環境で子供を産んで育ててしまうというコトは、

なんと浅はかな行動だったのだろう。





ぽつりぽつりと、そうつぶやく母親に、

何か感慨深いモノを感じました。





同時に、

その言葉を彼女の口から聞く為に

自分が今までどれだけ心を砕いてきたか、

それを思ってなんだか妙に救われた気分になりました。





















こんな話を淡々としている最中でした。























私は子供を産まない。

なぜなら私は自分を知っているから。





子供を産むのなら、

どんな場面でも自分が母親であるコトを忘れてはいけない。

どんなに辛くても子供に愛情を注げる確信がなければいけない。





子供にとっては母親というのは自分しかなくて、

母親にとっては些細な言動でも

子供にとっては一生心の傷になって残るコトもある。

・・・一瞬たりともそれを忘れてはいけない。





でも、私はそれを忘れないコトに関して、

親として、一貫した行動を取れるかというコトに関して、

自分を全く信用していない。





私はあくまで自分主体で、自分の心を優先して、

何にも縛られないで、

フワフワと生きていくしかできない人間だから。

自分しか生かすコトの出来ない、

不甲斐ない人間だから。





精神的に余裕のある今の状態が常に続くのであるなら

自信を持って「忘れない」とも言えよう。

言うだけ、思うだけなら簡単だから。





でも、生きている限り、

こんな状態が常に続くとは限らない。





もしかしたら貴女のように夫と離別し、生活に追われ、

精神的に追い詰まってしまうコトもあるかも知れない。

そんな時に、貴女のようにならない確信は自分には無い。





私は、親と言えば貴女しか見ていないのだから、

無意識の内に貴女の行動をなぞっているコトもあるだろう。





そして貴女が私や姉の心に傷を残してきたように、

私が自分の子供の心に傷を残さないとは限らないのだ。





そして子供の心の傷は、

つけた後で気付いていくら癒そうとしても、

自分が子供とは別個体の生き物である限り

100%把握して癒すコトは難しい。




自分が気が付かない、

もしかしたら本人にでも気が付かない何処かに

傷の名残とも言える

「親に愛されなかった」という不全感が残るコトになる。





そうやって色々考えていくと、

私が子供を産む権利は

私が私として生まれ、私として生き続ける限り

他の人がもし「産んでもいい」と言ってくれたとしても、

私にとっては無いようなモノだ。





それでも自分が産む息子や娘はシアワセにしてやりたい。

100%子供がシアワセとして認識できる形で愛情を注ぎたい。





大きくなってから一緒に暮らしたコトを思い出して

シアワセだったと、

愛されていたと、

ためらい無くそう思って欲しい。





子供は産んでいないけど、

母親としての私は強くそう願う。





でもそんなコトは、

子供と私が脳ミソを共有でもしていない限り

願うコトはできても

100%を叶えるのは不可能なのだ。





だから私は、

あえて現在の自分から、

子供を産む権利を剥奪した。





結果として最愛の彼氏とも、

一年前に別れるコトになってしまったけれど、

これはこれで良かったと思う。





子供が欲しいなら、

子供を産み育てるのに適した女性が、

もっと愛情に満ち溢れた女性が、

他に居るだろうから。





子供を不幸にする性格の持ち主なんて、

きっと母親になる権利云々以前に、

彼の妻としての権利も無いに等しいモノだろうから。




愛しているからこそ、彼の妻にはなれなかった。




























彼女は、いつもなら私の話を適当に聞き流して

途中で他の話や他の用事を持ち出してきて遮ってしまうのです。





でも今日は珍しくフンフンと相槌を打ったり、

話の内容に関して色々聞いてきたりして、

積極的に私の話を聞いていました。





















・・・おそらく彼女は自分という人間を知らなさ過ぎたんでしょう。

そして未来に期待や理想を持ち過ぎたんだと思います。

前向きなつもりが盲目的に未来を信じすぎて、

結果、自分を見失ってしまっていた。





自分の夫の「これから」に期待をし、

自分の娘たちの「これから」を信じすぎ、

自分が子供を愛しきれるかどうか問うコトも無く、

出産し、子供を育て、夫と離婚し、

ひたすらに生活に追われて、

そうして、理想と違う未来が現実として紡ぎ出される度に、

「こんなハズじゃなかった。」

・・・そう思いながら暮らしてきたのでしょう。





何故自分はこんなに頑張っているのに、

思うように行ってくれないんだろう。

何故自分はこんなに愛情を注いでいるのに、

この子たちは思うように育ってくれないのだろう。





その結果、彼女の口から生まれる言葉は、





「産むんじゃなかった。」

「役立たず。」

「産んで育ててやったのに。」

「失敗作。」





しかし、子供は、

親の理想を現実にする為に生まれたワケでは決してありません。

たまたまその親の元に「生まれただけ」なんです。

親の思いを形にする義務など背負って生まれたワケではないのです。





むしろ自分の敷く理想のレールの上を走る

そんな玩具のような子供しか要らないなら、

最初から産むコトを考えてはいけない。





例え子供が自分の理想から外れても

自分は子供を愛していけるという自信・・・

いいえ、「自信」でもまだ不足です。

愛していける確固たる「確信」が無ければ産んではいけないんです。

それがどんなに微々たる理想でも。










だから彼女が嘆く度に私はこんな言葉で答えていました。





「貴女が産まなければ良かっただけの話でしょう?」


「私は、貴女の理想を生きる為に生きているワケじゃない。」


「子供は親の所有物じゃない。」


「私と貴女は、親子というだけで、まったく別の一個体の人間なんだから、

価値観も行き方も違って当然なんだから。」


「貴女は、自分が子供を産むのに向いている人間か、

そうでないかも産む前に分からなかった?」










彼女は私の言葉から逃げるように、

私を殴ったり、大きな声で怒鳴りつけたり、

モノを投げて暴れたりして心の耳を塞いできました。










10年以上がその繰り返しで、

彼女の頭の中で物事が進展するコトはありませんでした。

母親としてのプライドが

それを許さなかったところもあるかも知れません。





でも、子供の言葉に耳を塞ぐような、

自分にすら嘘をつき続けて、

罪を罪とも認めないで居ないと守れないような、

そんなプライドなら壊れてしまえ。





そう思って、私は10年以上同じコトを、

言葉を変え、場面を変えて言い続けてきました。










今日、ようやく、

私の言葉が彼女のオツムに届いた・・・みたいです。





もしかしたら、子供としての私の言葉は

直接的すぎて彼女にとって辛いだけの代物だったのかも知れないですね。





自分の言動を子供として責めるコトの無い、

同じ「女」としての立場に居る私の話を

自分と照らし合わせて聞いていて、

ようやく自分の「罪」が何かを理解できたのかも知れません。












けれどいくら悔いても嘆いても、

過去の話は過去の話。

過ぎてしまった時間は巻き戻せない。



産んでしまった子供も

消えて他の人のお腹から生まれなおすワケにはいかない。



私も姉たちも母親の過去の言動を

許すコトはあっても忘れるコトは無いでしょう。












姉がどうかは知りませんが、

私は母親に贖罪など期待しません。





彼女だけが悪いワケでもないだろうし、

一度犯してしまった過ちを悔いたり消そうとするよりも

二度と同じ過ちを繰り返さないように

「それでこれからどうするのか」の方が大事だと思うから。





自分の罪を認めるなら、

今までの自分の何が間違っていたかを考えて欲しい。





過去の自分の過ちをいちいち掘り返して省みる作業は

言い換えれば過去の自分の傷を

痛みを堪えて自分で抉り出す作業です。





とても辛くて途中で逃げ出したくなるだろうけれど、

それをしてはじめて改善すべき点と

「それでこれからどうするか」が見つかる。











贖罪を期待するより残酷かも知れないけど

願わくば、私は彼女が自分の力で

「これから」を見つけ出して欲しい。





そして彼女の見つけ出す「これから」が

私の思う「これから」と一致していますように。





私が、今の彼女に思うのはそれだけです。




















もし自分の愛情が異常だと気付いたなら、

「現在の私」の歩みを止めないで欲しい。





もう彼女の手から解放して欲しい。





・・・それだけなんです。















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
今回通常仕様。
(・・・って言うか思いつかんかった。)


ついでのMy登録。


2002年05月10日(金) 昨日にもまして(←また仕事の話。)









・・・ハードな日でした。





・・・って言うか、同じ派遣先に続けて行くと

派遣先のパートのおばちゃんたちとかも

「お姉ちゃん慣れてるから〜。」ってなモンで、

どんどん遠慮がなくなって、

どんどん激しいモノを押し付けられていく気がする。









今日は昨日の内容に、





(忘れた人の為に書いておくと、

 ホットプレート4個、掃除機17個、オーブントースター8個、

 キティちゃんすべり台2個、空気清浄機6個、スーツケース10個、

 ガラス製家族用素麺セット3個、茶器セット2個、

 ミキモトの淡水パールネックレス3個、シチズンのフリーウェイ腕時計5個、

 電子国語・漢字・英和・辞典47個、フィリップスの電気シェーバー13個、

 ステンドガラス電気スタンド5個、ミズノのスポーツバッグ11個、

 ミチコロンドンのチェック柄傘(ベージュ)3本、

 ミチコロンドンのチェック柄傘(黒)1本、

 バーバリーのチェック柄傘(赤)2本、バーバリーのチェック柄傘(黒)1本、

 シルクパジャマ(婦人用)1着、シルクパジャマ(紳士用)1着、

 クレージュの財布(プルー)1個、クレージュの財布(ピンク)3個

 ウエッジウッドのワイルドストロベリー・オーバルプレート7個、

 ウエッジウッドのワイルドストロベリー・ティーセット3個、

 ウエッジウッドのワイルドストロベリー・ミニプレート8個、

 南部鉄瓶1個、カレー・パスタ皿セット5個、アンパンマンカー3個、

 イワタニのミル・ミキサー18個、フードプロセッサー4個、

 陶製プランター8個、青銅傘立て5個、組み立て式本棚3個、

 多層式シチューポット6個、多層式グリルパン7個、

 自動消灯機能付き電気スタンド6個、ハンドマイクロテープレコーダー3個、

 ワンプッシュ抽出式魔法瓶9個・・・・・・など。)





さらに、





180cm×50cmウォールミラー3枚、125cm×35cmウォールミラー18枚、

電子レンジ3個、電気炊飯器5個、電子辞書5個、ティファールのフライパン7個、

子供用ブロック5個、エアソファー3個、布製吊り下げ式ラックセット5個、

アイロン台2個、CDラジカセ2個、電気湯沸しポット3個、折りたたみ傘9個





・・・を、足した感じだと思ってください(←吐血。

























タカシ○ヤの○ーズセレクションで通販する人に

某突起名からのお願いです。



























電子レンジやら、

組み立て式本棚やら、

180cm×50cmウォールミラーやら

電子国語・漢字・英和・辞典
47個やらは、

なるべく店頭でお買い上げになってください。























某突起名の体力が著しく消費されます(涙



























お願いを聞いてくださらない方には、

もれなく・・・
























・・・そうだなぁ・・・・( ̄-  ̄)























(商品に激しいいたづらするのもアレなので考えるの間。)























店印とお買い上げ日のハンコを上下逆さまに押した、

某突起名オリジナル保証書付きの商品を

真心を込めてお届けします。


(地味な嫌がらせかい。)





























そういうワケで(どういうワケだ。)

先月までのダラダラな自堕落生活とは打って変わって、

馬車馬のように働いている(働かされている?)某突起名でありました。





流通業にも馴染み(まだ5日目くらいなんですけどね。)

すっかりお尻のポケットに刺したシャーペンやカッターナイフを

スチャッ!っと取り出す様子も様になってきました。





現在の派遣先との契約が終わる頃には、

リーボックのポンプフューリー(←古。)にジーパンで、

ガムテープとかセロテープとかお店のテープとかも

テープカッターに取り付けてナスカンとかで腰に引っ掛けた

強化装備状態でジャッキに乗せたパレットに乗って

倉庫内を走り回っている某突起名が見られそうな勢いです。










・・・そして慣れた頃に契約期間が終わり、

また別の派遣先に飛ばされ、地獄のような日々が始まる・・・と。





これが登録型派遣会社の免れられぬサイクルのようです。




















丸一年、まるで労働してない身体を慣らす為に

職業訓練のつもりではじめた登録制バイトですが、

順応性が激しく高くないとやってられないので、

6月ぐらいから新しい職探しはじめます。















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
本気でまたお金がなくて餓死しないか心配する仕様と、
ネタ的には餓死寸前のが面白いんだけど
死なれると困るんで一応心配しとくか仕様両用。

明日小用があるのでもう寝ます。


ついでのMy登録。


2002年05月09日(木) 寝まする。










派遣先にて、

ピグモン(fromウルトラマン)によく似たパートのおばちゃんに

いいようにコキ使われ、

汗だくだく、

膝ガクガク

疲労困憊。




















「うぉ!?ピグモンみてぇ!!」

・・・っていうのが顔に出てたかも知れない。



















ホットプレート14個、掃除機17個、オーブントースター8個、

キティちゃんすべり台2個、空気清浄機6個、スーツケース10個、

ガラス製家族用素麺セット3個、茶器セット2個、

ミキモトの淡水パールネックレス3個、シチズンのフリーウェイ腕時計5個、

電子国語・漢字・英和・辞典47個、フィリップスの電気シェーバー13個、

ステンドガラス電気スタンド5個、ミズノのスポーツバッグ11個、

ミチコロンドンのチェック柄傘(ベージュ)3本、

ミチコロンドンのチェック柄傘(黒)1本、

バーバリーのチェック柄傘(赤)2本、バーバリーのチェック柄傘(黒)1本、

シルクパジャマ(婦人用)1着、シルクパジャマ(紳士用)1着、

クレージュの財布(プルー)1個、クレージュの財布(ピンク)3個

ウエッジウッドのワイルドストロベリー・オーバルプレート7個、

ウエッジウッドのワイルドストロベリー・ティーセット3個、

ウエッジウッドのワイルドストロベリー・ミニプレート8個、

南部鉄瓶1個、カレー・パスタ皿セット5個、アンパンマンカー3個、

イワタニのミル・ミキサー18個、フードプロセッサー4個、

陶製プランター8個、青銅傘立て5個、組み立て式本棚3個、

多層式シチューポット6個、多層式グリルパン7個、

自動消灯機能付き電気スタンド6個、ハンドマイクロテープレコーダー3個、

ワンプッシュ抽出式魔法瓶9個・・・・・・など










倉庫に走って運んで箱開けて保証書にハンコ押して包んで運んで

また倉庫に走って運んで箱開けて保証書にハンコ押して包んで運んで

またまた倉庫に走って運んで箱開けて保証書にハンコ押して包んで運んで

またまたまた倉庫に走って運んで箱開けて保証書にハンコ押して包んで運んで

またまたまたまた倉庫に走って運んで箱開けて保証書にハンコ押して包んで運んで・・・・


(以下、エンドレス。)





























・・・というワケで(どういうワケだ。)

サクッとお風呂なぞ入って寝ます。



















ちなみに今日は、派遣先に行く途中で

競馬場でお馬さんがパカパカと

ウォーミングアップに走っているのを見るコトができました。

(↑競馬とかしないので馬が珍しいらしい。)



















・・・・なんで競馬とかしないのかって?








ただでさえタイトロープダンサーみたいな生活なのに

今以上にギャンブルちっくな人生になっちゃったら

生き抜くコト自体がギャンブルになっちゃうと思うのね(汗
















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
今回、おバカな子供を可愛がりながら叱るみたいに
某突起名を癒す仕様(どんなや。)

明日はあのおばちゃんと組むコトにならないコトを願う。


ついでのMy登録。


2002年05月08日(水) この道はいつか来た道(←当たり前。)





疲労困憊のあまり、

日記を書く時に

思わず日にち指定の部分に題名を入力してしまい、

エラー!日にちを指定してください!

・・・とか言われてしまいました(爆



















それはそうと。










今日は激しく寝坊して、

6時に起きるハズが7時に起きました。

7時20分には家を出ていないといけないのですが、

7時50分に出ました(爆





でもマーフィーの法則ってホントよく出来てると思うんですが、

こういう日に限って絶対スムーズにはいかないんですよね。





競馬場を通る時、

今日は丁度お馬さんが走る日だったらしく、

馬舎から競馬場へ移動するお馬さんがパカパカと

横断歩道を何頭も渡っており、

おかげで道路大渋滞。










他にもいくつか一車線しかない道路で非常停止してる車がいたりとか、

事故って斜めに停まってる車がいたりとか、

小学生の大横断とか、

某突起名の「遅刻するうぅ〜!!(TДT)」

・・・という焦りとは無関係に、

さほど道は進みもしないのに無情に時間は過ぎていきます。





こういう時に限って右折待ちの車が多いのもお約束です。





そういういくつもの渋滞を乗り越えて、

道が空いてきたところで

(某突起名が向かうのは田舎の為、目的地に近づくにつれ道が空いてくる。)

遅刻すまいとして制限時速50kmのトコロを

時速100kmで駆け抜けていきました。





いやあ、早い早い。

いつもの倍の速度で走ってるんですもの。

当たり前ですよね。





今思うとかなり無謀なマネのように思います。

(いや、「思う」じゃなくて」無謀だから。)



















でもまあ、おまわりさんが張ってるコトも無いようだし、

この調子だと遅刻はしなくて済みそうだし、

まあ、いっか・・・と思ってたんです。



















そしてあと5kmくらいで派遣先へ着くという赤信号。

止まろうとして一気にブレーキを踏んだその瞬間。



















ズルッ



















歯が浮くような、

体が浮いているような妙な浮遊感を一瞬味わったな〜。

・・・と思ったんです。




まあ、雨の日に、

滑るとまではいかないまでも、

少しタイヤが浮くコトってあります。

なので、その時もそうかなと思っていたんです。










でも今回はちょっと様子が違いました。



















だってそのまま前に滑ってくもん。(吐血。






















「あ〜、ハイドロ現象ってこゆの言うんだ〜♪( ̄▽ ̄*)」




















・・・って・・・。




















感心してる場合ちゃうわ自分!!

ビシッ堯澄福陰◆院─
←この間0.5秒。
 




















で、気がついたら反射的にサイドブレーキ引いてました。

当たり前と言えば当たり前なんですが、

車はクルリとスピンして、

その場で180度回転して止まりました。




















そしてピタッと止まった視線の先には、

某突起名がついさっき走って来た道が。






この道〜は〜♪いつか来た道〜♪(←当たり前だってば。)





脳ミソの中でこんな唄を唄っている某突起名の視界には、

さっきまでの後続車が。

























後続車の兄ちゃんと

真正面から見つめあうコトって

なかなか無いと思いませんか。
←血涙。




















自分って、なんてバカなコトしてるんだろうと

実感するコト受けあいなシーンです。





まあ、幸いなコトに某突起名の前には車もおらず、

停止線から交差点内までの距離が

かなりある交差点だったので、

他の車に突っ込むコトもなく、

そのまま後続車の兄ちゃんに

「前に詰めないでね( −−)ノ」って合図して、

何食わぬ顔で列の先頭に戻りましたが。























で、さらに何食わぬ顔して派遣先に行って仕事してきましたけどね。

幸い遅刻にはなりませんでした。





















今日はPCを立ち上げるまいと思っていたのですが、

某突起名なりにショッキングな出来事だったので

つい日記を書いてしまいました。










・・・何がって後続車の兄ちゃんとの見つめあいが(そっちか。)



















明日も同じ派遣先で仕事です。

今度は事故らないように安全運転で行きます(涙















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
今回、呆れ混じりの感心仕様。


ついでのMy登録。


2002年05月07日(火) 干乾びる。












昨日はサイトの改装準備をしていて、

寝たのは朝の5時でした。





今日の朝、起きてからもずっとサイトいぢりです。




















今日は新しいバナーと、

新しいメニューページと、

それに使う素材等を作りました。





シコシコとお絵描きソフトでドット画塗って、

ポチポチとHTML組んで、

書いた画像を張りつけて。





・・・って言ってもビルダー使ってるんで、

手打ちよりははるかに楽なんですけどね。





それでも、無い頭を一日中使ってる状態だったので、

やりたいネタはまだまだあれど脳ミソの容量が打ち止め状態です。










・・・脳漿沸騰してます。

沸騰通り越して、脳ミソ干乾びてます。




















さてさて、それでもサイトリニューアルに向けてもうひと頑張りです。

珍しく踏ん張っております。





そして明日からはまた仕事なので、

そっちでも干乾びて来ます(泣






























・・・とかなんとか言いつつ昼の1時まで寝てたんですけどね(爆
























モノグサってなかなか治らないのねん(汗















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
本気で不気味だと思う人は押さないでください。
あくまでお戯れですんで(何


ついでのMy登録。


2002年05月06日(月) ちょっとした目論み。













・・・・が、私と海雪さんの間でありまして、

今日はその打ち合わせ等の為に一緒にお食事。



















・・・って言っても、

昼の11時半くらいに、車で海雪さんの家に迎えに行って、

お昼ごはんを某突起名のお気に入りのイタリアンで済ませて、

本屋行ってWebデザインの本漁って、

薬局で胃薬やら鼻炎薬やらトイレットペーパーやら漁って、

某イタリアンファミレスで駄弁って、

夕食に中華食べて・・・・・・










夜の10時半くらいまで一緒に居て、

実際PCの前で目論んでたのは最後の3〜4時間くらいなんですが(爆

海雪さんとしゃべってると、つい時間が経っちゃうんですよね(汗




















何を目論んでいるかは分かるまでのお楽しみってコトで。




















ソコ!!

「どうせ大したコトじゃないだろ」とか言わない!!(泣





















・・・・って言うか、

いきなりサイト関係でやるコト増えたよ(滝汗















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
今回はナゲヤリ交じりの期待仕様(何

・・・いや、某突起名のコトなんでホントに期待されると困るんですが(爆
ついでのMy登録。








ちなみに今日はバナーの無いサイトさんの為に、

「NO BANNER」バナー作ってみました(要らんて。)

あと、

相互リンクページと素材リンクページも海雪さんと話し合って

だいぶ完成・・・。



しかしサイトの改装は続く。

アホの某突起名には大変な作業だ・・・。


2002年05月05日(日) 模様替え。











リアルの部屋の模様替えができたらなんぼええコトか・・・(←切実。)

ええ、リアルの部屋の模様替えではないです。










旅行の熱も冷めやらぬうちに(←?)

今回はサイトの模様替えしました。










・・・って言ってもレイアウト変更するのがめんどくさいので、

色とページ内のイラストとかを少し替えただけですけど。










サイトの開設した頃はバリバリのPC初心者でしたので、

時を経る毎にアラが気になって仕方がなかったのですが、

改造するヒマも気力もなく、今までほったらかし状態。





今回そういう、よ〜く見ないと分からないような、

チマッとしたアラも全部お掃除。










しかし、こうやってHTMLいじってみるとよく分かるんですけど、

まだまだ力量不足ですね〜。

やりたいコトの50%もできてない感じで。





・・・要勉強です。

誰かHTLMの本買ってください(をい。)















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
今回軽くツッコミ仕様。
ジャブ♪ジャブ♪

今日はチャットの設置。
明日はリンクページのアップが待っていたりする。


ついでのMy登録。



















サイトの自分の部屋を地味〜〜〜〜〜に更新(爆


2002年05月04日(土) 帰還。










彼氏とのお泊まり、

2日には帰ってきてました。





三年寝太郎していたり

サイトの更新準備をしていたりで

日記は書けませんでしたが。










どうだったかって?

毎度のコトって感じですね〜・・・。





呑みに行って、街中ブラブラして、

ホテルでウダウダして、

○○○してって感じです。





彼氏が私と別れてから横浜に呑みに行くそうで、

最終日は美容院行ったりしててんてこ舞いでしたが。










ただ、何てコトの無いお泊まりの中にも

ちょっと思うところがありまして・・・

私と居る時間を彼氏の休肝日にしようと

決心した次第(笑





素面で話せないのはイヤなのよう・・・(p_q)















 ↑
エンピツランキング投票ボタン。
普通に投票仕様。

分かってるとは思いますが、
期待するような文字は何ひとつ隠れておりません。
日記の内容を投票ボタンの中に隠すの、
人がやるのはどうでもいいんですが
自分がやるのはなんかイヤな人ですんで。


ついでのMy登録。



 < 過去  INDEX  未来 >



My追加。
ご感想をば。


某突起名 [MAIL] [HOMEPAGE] [BBS]