日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

1996年02月29日(木) 道具が使いこなせない男

道具とは・・・大人のオモチャという事で。(笑

「大人のオモチャ」は、本来”気持ちよくなる”為の道具だけど、使い方を間違えると「大きな苦痛になる」
(PL法の関係でメーカーは詳しくその使い方を解説出来ない大人の事情がある、汗)

AVを見たまま、強く押し当てるのは言語道断
(AVに出ている女優さんは強い刺激に慣れているから強くても許容量が大きいだけの話)

そんな事はお構いなしに、全力で強く押し当てるバカ男。(-_-メ)


相手女性の「いい塩梅」を見抜けないまま、力任せに全力で押し当てる行為は最低だ。



同じ女性でも、

『フェアリーは力が弱いからいつもの電マ(コイズミ)じゃないと物足りない』  という女性

『電マ(スライヴ )は音がうるさくて、集中できない』  という女性もいる


「強い力 >> 弱い力」 というふうに正比例しているという勘違い男が如何に多いか・・・

男性が気持ちよく射精する事を目的に制作された、アダルトビデオや書物を見て勝手な解釈をしているから大勢の「勘違い男」が生まれるのだと思う。


インターネットには「電マの使い方」を丁寧に説明したサイトもあるけど・・・

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まず乳首への使い方。乳首はあまり強いと痛い場合があるので、弱でじわじわと攻めていきます。乳首の先端にちょん、ちょんと当てたりしばらく当てたり、変化を付けて攻めましょう。

そして大本命のクリトリスへの刺激は、ここも最初から強くいかないで下さい。攻めテクニックの基本は焦らし。弱やちょんちょん当てで、ある程度女性に弱い物足りない刺激を与え続けます。そして数分たちそろそろかな…と感じたら弱で当て続け、中や強にして一気に昇天まで導きます。

イッても当て続けると何度もイカせることができますが、男が射精後触られるのが苦手なように、女性も放っておいて欲しいと思う瞬間。ダメ〜やめて〜と甘い声を発しているときは続けてもいいですが、真剣にやめてと訴えている様子だったらすぐ引くということも頭に入れておきましょう。
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多分、男は電マを使っている間にテンションがあがって自分本位になってしまうのだと思う。。。(^^;

乱暴に電マを押し当てられても、言い返せない女性は多い。
(女性が気軽に伝えられる雰囲気づくりが男に求められてるんだと思う、、、、汗)


自分も含めて、男はもっとリアルな経験値を増やした方が良い。

まぁ、同性非公開のログでこんなこと書いてても何の説得力も、拡散力も無いけど、

そのうち有料会員でなくなったら、自動的に男性にも読んでもらえると思う。(笑


スライヴとフェアリーぐらいはちょっと見ただけで判別出来るぐらいの知識は最低限必要。


参考になりそうなURLを以下に貼っておく
http://blog.livedoor.jp/remsy/archives/51967790.html



1996年02月19日(月) バブル期前に一世を風靡したマッサージ師は既に伝説!?

今よりずっと深夜放送の規制がユルかった時代に「ドクター荒井」という一世を風靡したマッサージ師がいた。 (もう30年近く前になる・・・)

世の中に”性感マッサージ”という言葉を定着させた・・・第一人者

テレビ番組の、ほんの触りの部分がYouTubeにあった。


↓こちらも番組からだけど・・・かなり濃い。(笑
http://video.fc2.com/ja/a/content/20150413SXHueHye/

この、ドクター荒井のマッサージ方法は西尾さん(アダム徳永)のスロー〇〇とは、その”速度”に置いて全くの対局にある・・・けど、どちらも整体師の施術とは全く異なる「性感マッサージ」だ。


愛撫の「速度と強度」を、相手の反応を見ながら臨機応変に変化させることも必要だ・・・と気付かせてくれる。


画像は「性感極秘テクニック」に出演した愛染恭子 (これまた一世を風靡したAV女優)の股間アップだけど、なぜか、パンツに(2か所も)穴が空いている!?



1996年02月15日(木) 数少ない購入「DVD(AV)」

代々木忠監督の手がけたシリーズがダイジェストで収められているDVD

・アテナ映像20周年記念 代々木忠特選スペシャル Vol.2
・アテナ映像20周年記念 代々木忠特選スペシャル Vol.3
・アテナ映像20周年記念 代々木忠特選スペシャル Vol.4

(何故かVol.1 だけ購入しなかった・・・)

・ネットショップ限定商品だった「恋愛昇華」(2枚組)

↑ このネットショップ限定DVDは、「サイコトリップ・エクスタシー」という誘導催眠!?の音声ディスクがオマケで付いていた。

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B7%E3%83%BC-%E4%BB%A3%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%BF%A0/dp/B00005F04F

このオマケ、非売品だったせいか、Amazonでもとんでもない値段がついてる。(笑



1996年02月12日(月) テクを全面に押し出す西尾さんより代々木さん

愛撫の場所、順番、時間を重要視する西尾(アダム徳永)さんではなく、最も信頼&支持している代々木忠(ヨヨチュー)さんの文章を以下に引用させていただく。

自ら書くのが面倒と言う訳では無い、書く時間が無いのだ…(汗

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「女はこうすれば感じる」というノウハウは、男性誌で頻繁に特集されたり、マニュアル本としてたくさん出版されている。女性誌でもセックス特集が組まれ、女性向けのテクニック本も刊行されている。つまり、それだけ読者がいるということであり、多くの人が「セックスで相手を感じさせたい」と思っている。

 そして、その教えを実践しながらも、思うような結果が得られなければ、また別の教えを求めることになるだろう。今や情報は雑誌や書籍のみならず、ネットに沢山溢れている。「キスのテクニック」「耳の攻め方」「クリトリスの攻め方」「Gスポットの攻め方」「潮吹きのテクニック」「アナルの攻め方」……と“技術論”は発達しているのだ。


 セックスを〈肉体の快楽〉という一面でとらえれば、確かに技術論で充分なはずだ。しかし、人には〈感情〉がある。「相手が愛おしい」とか「好き」といった〈感情〉を置き去りにしたまま、テクニックだけをいくら磨いたところで相手は感じないし、感じさせようとしているのは伝わってしまう。まぁ、それを気の毒に思えば、感じているフリくらいはしてくれるかもしれないが……。いずれにせよ、やっている当人も空しさが残るはずである。

 一方、女の子が好感を持っていれば、男のテクニックが稚拙であったとしても、うれし恥ずかしで感じてくる。男の場合もしかり。たとえばいちばん気持ちのいいフェラは、女の子が男を「愛おしい」と思い、本当にしゃぶりたくてしゃぶってくれるときなのだから。

 ただし、お互い好感を持っているにもかかわらず、相手がイマイチ感じないというケースもあり得る。セックスにのめり込んでいないというか、自分を開いてこないというか……。これはセックスの最中、〈思考〉が働いている場合によく起こる。相手の行為を分析している時もそうだが、その多くは「性的な行為に対する罪悪感」に起因する。


 たとえば思春期、性に目覚めた自分を人は親に知られたくないと思う。エロ本やAVを隠し、動画の履歴を消し、自慰行為がバレないように注意を払う。性とはイヤらしいことであり、はしたないものであり、人に知られてはならない秘密なのだ。それがいつしか「気持ちよくなること」への罪悪感を生んでしまう。そして、本人が自覚するしないにかかわらず“よい子”を演じてしまうのだ。


 ある時期から僕は現場で無意識に「気持ちよくなるより幸せになれ」と女の子たちに言っていた。いま思えば、気持ちよくなろうとすれば罪悪感が首をもたげるけれど、幸せになろうとすれば罪の意識は感じないということだったのかもしれない。そしてお互いに目を見つめ合えば、思考は働かない。性交とはひと言でいえば心を交わらせることなのだから、上手だったかヘタだったかよりも、そのセックスが幸せだったか空しかったかのほうが、ずっと大切なはずである。
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深層心理にある罪悪感!?

ふと、それが取り払われる瞬間もあるらしい。 その瞬間にタイミング良く出会えるかどうか!?



1996年02月11日(日) 男は2種類に分けられる・・・という説

某!?知り合いが説明していたモノを以下に引用させてもらう。
(自分の持論とかなり近いので、笑)

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セックスの目的、つまりセックスによって何を満たすかという基準で判断すれば、男には2種類に別けられる。

一つは、相手の女性による愛撫を受ける事で「射精する」という肉体的な快感を最終目標に置く男性。つまり、そのような快感を自分が得ようとして女性にセックスを求める男。

もう一つは、自分の「サービス」で女性にエクスタシーを味わってもらい、その歓喜の姿を見る事で自分も精神的にそのセックスに満足する男。強いて言えば女性にオーガスムを提供する事に目的を置く男。

前者はセックスの途中においてお相手の女性の快感は今どうなっているかなどはあまり気にならず、もっぱら自分の快感を追求するため、ソープランドなど女性からサービスをうける遊びを楽しいと思うタイプ。

このタイプの男性が結婚すると、自分の欲望に従って奥さんの体を求め、ろくに愛撫もせず奥さんがまだじゅうぶん濡れてもいないのに唾をつけて挿入し、5分足らずピストンをして、自分が逝きたくなるとさっさと射精して、終わると奥さんの隣にごろりと転がって高いびきで寝てしまう・・と言うことになりがちです。

奥さんの方はたまったものではなく、とても満足のいくセックスなどにはならないので体の感度開発も進まず、セックスの楽しさも知らないまま、いやいやながら夫の相手をしているだけで、夫が求めなければ却ってありがたい・・と言うことになっている例を本当にたくさん知りました。このような結婚生活をしている女性は、女としての喜びを十分楽しむことも、場合によってはそのようなものがあることさえも知らないままに、人生を終わることになります。

女性においてセックスライフでの幸せ度、満足度の個人差はとてつもなく大きなもので、一方で死ぬほどの快楽をたっぷり味わっている方があれば、その隣には前述のように一生そのような機会に恵まれない人がいる。

この実情を見るにつけ女性のセックスライフにおける幸せは男次第、男の責任は重大だとつくづく思う。

これから結婚する女性には声を大にして「ソープランドタイプの男はやめなさい」と警告したいものです。
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「ソープランドタイプはやめなさい」って警告しても、上手く伝わらないだろうけどなぁ〜(笑



1996年02月09日(金) ベッキーへのバッシングに潜む深層心理

以下はネットから拾ったネタだけど・・・

ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)との“不倫スキャンダル”によって、ベッキー(31)は民放のレギュラー全10番組から姿を消すことになった。「“なぜ不倫女が堂々とテレビに出てるの!?”、“子供の教育に悪いから出さないで!”など、10分間で1000件もの抗議が局に殺到したと聞いています」(TBS広報部は「視聴者からのご意見の内容等については公表しておりません」と回答)

不倫スキャンダルの“先輩”に当たるタレントの矢口真里が、2月2日に放送された関西ローカル局の番組中、ベッキー騒動について「世の中の女性はけっこう浮気している」と発言したところ、ネットで猛批判を浴びた。矢口は自身のブログで「(ベッキーを)擁護も否定もしていない」と釈明したが、いまだベッキーや矢口に対する世間の視線の厳しさを窺わせた。実は騒動発覚からこの間、テレビ局などに抗議の電話を掛けてきた大半は「20〜40代の主婦層」(民放キー局社員)だったという。人妻たちが敏感に反応した背景について、「恋人・夫婦仲相談所」所長の二松まゆみ氏が言う。

「“禁断の恋”に突き進んだベッキーさんに対して、羨望や妬みから批判した人も少なくないと思います。.これまで多くの妻の相談を受けてきましたが、そのうち8割以上が夫以外の男性に“トキメキたい”と考えていました。

妻を対象にしたあるアンケートでは、“夫に抱かれている時にほかの男性の顔を思い浮かべる”と答えた人は51%もいた。自分も興味がないわけではないが、ベッキーさんの行為は許せないという複雑な感情がクレームにがったのではないでしょうか」

一連のベッキー・バッシングの裏には、「不倫したい」人妻たちの鬱屈した本音が隠れているというのだ。その心情を都内在住の主婦・中村美里さん(仮名・39歳)はこう表現する。

「不倫願望はあっても、旦那や子供のことを考えると、その一線を越えるのはためらう。も感情のまま行動するベッキーを羨ましいと思う自分がいて、それがいっそう彼女に対する嫌悪を深くさせる。この感情を周囲のママ友に話すと皆が“わかる、わかる”と頷いていました」

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要するに

「自分の感情のまま行動する事を羨ましいと思う自分がいる。」

心理学的には、人は自分が禁止している事を平気でやる人に対して嫌悪感を感じると言う。

そう、「出来る事なら自分もやってみたい」という・・・潜在意識があるからだ。 

ベッキーは、殺人事件の犯罪者のような扱いでテレビから居なくなったけど・・・おかしな話だ。



1996年02月04日(日) 布教活動の様なメールが来た

アダム徳永です。

8回にわたって
メールを送らせていただきました。

今日が最後のメールになります。

ある逸話より〜

☆☆

ヒマラヤの山頂に
とある修行者がいました。

彼は解脱を求め
難行苦行に励んでいました。

そして数十年の歳月を経て
ようやく解脱することができたのです。

彼は会得した秘術を
多くの人々に伝えたいと思い下山しました。

彼のもとに多くの弟子が集まってきました。

彼はその弟子たちに
自分の秘術を伝授しました。

すると彼らは瞬く間に
解脱し悟りを得ていくのです。

修行者は不満を感じました。

何十年とかけてようやく悟りの
境地に辿り着いたのに
弟子たちは自分の指導で
何の苦もなく悟りをに至るからです。

そこで修行者は神さまに尋ねました。

「神さま、私は大変な思いをして悟りを得ました。」
「なのに弟子たちは簡単に悟りを得ています。」
「これでは不公平ではありまあせんか。」

「弟子たちも私と同じように
苦労すべきではありませんか。」

「どうして弟子たちは容易に解脱できるのですか。」

神さまは応えました。

「あなたが苦労したから道が開かれたのです。」

「あなたが道を開いたから
後の者たちが簡単に悟りを得ることが
できるようになったのです。」

「すべてあなたが苦労したおかげなのです」

修行者は神さまに質問したことを
こころから恥じました。

☆☆
性はまさに生です。
生命エネルギーの根源なのです。

性は人間に最高の喜びをもたらす
大切なものなのです。

しかし人間は長い人類歴史に渡って
性を否定してきました。

私は歪められた性を解放するために
啓蒙活動をしています。

そして神さまから啓示によってもたらされた
スローセックスのメソッドを指導しています。

スローセックスのメソッドは
人智を超えたテクニックです。

その技術をマスターすれば
女性を官能と悦びの世界に
いともたやすく誘うことができるのです。

男女が究極の愛と喜びを
経験することができるのです。

本やDVDでもスローセックスのテクニックを
学ぶことはできます。

しかしマスターである私から
直接スローセックスの指導を受けると
遥かに高いレベルまで能力が飛躍します。

私と同等の域まで到達できるのです。

なぜなら私のバイブレーションを
直接受け取るからです。

私の獲得したエネルギーに感染し
資質と能力が開かれるからです。

実は性のマスターである私の
愛と性のバイブレーションを受け取ることが
一番重要なのです。

プライベート講習による
個人的な指導は今しかありません。

また指導する数にも限りがあります。

万難を排してでも受講する価値があります。

なぜなら永遠なる転生をする魂において
千歳一隅の出会いのチャンスだからです。

すれ違ったら永遠にこのチャンスは訪れません。

もし霊的になにか直感を感じる人がおられれば
それは運命があなたを導いています。

ぜひ直感を信じこの機会を逃さないでください。

あなたの魂がそれを求めています。

男女の究極の愛と喜びを
肉体のある今にぜひ体験してください。

あなたとの出会いをお待ちしています。

アダム徳永

【講習ご案内】

 ★★プライベート講習案内&申込みフォーム★★

◆デビュー/ベーシック/マスター
   http://adam-tokunaga.com/private/

◆カップルコース
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バカみたい。(笑



1996年02月01日(木) ハメ撮りした事はある?

自分が初めて撮影に挑戦したハメ撮りは確か20世紀の終わり頃・・・(遠い目、笑

ビデオ撮影では無く、容量16Mのメモリーカードが入る富士フイルム製デジカメだった。

事後・・・撮影した画像を見て、ハメ撮りの難しさを実感。^^;

画角やピントも難しいけど、手ブレが半端無くて…とても記録!?記憶に残せるシロモノでは無かった。
そんな事で撮影データは全部削除済み・・・(笑


その後、「その手の撮影」を得意!?にしている女性が富山に居て…日帰りで北陸まで行って撮影してもらった事がある。

羽田空港から飛んで、小松空港に迎えに来てくれた彼女と合流し、彼女の運転するクルマで近くのラブホへ直行。

彼女はベッドに向けて三脚を立て、赤外線シャッターを手に撮影していた。


その内の何枚かを後日、メールに添付して送って来てくれたけど、私の顔部分は黒く塗り潰し、彼女の顔部分はモザイク処理されていて…それは流失事故を最小限にする為の彼女の対応だったみたい。

顔は塗り潰されてたけど、どれも素敵な「愛し合っている様子」が撮影されていた。

静止画だったけど、やっぱり撮り慣れてる人は上手だなぁ〜と感心した記憶がある。 (^^;


今では誰でも手軽にフルHDの動画が撮影出来る環境にあるから、正に時代の変遷を感じる。。。


画像(バイブ責め!?)は彼女が撮影したモノ、ファイルのプロパティから、撮影したのが2004年という事がわかる。


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弥勒(みろく) [MAIL]

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