胃痛スペシャル。 - 2002年05月27日(月) 今日は来た。 何が来たって胃痛が。 痛む胃を押さえながら一応出社、しかしすぐに『顔色が悪い』と班長に引っ張られ、健康管理室(学校で言う保健室)に連れて行かれ、暫く休養。 もう、健康管理室に着いた状態のときは、口も利けないありさまだった。車を運転するのもヤバイと判断されたらしく、少しでも痛みが緩和されるまで寝てろという。 ありがたいお心遣いだったが、寝てても少しマシになった程度。 何といっても、この数日前からなんだが、私の天使ストロカインが、効かなくなってしまっていた。 やはり飲み慣れてしまったためだろうか。 今日も、出社前に飲み、就業時間中にもあまりの激痛に耐えかねて飲んだのだが(良い子は真似してはいけません)、それでも効かなかった。 結局、午前中に半ば追い返されるように早退。 すぐに病院に行ったが、医者が頼りない人しか居なくて(涙)、前に飲んだことがあるが効かなかった薬を出してくれた…ありがとうお医者さん…。 なんとかまだマシだなと思った処置は、痛み止めの点滴くらいか。 喉が渇いて渇いて、しかし落ちるように眠れた。 コレはもう『痛み止め』というよりは、『麻酔』なんだろうなと思いつつ。 助かった…。 そんなわけで、明日早朝は胃カメラ飲みに病院へ。またかよ(爆) しかしこの胃痛は、久々にスペシャルだったので驚いたわ…。 休んでる場合じゃないんですが、私…(ぼそり)。 本日退社前、私がやらねばならない仕事を、3人がかりでやってるのを横目で見ながら、ごめんよぅと呟く私。 明日の昼からは頑張るから許しておくれ…。とりあえず、喉の麻酔で口舌麻痺したまんま、出社する私が居るはずだ(爆)。 でもよく考えたら、朝は飲み食いダメ、昼は胃カメラのせいで飲み食い無理、となったら私夕食まで食事抜き!?Σ( ̄□ ̄;)死んじゃう!(死なねー) とりあえずは、数日前に一気害した『犬夜叉』(結局買ったんかい)を愛でようかのう…。そして兄貴から借りた『NARUTO』でも読もうかのう…。 ……………『NARUTO』は、実はハマる気満々で読んでるんだが、なんか無理っぽいんですけど(笑)何よりも絵柄と、話のテンポの悪さで…。 『犬夜叉』は相変わらず大好きで面白いんだけど。くそぅ犬夜叉愛しい! るーみっくマンガは、何故か主人公を愛してしまうわ、私。大抵のマンガでは『主人公』って、恵まれすぎてたり(C翼典型)、そこはかとなく傲慢で嫌な奴だったり(C翼やっぱり典型)して、大嫌いなんですが。主人公(C翼の話に決まっておる)。 しかしるーみっくはね…乱馬大好きだし犬夜叉大好きだし。不思議だ(何が)。 あ、幽遊白書の幽助は好きでしたよ。ナンバーワンは無論ひえたん(飛影)でしたが。……訊いてませんね。そうですね。しかしトルーパーの真田遼もよく考えたら好きだったじゃん、私。ナンバーワンは伊達征士でしたが。 そうか、C翼と☆矢の主人公を嫌いすぎて『主人公嫌い』と思い込んでんのか、私。そうかそうか(一人納得)。だって奴ら嫌いなんだもん(笑) そんなわけで(どんな)、犬夜叉愛でながら痛む胃を……押さえ……がく。 痛いよう…しくしく。 -
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