英彦様のピックをゲトしたい。 - 2002年05月26日(日) …今回ね、何か皆(っても私がお知り合いになってる範囲なんですが)、ヒデさんのピックゲトしてる人が多いの…。 こんなにこんなに英彦さん愛してる私が、まだたった一枚しか持ってないのが…なんだか哀しい…(一枚持つともっと欲しくなるのよ。人間って貪欲) 英彦さん…カッコ良くて愛してます…。惚れ直してしまいました。いつもいつのときもとても好き。 …という具合で英彦さんへの愛の募る中、NKに行けない我が身が恨めしい…。英彦さんバースデイソングを是非歌いたい…。愛してるんだよ今特に猛烈に!!! ……道踏み外してると思われてそうです。いいんです、元々私は英彦さん愛してるのよ。コレは譲れない真実なのよ。遥か昔から。 あっちゃんを超愛してる事くらい、揺ぎ無い真実なのよ。 いいの…所詮私は日陰の身(爆) 大阪では…ピック手に入ったら…もう天にも昇る気持ちだろうなと…。 英彦さんお願いです。私、死ぬ気で英彦さん前に陣取ります。 哀れな私に、ピック恵んでください…家宝にしますから。(つーか今持ってるのも家宝並みの扱いです) ……こんなトコ読まれてても困るんですが、すっごく(笑) 今日はようやく休みでした。 でも明日からもフル残業だと、昨日(休日出勤)言い渡されたのでげんなりしてます。 彼氏とも、今月2回しか会ってません。忙しくて体力無くなってるので、申し訳ないけれど出かける気力がなくて…。休日はとにかく寝たい。疲労困憊した体を癒したい。少ししか癒せないけど、それでも少ししか癒せない。 いつ入院するんだろう、と思いながら働いてます。 毎日残業、休日出勤、もう限界がカツカツ靴音を立てて近付いてきてるのが解る。 脊髄が悲鳴を上げている。 何もかもから逃げたいな、と思うけど、いざ出勤して、仕事を目の前に山積みにされると、やらなければならないという…というよりは、やりたい、こなしたい、という気持ちの方が大きくて、つい無茶をする。 只今、職場では派閥争いと、疲労による神経性胃炎が大流行しています。 私は無論後者。 胃が痛くて眠れません。規定量の3倍薬を飲んで、やっと落ち着きます。というより、ごまかします。 けれどもっと働いてる人が居る、と思ったりしながら。 でも、健康だったら、もっと働けたであろう自分が情けなく、悔しくて堪りません。 小説が書きたい、と切実に思う。でももう6月が目前で、『書きたい』ものは、6月中旬までには仕上げたい。でも時間が邪魔をする。私の情けない体力が、邪魔をする。 神経性胃炎も、無論邪魔をする。 胃カメラ飲みに行く時間はないのだけれど、いつかの『赤裸』の状態にきっと近い。こんな事でボロボロになる自分の体が、とても嫌いだ。 そして昨夜は、他愛ない、ひでやんとの電話で救われた。 友人って、ありがたくて時々、涙が出そう。 皆頑張ってる。頑張らなきゃ。 幸せ、な中にだけは、人は身を置けないのか。 -
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