何処に居るのと探して叫んでみても声を忘れたあたしから何も生み出されるコトは無い一方通行の砂利道歩いてつまづいて倒れるそんなあたしの道貴女の姿を探してるあたしだけのトクベツ見つからないと不安で怖くてもうどうしようも無くなるけれど一方通行の散歩道歩いてつまづいて微笑む二人並んで歩く道未来へ続く終わらない道