すずキみるくのGooden 妄言
旧牛乳式形而上精神論理構造研究所日報

2012年07月06日(金) 鮎的な

鮎の友釣りをヒントにして画期的なインポテンツの治療法を考えました。その名も、「マラの友釣り」です。

やり方としましては、インぽの男性、そのお相手をする嬢を用意したのち、もう一人、健康的な勃起力を発揮する男性を用意し、俗に言う3Pをしていただくというものです。

代表的なプレイとしてはその手のビデオのプレイによくある、ダブルフェラをしていただきながら、女性に両方のオちんぽをおしゃぶりしていただきまして、勃起される方のオちんぽを

「こっちの、おちんちんすごーい、こんなにびんびん、えらーい!」

とかいっていただいて、ご褒美によりちゅぱちゅぱしていだだくとかそんなことをしていただきます。そうすると、インぽの方のオちんぽも嫉妬心をかんじて、舐められて、頑張って、お勃起したりしなかったり・・・するんじゃ・・・ないのかなあと・・・おもったり・・・おもわなかったりするわけです。

これは、伝統的な鮎釣りの漁法、「鮎の友釣り」から来た方法です。鮎は自分の縄張りを荒らされる危機感から自分でハリにひっかかってしまうんですね。これをちんぽで行えば、ちんぽが競争原理にさらされたことを細胞レベルで知覚した瞬間に、役たたずといわれるのが恐ろしくなり勃起活動を活性化させる可能性がないこともないとおもわれます。

また、めのまえで勃起したチンポへのフェラをみせられることにより、「ああ、勃起した状態でフェラされたらもっと気持ちいいに違いない」とおもわれて、より勃起への志向も強くなるかもしれません。

そもそも、人類の原初のサルは乱交プレイがデフォでした。と、いうことは、おセックスに競争原理を持ち込み、おチンポに細胞レベルで試練を行うということは人間の生理にけっしてまちがいではなく、むしろ正当なことであるとおもわれます。

下手な精力剤よりもはるかに安全な人間の生理にもとづいたED治療法。皆様いかがでしょうか?

・・・・・・なんてことを考えている梅雨の日々でした。


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