すずキみるくのGooden 妄言
旧牛乳式形而上精神論理構造研究所日報

2011年06月25日(土) 主観と客観

客観的に自分を評価するというのは非常に難しい。どんなに努力したとしても、やはり主観的な観点でしかなく、その道のプロに評価をしてもらいに行くとどうしても自分の思うような評価から大幅に低い評価をもらうことが多くなり、凹む。


それなりに自分では努力してきたつもりでも実際は水準には大幅に達しないことを思い知らされる。それで放り出す。そんでもって、また再挑戦するが、また水準に達せずにへこんでいる間の努力がたりなかったのではないかと後悔する。


もう、こんな繰り返しはいやだ。いい加減にやめたい。


また、言われてしまった。「お客さん、イクのハヤイネー!」と・・・。


コレで何度目だ、おれ?何人の風俗嬢(多国籍)に、「ハヤイ」とか「かろやか」とか言われ続けてきたんだ?歳をとれば治るって云われてたけど、一向にマシになる気配ないし!努力だってしたさ!亀頭に歯ブラシこすりつけたり!だけど、だけどダメなんだ!未だに候に候!

ああ、もういやだ!何回風俗にいってコンプレックス感じてるんだ・・・。もう、いやだ、止めよう。もうしない。もう・・・風俗とか・・・。特に外人さんとか結構遠慮ねえんだ。笑顔で「オキャクサン、イクのハヤイネー」って・・・。

まてよ、もう、ひらきなおってスピードスターで勝負すればいいのか?

「へっへっへ、おれは天下の早射ちみるくと、けっこういつもの店じゃ有名なんだぜ!試してみるかい!?」

「キャーーー!お客さん素敵ーーー!!(ラクーーーーー!)」

・・・いろいろ、イヤになってきた・・・。




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