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| 2004年03月30日(火) ■ |
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| SMILE |
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L'Arcアルバムゲットして今まさに聞き中。 さっきまでGacktライブ行けないかも騒ぎでえらい落ち込んでいたのに、「なんかもう大丈夫」みたいな雰囲気になれるので不思議。L'Arc素敵です。Gacktのライブも行けないわけじゃなくて参加できる公演が減るだけなので、「ま、いいかな」みたいなね。 …でもまだ明日に残された少ない希望に掛けている私。 だってGackt年一回しかツアーやらないから、これを逃すと次は来年なんだもの。来年だって絶対あるわけじゃないし。大体来年私が生きてるかわからないし。…生きてるとは思うけど、大げさな話人生はいつ何が起こるか分からないのだから。 本当にね、Kamiちゃんが逝ってしまった時に思ったんだよね。 周りに迷惑かけるような無茶はどうかと思うけど、自分で尻拭いできる程度の、自分がちょっとしんどい位の無茶はしといた方が絶対楽しい。「いつか」に期待して何もしないのはやめようと、あの時本当にそう思った。
…なんてな。
アルバムの感想【1】 といっても今もまだ聞いてる最中なのでなんとも言いがたいけれど。素敵。READY STEDY GOはもち好き。Lover Boyがさっき流れてたんだけど、好き!今日記書きながらなので歌詞を意識してないんだけど、凄く好き。Feeling Fineの出だしはなんかのCMでかかってた曲かと思ってちょっとビックリしたよ(笑)元気ハ●ラ●系のヤツね。 今のところ流れてるのがこの辺りなのでとりあえずこの辺で一時中断。続きは下のほう↓
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しあわせってなに?
まるでこぼれおちる ほうせきのような きらきらかがやいた ほしたちのような
あさひにたゆたう きりのゆらめきのような ゆうひにきらめく なみのささやきのような
きみのえがおが きみのなみだが きみのためいきも きみのうたごえも きみのひとりごとでさえ
きっとぼくのしあわせ
きみのとなりにいるのが たとえぼくでなかったとして きみのあいしているのが ぼくいがいのだれかであってさえ
ぼくのしあわせはきみ
きみのいるこのせかいが きみのたいせつなものたちが どうかしあわせであれ
それがきっとぼくのしあわせ それできっとかれはしあわせ
ほんとうに それで ぼくは
しあわせ
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アルバムの感想【2】 私基本的にパンクとか激しい目の曲が好きなんだなと実感。REVELATION好き。まあ、歌詞全く無視で話し進めてるんですが。耳が反応してしまうタイプの曲は、やはりこういうちょっとアップテンポの曲が多いですな。…まあ、聞くときの精神状態も大きく左右はされるけど。 だってREVELATIONまでの間の曲聞きながらぼんやり書いてたのが上のこれだからね。 タイトル「ハイちゃん大好きな報われないガク」ってとこ(笑)←逝ってよし。 ちなみに、瞳の住人。この曲について某雑誌RoJ(頭文字のみ)で書かれていたのを思い出すのだが。L'Arcらしいという表現を雑誌記者がしていた。ああいう書かれ方ってFANてきにはどうなんでしょう?私はまあ、そんなのめり込んでるタイプではないのでどうとも言えませんが。嫌いなのよね、ああいう言い回し。 というか本音あの雑誌自体嫌いなんだけど。
ハイドでる映画監督、「この役はハイドしかいない」ガクにハイドの口説き方でも教わったのだろうか。…駄目じゃんよ。
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