りとるのひとりごと。
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自分はどうすればいいのか模索中のりとるっす。 もう考えるのに疲れて脳味噌パンクしそうだ・・。
近々、父と母と3人できちんと話し合いをしたいと思っている。
これからどうするべきか。
両親は正式に離婚しているし、母に至っては再婚しているわけだから 今更これからどうするかも何もないんだけど。
でも母は再婚したものの、行く先に不安を抱いているようだ。 どうしても再婚相手を全面的に信頼できない。 夫婦なのにすごーく気を遣うらしい。
母は身体も弱っているし、普通は「僕が幸せにするから。 不自由はさせない」とか何とか言わないものかなー。
それが、夜の仕事だけでなく昼も仕事しろなんて言うらしい。
それに自分の妻なのに生活費も渡していない。
端から見ても「夫婦」と言うより「共同生活者」という感じ。
これって不自然だよなあと思う訳。
お互い愛し合って結婚というのとは訳が違ったし。 経済的に協力しあうという感じで入籍したのだ。
長続きしないと母が感じるのも無理ないかもしれない。
私は私で、ここに長くいるべきかどうかすでに悩んでいる。
引っ越ししてたった3ヶ月足らずなのにねえ・・とほほだな〜。
まあ今年はもう引っ越ししないとは思うが・・。
あまりにもムカデが多かったらちょっと考えるかも(笑)
ダンナ〜。見てる〜??
私どうしたら良いのかな。 どうするのがベストなんだろう。 どうすれば幸せになれるかな。 どうすれば息子にとって一番良いのかな。
五里霧中。
母は最近具合が悪いらしく、しきりに「私癌かも」と言う。 母が死んだら私はここにいられない。 父の所に行くしかない。借金だらけの父の所に。 もうダンナの実家には戻れない。戻る気もないけれど。
怖い。
自分の周りの人が死ぬのが怖い。
ダンナが死んだときと今でも思い出す。
ダンナの会社に荷物を取りに行った時のこととか。
ダンナのデスク上には花瓶が置いてあった。
あー死んだんだなって思う。
思わず泣いて、ダンナの同量の人がハンカチ差し出したっけ。
職場の人たちの哀れみの視線を一身に受けていたっけなあ。
「気の毒に・・。お腹大きいのにダンナに死なれちゃって・・。」
わーもうやめよーっと。
どーしても過去を振り返ってしまうなあー。 たまにならいいけどねえ・・。
前を見ないと、見ないと、見ないと・・。
うーしんどい。
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