2度目の歯医者。プラーク除去に挑戦。挑戦と言っても口あけて座ってるだけだが、まあ心理的には挑戦という事になる。今回の担当はこれがまたかなり美人の歯科衛生士さん。くそ、いい女だなあ。こんな女に口をコジ開けられて痛い目にあわされたらもう、おじさんそれだけで天国に・・・などというフキンシンな考えを抱く間もなく治療が始まる。まずは歯周ポケットの深さ測定。目盛りのついた針状物質で歯茎をつつき回されたが、痛いという事はなかった。2mmをメインに1と3が時々コールされる内容で、これは特に悪い数値ではないらしい。奴隷労働の徹夜作業を支えるために不可欠なタバコとコーヒーのせいで着色はあるものの、プラークはかなり少ないという。取った事ありますか、と訊かれたが無論、あるハズはなし。歯並びは悪いが歯の質は良いほうだとか。ついでに顔と頭も悪いがこれは歯医者では治せない。 超微細振動バイブレーター付き鈎針とでもいうような器具で歯をこする。時々鈍い痛みが走るが我慢できないほどではない。下前歯だけで30分以上かかったのではないだろうか。鏡で見るとあきらかに綺麗になっている。当たり前か。今日はここまで、という事でまた続きを予約。治療費1250円。なんか歯医者に通うのが楽しくなってきたぞ。(笑
Linuxのボードでやっとinitが起動。といってもコンソールの設定が悪いらしく、ICEで動いている事を確認できただけ。まだ見せられんなあ・・・
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