どうかしてる
最近、何かあるとスポーツクラブに籠もって…
もう何回目だろ?( ̄ー ̄;
頭を冷やすには、プールっていいかも…。ほんとに冷える。
運動しすぎて疲れるから、夜も余計な事を考える間もなく寝れるし。
いつも凹んでたら、あっと言う間に痩せれそうだ…。(笑)
それも嫌だけどなー。
プールを歩いては、サウナに入り…を何度か繰り返す。
修輔の言った言葉が頭から離れなくて。
何度も、その言葉の意味を考えて…。
考えなくても、文字通りの意味なんだろうと思う。
私は、やきもちを妬いてほしいわけではない…というか
修輔がやきもちを妬くというのは、想像がつかない。(笑)
だから、圭と会った事を気にしないというのは
私の思っていた通りの答えだった。
ひっかかるのは、私と圭がどんな付き合いをしていても
自分と私との関係とは別と思ってるという所…。
言葉通りに受けとるなら、私と圭がセックスしてたとしても
修輔には関係ない所の話だから気にならないって事なんでしょう。
言葉は理解できる…。
自分が…と考えた時、修輔と私以外の女性の付き合いが
どんなものかなんてわからないわけだし
わからないんだったら、私も気にならないかもしれないし
そう考えたら私も修輔と同じ言葉を言うかもしれない…。
でも…
決定的に違うと思うのは、気にはならないけど
私は、もし修輔が他の女性と寝てたら『絶対嫌だ』と思ってる。
修輔はそうは思わないんだろうな。
いくら考えてみても、最後にはそんな結論になってしまう。
その位にしか思われてないんだなって感じて
悲しくなっても、寂しくなってもしょうがない事だ。
そこまで割り切らないとダメだって事…。
それでも、続けたいんだろうか…。
ポジティブに考える自分と、ネガティブに考える自分がいて。
ポジティブな自分は
『ほんとに気にならないなら、しつこく圭との事を
聞いてくるわけないじゃん。気になるから聞くんだよ』
なんて思う。
でも、ネガティブな自分がその考えを叩きつぶす。
がっつんがっつんと。( ̄ー ̄;
一日考えても疲れただけで、なーんにも変わらなかった。
当たり前だよね。
私が考えたって修輔の考えが変わるわけじゃないんだもん。
2004年04月15日(木)
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