| 2005年09月19日(月) |
脱ニート宣言とアゲ玉の恐怖 |
日記久しぶりー
さて、突然ではございますが、私この度とあるのっぴきならぬ事情により脱ニートを宣言をするであります。 (じゃあいままではのっぴきならなくなかったのかとかそういう声は聞こえないふりで) アレだよチミィ、世の中金じゃよ、金がすべてじゃよチミィ、ヌホホホ。 そういえば話は変わりますが最近、メール見て登録するだけでお金持ちの人妻とかからたくさんお金を貰えるよ��というステキなメールがよくくるけど、アレってどうなのかしら? 私でよければ精一杯ご奉仕させていただくのもやぶさかではないのですがにょー。 というくらいにアタシ今すごくお金が欲しいんです。見境なく欲しいんです。そのためだったらアタシ社会の歯車になってもいい!
と、まあそんなわけで、ようやく社会のクズが社会の歯車になるべく立ち上がりましたと言うのに、おやおやいったいなぜですか? 社会の人たちは、みんな僕チンをみる時かわいそうな子にするみたいにやさしく笑うです。 偽りの笑顔が僕チンを傷つけるとです。 数学できんがなんで悪いとかぁー!? このままでは盗んだバイクで走り出してしまいそうです。 使われない歯車はもう錆びて朽ちるしかないのでしょうか…
などと、そんな社会への不平不満を(自分のことは棚の最上段にあげつつ)壁に向かって呟いていましたところ、 とつぜん部屋の壁やら天井やらが猛スピードでぐるんぐるん廻り始めまして、 薄れ行く意識の中、ははーん、こいつはいよいよパラサイト、じゃなくて、パラノイア、でもなくて、えーと、パラレルワールド? そういった感じのアレからお迎えが来て、実はそっちの世界では私はやんごとなき伝説の勇者様とかで、未知の力とやらが覚醒してなんかわからんまま三人のお供を引き連れ(ガタイのいいオヤジ系、やんちゃな少年系、小動物系)世界を救う旅に出る羽目になるのやも?��いやー、こりゃ脱ニートとか言ってる場合じゃないにょー!萌えー!(流行語) なんてニヤニヤしてたんですけど、どうも夕飯のたぬきそばのアゲ玉にアタって白日夢を見ていたらしいです(夜なのに)。テヘ☆アタシったらあわてんぼさん☆
にしても、腐ったアゲ玉は危険。超危険。みんなも気をつけよう!
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