気まぐれ日記
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2007年05月14日(月) ちょい企み中

 またまた無駄に文章を書くため、ちょっとばかり手を抜きます。

 「田中学院」は友人が気に入ってくれてありがたいのですが、「特に最初がない」とか「特に主人公がいない(一応、岡崎良介が主人公だけど)」とかで、どう説明していいのかわからないと来てます。よって、前の日記と少々被りますが、まずはこの日をキャラ説明置き場(仮)とさせていただきます。

 その前に、
 今週の一言:酔っ払いの鼻歌酔っ払いの鼻歌酔っ払いの鼻歌......(噛み締めてる)褒め言葉なのか馬鹿にしているのか、いまいち不明。




 もう、何度も書いたキャラ説

 岡崎良介:高等部ニ年。オカルト研究部部長。
 岡崎秀介:大学部二年。暗い過去を持つ、本人も望まない魔性を持つ男。
 岡崎優介:社会人。岡崎家の長男。
 中野春季:大学部二年。それまでプレイボーイ(?)が一転して男色の道に向かう。秀介とは(友人としては)いい仲。
 中野夏季:高等部ニ年。新聞部部員。双子の姉妹。たまに秋季と入れ替わるらしい。
 中野秋季:高等部ニ年。新聞部部員。双子の姉妹。どちらが姉とかは決めてないらしい。
 中野冬季:中等部ニ年。スポーツ万能の中野家の末子。晴仁とは仲がいい。
 田中玲子:大学部ニ年。理事長の娘。惚れやすい。今までの経歴は、中野春季→岡崎優介→岡崎秀介→岡崎良介(?)となっている。
 倉本綾名:高等部ニ年。剣道部主将。実は剣道よりも合気道などのほうが得意。
 山川京一郎:高等部ニ年。文芸部部長。ミステリー好き。
 鈴木千太朗:高等部ニ年。いわゆる不良少年だが、田学の色濃いキャラクター陣により、問題視されない。
 斉藤直行:高等部ニ年。小柄ながら、非常に漢な性格。
 柘植洋:高等部一年。父親が探偵というだけで文芸部員にされてしまった少年。
 東可奈:中等部ニ年。「あずま」でなく、「ひがし」。オカルト研究部部員。学院の魔女。
 高山貴乃:中等部ニ年。神社の娘。手伝いで巫女にもなる。
 野田晴仁:中等部ニ年。学院のほとんどを網羅する頭脳を持つ。貴乃の式神にストーカーされる。

 上田明:高等部の保健医。オカルト研究部の顧問。岡崎優介の同期の友人。
 黒岩淳一:高等部の体育教師。お化け苦手。岡崎優介の同期の友人。

 まだいるような気がするけど、とりあえず。


草うららか |MAIL

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