| 2004年10月20日(水) |
マイ テレビライフ2 What Is Seen Every Week |
昔の日記を見ていたら、2001年5月30日に「マイ テレビライフ」というのをやっていたのでそれを今回やってみようと思う。 どんなものかというと、ただ毎週主に観ている番組を並べるだけのものだ。
月曜日:「ラスト・クリスマス」(ドラマ)、「爆笑問題のススメ」(バラエティ) 火曜日:「「ぷっ」すま」(バラエティ)、「ワールドダウンタウン」(バラエティ。今週から火曜日に移動) 水曜日:「爆笑おすピー大問題!!」(バラエティ) 木曜日:「松紳」(バラエティ) 金曜日:特になし 土曜日:「めちゃイケ!」(バラエティ)「ノブナガ」(バラエティ)「ヒデヨシ」(バラエティ) 日曜日:特になし あと、ネタ見せ番組をちらほらと観ています。 この中で「ワールドダウンタウン」はかなりマニアックですが、好きです。
以前よりはテレビはどうでもいい感じになっています。 それよりも昼寝が好きだし、中古の本を買ってきたり、たまに気になる映画を観に行くことの方が好きです。
今気になる映画は「笑の大学」(原作・脚本:三谷幸喜 主演:役所広司、稲垣吾郎)、「血と骨」(監督:崔洋一 主演:ビートたけし、鈴木京香)、「エイプリルの七面鳥」(監督・脚本:ピーター・ヘッジズ)のみっつです。 ちなみに「エイプリルの七面鳥」のピーター・ヘッジズは「ギルバート・グレイプ」の原作者であり、脚本も担当した人です。 「ギルバート・グレイプ」は僕のオールタイム・ベストテンに入っている映画なので、期待しています。 あと、「爆笑問題のススメ」で「血と骨」の脚本家が出演し映画のCMが番組内で流れた後、真鍋かをりが「チョーみたくなりました」と言ったのですが、それを聞いて、やはり彼女は変わり者だなと思いました。 嬉しい限りです。
―END―
ついしん 上に気になる映画がみっつあると言いましたが、あと「2046」(監督:ウォン・カーウァイ 主演:トニー・レオン、コン・リー、フェイ・ウォン、木村拓哉)と「コラテラル」(監督:マイケル・マン 主演:トム・クルーズ)も気になることを思い出しました。
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