| 2004年07月21日(水) |
興味の方向(過去の映メモつき) |
サッカー選手として有名な中田英寿が東鳩(お菓子メーカー)で開発に関する任務をしているという。 東鳩の社員としての中田を追った映像で見る限り、彼はキャッチコピーのセンスが優れているようだった。 そんな彼が東鳩の社員に対してつくったと言うパンフレットがそのまま本になっているらしいが読んでみたい。
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【映メモ88】 2004年7月10日 「恋愛寫眞」(邦画)を観た 「ケイゾク」「トリック」の堤監督作品 その二作品では目立っていたギャグの要素が極力削られていた 広末演じるヒロインの死は切なすぎる
【映メモ89】 2004年7月11日 「クリスティーナの好きなこと」を観た アリソン・ローマンが出演していると思って観たら出演していなかった
【映メモ90】 2004年7月13日 「マルホランド・ドライブ」を観た デビット・リンチ監督作品 映画というのは基本的に意味などないものだ 絵画と同じで 時にはテーマや意味が芸術をエンターテイメントを台無しにする この映画は意味の無さの端を行くような映画だった ずっとその瞬間その瞬間の映像に引き寄せられながら観終えた感じだった 2時間20分を越える尺でそうさせることは並大抵ではない
【映メモ91】 2004年7月16日 「ゲロッパ!」(邦画)を観た 日本では珍しい種類の脚本の映画 それだけで価値がある 最後、キャストがなぜか踊り出すのが良い
【映メモ92】 2004年7月16日 「13F」を観た 仮想現実をテーマにしたSF 以前観たが、最近アリソン・ローマンが出演していることを知り再見 総出演時間約10秒
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