| 2004年07月12日(月) |
意外性のある電話(過去の映メモつき) |
今日の夕方、ある出版社から電話がかかってきた。 なんだろなんだろと思ったら、ただ住所を聞かれただけだった。 以前メールで書き溜めた詩をその出版社のあるコンテストに送ったのだが、それに住所を添えるのを忘れていたようだ。 な〜んだ。 なにかいいお知らせ?と思った僕が馬鹿でした。 そう言えば結果は8月の末日と説明がされていたから、そんないい知らせが今日に来るわけがないのだ。 え、期待していること自体が馬鹿だって?
―END―
【映メモ83】 2004年6月15日 「アイデンティティー」を観た 最後騙された人は幸せだろう
【映メモ84】 2004年6月19日 「踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ」 岡村は本筋に全く関係のない犯人でした
【映メモ85】 2004年7月1日 「ダイ・ハード」を観た アクション映画かと思っていたがミステリーだったんですね
【映メモ86】 2004年7月7日 「トゥーム・レイダー」を観た これといってグッときたシーンもなく見終わって感動もしなかった 素直すぎる感想だ
【映メモ87】 2004年7月8日 「ホワイト・オランダー」を観た 「マッチスティック・メン」(詳しくは【映メモ82】を)に出演していたアリソン・ローマンがメインキャラクターを演じている アリソン演じる少女には父親がいなく、頼りの母親も殺人の罪で刑務所に入ってしまい、ひとり里親の元へ送られてしまう そんな彼女の成長の物語(同時に母親の成長もあり) 最後の母親の判断に救いあり 主人公はまだ年齢がティーンエイジャーなので希望もある 一人で夜中にしみじみと観たい映画
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