言の葉
DiaryINDEX|past|will
何気なく歩いている瞬間 突然その街角でかわした会話を思い出した
「ここから見るとこの街もなんかキレイに見えるよね」 「うん、でも一緒に歩いている時ってそういうもんじゃない?」
他愛の無い会話のはずが なぜか心に大きく残るキミの姿
1人で歩いている時 いろんなキミの言葉を思い出す その場所その場所で キミが語った言葉は 今もボクに多くの感情を醸し出させる
↑ 押すと言葉がかわる投票釦
記憶に残されたキミという存在は 今このボクの目の前で 大きく輝くんだ
そんな記憶をくれたキミに ボクはありがとうといいたいんだ
その言葉がキミに永遠に届かなくとも
21620
My追加
|