「アナタとは友達でいようと思って あきらめようと思った」そう告げるキミの肩が震えている深い夜の闇に押しつぶされそうなキミの叫び声が聞こえたんだ眠りの途中でキミの声に気づいたボクは憑かれたように確認するあぁやっぱり何かがキミと繋がっていたんだねキミの声はボクの中にまで届いていたんだ