「生きていくのに大切なこと」こころの日記
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2012年03月31日(土) 信頼-Trust

今日で3月が終わります。春ですねぇ。今年の冬はいつもよりも寒く感じましたが今では外に出ると“春”に出会えます。ポカポカ陽気で体も心もゆったりして喜びます。
そういえば昨年末からこの春にかけていくつかの新しい体験をしました。そして今もその過程の中に居ます。新しいことを経験するとき、時には小さなことを大きく感じて不安になったり過敏に反応したりしますが、それでも、今を楽しんだ分だけよい方向へ向かうと思える自分を信頼しています。それに、“新しい体験をする”という経験を積んだ分だけ次の新しい体験をするときの不安は小さくなっているのですよ。いいことですネ。


2012年03月27日(火) For A Health Long Time

また今日もジムへ行きました。私の場合、ストレッチのあとランニングマシンから始めます。今日は10分くらい歩いて体が馴染んだ後、初めて走ってみました。疲れたらやめようと思って走り始めストップしたのは15分後でしたョ。
興味深いことにも気付きました。周りを見ると人々はゆっくり大股で走っているのですが、私の場合、小走りで体を低くして走りたいのです。みなさんそれぞれ自分にいい走り方をしていると思うのですが、私の場合それは野球の時の走りだったのです。この違いは本当に興味深いですし、私もまだ野球を続けられる!と思えるきっかけになりました。あ〜盗塁したいです。

ランニングの後、肩と首周りの筋肉をつける機会の運動をしました。重たいものを引っ張ると「筋トレしている!」という感覚が体にも伝わり、短期間で筋肉を作れるような気もしますが、私はそうするよりも適度な重さを使った運動を長く持続的にする方が体にやさしいと思いました。本当かな?本当だと思います。自分にやさしくして、長く健康に生きる方法だと思います。


2012年03月26日(月) Natural

以前、森へ遊びに行ったとき、私はまるで大きな木に守られているような気持ちになり、「この感覚を大切にしよう」と思いました。その後日、海へ行ったとき、私はまるで広い海が私に「もっと広い世界があるよ」と言っているような気持になり、広い視野で物事を見ようと思いました。自然と共に生きるのはいいことですね。私は森林や海のように自然に生きるのが好きです。


2012年03月24日(土) Time Goes Fast When We Have Fun !

外国の食材や雑貨が置いてあるお店へ行きました。インド・アメリカ・スエーデェン・チャイナ・ヴェトナム・タイ・それからそれから…。食材コーナーでは、(これを使って何を作れるのかなぁ?これはどうやって食べるのかなぁ?)と謎の世界。数えきれないくらいに違う国の製品は見ているだけでも面白く時間を忘れて散策しあっという間に1時間経っていました。そして、もちろん英語の勉強にもなりました。ということで今日はまたこのフレーズを使います。「Time goes fast when we have fun!」


2012年03月21日(水) 整理(Marshal?)

寝る前に今日できたことを整理して、明日は何をしようかと思い浮かべます。そうすると、明日もまた楽しいような気がしてきます。そしてきっと楽しいでしょう。「今日」を整理すると「明日」が浮かんでくるのは当たり前のことかもしれませんが、明日を思い浮かべることが出来るなんて楽しいですね。

「整理」という単語を辞書で引いてみると、その一つに「Marshal(考え方や事実などを)」というのがありました。 「心の整理」を表現するときに使えるのかな? 辞書にその意味が書かれていても実際にはネイティブの方に通用しないことが多々あるので、今度友人に聞いてみます。 

ここまで書いて、(私は今日何を表現したかったのかな?)と思い、「心の整理はいつも楽しい」と言いたかったと気づきました。みなさん、今夜も私のつぶやきを読んで下さってありがとう。


2012年03月20日(火) 本当ですよ

首の手術を本当に受けようと思っているので、その前に筋肉をつける目的でジムに通うことにしました。これは、これまで「外で遊んでいれば大丈夫」と思っていた私にとって人生で初めての経験ですョ。ジムの中にはいろいろな種類の、それぞれ別々の筋肉を鍛える道具があり、見ているだけでも楽しめました。
そして私は、無理をせず(ちょっと物足りないかな?)という程度に収めておきました。人々は、マシーンの上でマットの上で走りながら、本を読んだり音楽を聴いたりしていました。「走るのは外」という感覚を横に置いたら一石二鳥なのですね。私もしてみようと思いますが、まず体と相談しながら少しずつ進めます。

ちなみに今手術を受ける病院を探す作業もしています。この病院探しもまた楽しいですョ。手術なんてないほうがいいけれど、長く楽しく生きるために今利用するのです。目の前のことを全部楽しんでいたら、私の毎日は楽しんだ分だけよい方向に向います。本当ですョ。


2012年03月19日(月) Time

私は今、住む環境を整えているところです。それから、先週末から気温の変化に反応するのが遅れて以前痛めた首が泣いているので、手術をしようかなぁということも考えています。

そういえば、3月に入ってからもう19日も経っているのですね。時のたつのは早いです。ちなみに、以前これを英語で表現する方法の一つに「Time goes fast when we have fun」と言うのがあると教わりました。覚えたての頃は嬉しくて度々使っていましたが、最近になって、「時は、私の感じていることにかかわらずいつも同じように過ぎている」ということを英語の思考で感じられるようになりました。やっとここまでたどり着いたみたい。時間がかかりましたが、きっとこんなふう風に一つずつ、日本語から英語へ切り替えられるように成長していくのだと思います。これからも、成長します。


2012年03月11日(日) 手紙の行方

およそ1週間前の2012年3月4日、両親に手紙を出しました。
内容は、私の居場所とこれからのこと、そして「いつか会いたい気持ちがある」ということ。
姉の話では「二人ともとても喜び、父はその手紙を大事そうにポケットに入れたけれど、母はその手紙を取り出して写メに撮り、父のポケットに戻した」そうです。私は姉の話を聞いてうれしく思いました。

私は、彼らに会うことをとても重要なこととは感じていません。しかしこれは、今の私の好奇心から起きている素直な気持ちなのです。



2012年03月10日(土) Leaf, Ladybug and Bee

公園へ行きました。
笛を作って遊べる形の、全長3�僂�らいの緑色の葉っぱが一枚落ちていたので、バレーボールのようにその葉っぱを手の平で打つ遊びをしました。
葉っぱは軽かったので吹く風に乗ってあっちに行ったりこっちに行ったりしました。
私は最初葉っぱを適当に打とうとしていたのですが、なかなか当たりませんでした。しばらくして、風下に立って風に向かって葉っぱを打てば葉っぱは私の方に帰ってくると分かりました。しかし、そうしてもまだ難しかったです。
風が冷たかったので最初は寒かったのですが、一人で遊んでいるうちに暑くなって、来ていた服を3枚脱ぎました。残りは2枚になりました。さて、何枚着ていたでしょう?
帰りにテントウムシとミツバチに会いました。英語で、ミツバチは "Bee" と言い、テントウムシは "Ladybug" と言います。オスでも "Lady..." と言うんですって。面白いですネ。ちなみに残りのWord "Bug" の意味は "昆虫"とか "ばい菌" だそうですョ。英語でも言葉遊びは面白いですネ。

写真は、0,1,2,3,4,5と、グーチョキパーなどなどです。木の枝に隠れている私を見つけてください♪


2012年03月07日(水) Stupid

アメリカ人の男性友人は言いました。
「アメリカでは、女性がどんな服を着ているかによってその夫や恋人がどんなふうに彼女をケアしているかわかるんだよ」 「あらまぁ…そうなの?それなら、私は同じ服を1週間着るね」 「えーっ、そうなの?」 「もしあなたが私のパートナーなら、あなたはそんなへんてこな考え方を捨てて自由になれますよ」。

ちなみに、私は英語でこんな風に言いました。"I will ware the same cloth for a week so please you do forget such a stupid thought then you will be happy if you are my partner"。

"Stupid thought" とは“ばかな考え”という意味でいいと思います。本当は、こんな言葉を使ってはいけませんネ…。悪い見本でした。そして、こうして自分のマイナスも書いているところが面白いですよ。

**英文に関して、間違いのある確率は高いです**


2012年03月06日(火) おかしな経験

今日は、おかしなことを経験した話を書きます。
通う予定の学校でプレイスメントテストの結果を聞きました。場所は、中国出身の方が経営者の語学学校で私と会話するのは日本人女性です。
テストの結果、私の英語力はその学校で"レベル3"でした。しかし詳細は「あと2問間違っていたら私はレベル2だった」そうです。私は、テストのときには想像で答えた問題がいくつかありましたし、私自身に“3”その能力がある思えていないこともあり、レベル2から始めたいと伝えました。すると教師は「それを決めるのは教師です」と言うのです。加えて、「そのタームが一旦始まると、生徒のほうが学習困難に感じても、担当教師のOKが出なければレベルを上げることも下げることも生徒の判断では出来ない」と言うのです。おかしな話と思いました。これでは、生徒が主体ではなくて教師が主体で、生徒のための学校ではなくて教師のための学校のようです。

Who is the main person of the English study? It seems there is the School for teacher.

学校の人はまた、「語学スクールは、あくまでゴールに到着するための途中過程で、どの学生さんも出来るだけ早く次のレベルに上がって、その次のステップにあたるカレッジや大学に行きたがります」と言いました。内容は理解しましたし、私もそのように出来ればいいなぁと思います。そして、自分のペースで楽しく勉強しているうちにいつの間にかゴールを超えていた…という方がいいと思うのです。そんな私を手伝ってもらえる学校に通いたいというのが私の希望ですョ。


2012年03月05日(月) 好奇心の芽 (Bud of curiosity)

昨日、次女と三女から電話がありました。彼らは昨日引越しをしていたのですが期末テストの最中でもありました。娘たちは「テストがあるから勉強が気になって引っ越しを楽しめなかったよ。勉強できない。テストを捨ててもいい?」。「もちろん、いいよ」。「本当に?本当に?でも…」「テストはまたやってくるでしょう? 私は今45歳だけど、今もテストを受けれるよ」「そうか、やったぁ!」

その後、留学の思いを変更していましたが「やっぱり外国に行きたい。いろいろな国を知らないと損だよ」と再び語り始めた三女とそれに関する話を少しして、「二人が外国に住んだら英語で話そうね」と言う彼女に賛成し、次女とは「楽しんでね。楽しんだ分だけ、逃げてだなぁと思えることもしても八日と思えると思うよ」と語り合い、電話は終わりました。
今朝目が覚めると、夜中のうちに三女から英語でメールが届いていました(最近英文が届くのです。当然ですが、私よりも文法を知っているので、教えてもらえますョ)。
『いつか一人になれたなら』をまた読み始めたよ。最初に読んだときよりも感じることが違っているから、大人になって読んだらまた違っているよね」と三女。私は(へえ〜っ)と思いました。

彼女は何を感じてそうしたの? 分かりません。それに、不思議です! わかることは、それは彼女の好奇心の一部だということです。

子どもも大人も、その好奇心は無限大ですね♪


2012年03月04日(日) New!

姉の家を出発しました。
途中立ち寄った羽田空港から両親に向けて手紙を出しました。内容は姉と相談したことに準じて以下です。

「こんにちは。ご無沙汰しています。私は今羽田空港に居ます。英語の勉強のため外国へ行きます。帰国の時期は分かりませんが、日本に戻った後会いに行けたら幸いです。二人とも体に気を付けてください。2012年3月4日 21:00PM」です。
手紙は、遅くても二日後には彼らのもとへ着いているでしょう。

話は前後しますが、大分空港で姉と別れるとき、私達はHUGしました。姉は私に「私はいつもあなたの味方だから、心配しないで帰ってくるんよ!」と言いました。私は姉の言葉が本当にうれしかったです。
"家族"や"故郷"。傷ついた心で生きていたために避けてきたこれらの言葉は今私の中で新しい何かに変わりつつあります。それが何か、まだぼんやりしていますが、これは、元の位置に戻ることや家族の再生とは違うでしょう。


2012年03月03日(土) 親(Parent)

Today, I went back to see the house in which I had grown up with my sisterwhen I was a child.
私は今日、子どもの頃に過ごしていた家を姉と一緒に見に行きました。

It has been about 9 years since I left from the house last because of a number of reasons.
それは、いくつかの理由で最後に家を離れてから約9年ぶりの事でした。

When we were just driving in front of my house, my father was just doing some work in the garden.
ちょうど車が家の前を通ったとき、父が庭で何か仕事をしていました。

When our car was going past the house and, my mother just coming back to the house in her car.
私達の車が家を通り過ぎて走っていた時、母は車で帰宅するところでした。

By a coincidence, I saw my parents from inside our car.
私は偶然二人を車の中から見ました。

I had a racing pulse when I saw them but after few minutes I became started to feel glad about it.
私は少しドキドキしましたが、その後うれしくなりました。

We didn't return to the house today.
私達は今日実家に戻りませんでした。

However I was really happy that I could came back to the house and seeing them.
しかし私は本当に、実家へ帰ることが出来たこと、彼らを見ることが出来たことを喜んでいます。

Now, I am thinking that I want to say hello to my parents someday.
私は今、いつか両親に「こんにちは」と言いたいと思っています。

I was really happy about it.
本当に楽しかったのです。

***

Well, some my western friends read my writing.
数人の欧米国に暮らす友人は私の文章を読みました。

One of them said "I have the same experience like you".
一人の友人は、「私も同じ経験を持っています」と言いました。

Ohter friend said "What is important is you and your children's future and that is what you need to focus on, not the past. You need to work on making yourself happy and showing your children what a good mother is so they can be good parents one day."
別の友人は、「大切なことは、あなたとあなたの子どもたちの未来で、それはあなたが意識する必要のあることです。過去ではありません。あなはたあなた自身の幸せを作り、子ども達によい母を見せること。そうして彼らはある日よい両親になることです」(私の訳仕方なので、彼の伝えたいこととは少し違いがあると思います…)と言いました。

I agree with them.
私は彼らに賛成します。

I was happy to have friends who can talk what important like this.
私は心を語り合える友人を持っていることを嬉しく思います。

Thank you so much for everybody♪
ありがとう、皆さん♪


2012年03月02日(金) 兄弟姉妹(siblings)

My sister made dinner last night.
姉が昨日私に夕食を作りました。

It was really delicious.
それはとてもおいしかったです。

I just noticed that my sister and I have been sisters ever since I was born.
今気づいたのですが、姉と私は、私が生まれてからずっと姉妹だったのです。

There was a time where I didn't have any contact with her but we were still sisters.
私は姉と連絡を取らない時期がありましたが、私達はそれでも姉妹でした。

I am now very glad of it.
私は今そのことに気付いてとてもうれしいです。

I will be happy to be with her.
私はもっと楽しみますョ(^^)

Do you have siblings?
あなたは兄弟姉妹が居ますか?

Have you ever talked with them?
あなたは彼らと話をしますか?

What do you talk about with them?
どんな話をしますか?

Let's enjoy our conversations with them.
会話を楽しみましょうね(^o^)

Well, my sister and I took a picture to have fun yesterday night.
昨晩私と姉は写真を撮って遊びました。

We will show it someday...
いつかそれを見せるでしょう。


2012年03月01日(木) 体験

I went to the shopping mall with my sister yesterday.
昨日姉とショッピングモールへ行きました。

As she knows that I like asian miscellaneous goods, she introduced me to a shop that inside the mall.
私はアジアン雑貨が好きなので、彼女は私にそのお店を紹介しました。

We enjoyed seeing everything in the shop.
私達は楽しみました。

Finally, I bought two dresses and I also gave a white dress for my sister as a gift...
最後に、私は二つドレスを買い、姉にも一つプレゼントしました。

They were inexpensive.
それらは高くありませんでした。

I was happy to do it.
嬉しかったです。


She went to work again that evening and she made Hamburgers after came home from work.
彼女は夕方もう一度仕事へ行き、帰宅後ハンバーグを作りました。

I helped her a little.
私は少し手伝いました。

She washed lots of clothes. I helped her a little too.
彼女は洗濯をたくさんし、私はまた少し手伝いました。

She is always busy and now she is more busy because I am staying in her house.
彼女はいつも忙しく、今は私が滞在しているさらに忙しいのです。

I can do with myself too.
私は自分ですることも出来ます。

And I will help her now.
そして今は、私は彼女を手伝います。

Thank you so much, Kyon.(^^)
ありがとう、Kyon♪

Kyon is my sister's nick name...
Kyonというのは私の姉のニックネームです。


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