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2006年07月31日(月)
渓流と森【後編】
 | 昨日の続きです。
巨岩がそそり立っています。 大昔、火山が噴火した時に メキメキーとなって バキバキーとなって 出来た岩でしょうか。 |
 | ベンチに映る影。 |
 | 幾重にも幾重にも かさなっています。 |
 | 木漏れ日がキレイと思って ズームで撮ったら きのこだった・・・。 |
 | 椿の実。 |
 | アジサイの最盛期は きれいなんでしょうねえ。
そして 名水50選(一部略)の水は 本当に澄んでる。 |
 | 冷たい。 |
 | ヒメジョオンと蜂。
単品で載せたいような写真を 惜しげもなく載せて行きます。 |
 | 「コミスジ」という 蝶と思われます。 小さくてスジが3列。 |
 | 一株だけ咲いていた ピンクの花は萩。 |
 | 水面を 風が渡って行きます。 |
 | 山に登らずして 山の反対側へ。 (車で移動した。) |
 | 写真では大きさが 伝わらないなあ。 |
 | 亀に餌をねだられました。
すぐ諦めました。 |
 | 睡蓮を見ている間ずっと セミとウグイスが 競い合って鳴いていました。 |
 | さらに森へ移動。 |
 | 姿は見えないけど いろんな鳥の声がします。 メジロとコゲラと・・ あとはわからん。 |
 | 声を頼りに やっと見つけました。 結局鳥の写真は このコゲラちゃんだけ。 |
2006年07月30日(日)
渓流と森【前編】
 | 百々ヶ峰の麓、松尾池に来ました。 地元TVでよく見ます。 合掌造りがありますが市内です。 意外と近いのに初めて来ました。 水鳥の宝庫だそうですが シーズンオフです。 |
 | 申し遅れましたが 暑中お見舞い申し上げます。 今日、明日に渡って 水と緑の涼しい風景を お届けします。 |
 | 沢づたいの道は ひんやりシケシケ。 |
 | シケシケの苔苔。 ぼけぼけ。 |
 | これが「萩の滝」 かなあ?
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 | 涼しい。 |
 | 渓谷を登っています。 これは滝が落ちる所。 |
 | どやね、マイナスイオンやで。 |
 | 登った上にも滝が。 |
 | 幻想的と言うには 紫外線が強すぎるかも。 |
 | 岐阜の名水50選に 選ばれたとか。ほほ〜・・・ えっ日本じゃなくて岐阜? 岐阜で50? それってたいしてすごくな・・ |
 | いえ、きれいですよ。 さすが名水50選(一部略)。 |
 | 長引いた梅雨のせいで 水かさが多いようです。 岩も濡れていて 危険なのでこれ以上登れません。 道がないもん川だもん。 |
 | 降りるのがこれまた危険。 道じゃないもん岩だもん。 |
 | ミヤマカワトンボ。 山なのか川なのかどっちやねん! 山の中の川か。私が悪かった。
よ〜く見ると こっちを見ています。 |
 | 耳を澄まして 鳥の声を探します。 実は本当の目的は バードウォッチング。 |
 | なかなか撮れそうも ありません。
後編に続く。 |
百々ヶ峰と書いて「どどがみね」と読みます。 あれ?あっ! 知らん間に2万アクセス超えとるよ。 おめでとう〜ありがとう〜。
2006年07月29日(土)
不思議の国
 | ミラーボールが 回っていました。 |
なんか、なんというか、 未知の世界を見ました。 名駅から徒歩5分ほどの 古いビルの地下でした。 おかしな夢のなかに 迷いこんだような気分です。 ソバージュヘアの小柄なおばさんが ヴァイオリンを弾いていました。 髭のおじいさんがピアノで 熊ん蜂の飛行をジャジーに弾いていました。 水割りで少し酔いました。 今夜のことは いつかずっと先には 夢だったのか現実のことだったのか よくわからないような記憶になるでしょう。
2006年07月28日(金)
髪型

いよいよ暑くなってきたので 髪をゴムでひとつにまとめたら 周りがやたらと驚いている。 終業後、前の職場に行ってもやっぱり驚かれた。
髪は気まぐれに 伸ばしたりショートにしたりしていて 長い時はいつも結んでいるので 私とは長い付き合いである私自身にとっては ちっとも驚くようなことではない。 今、周りにいる人たちは ほんの最近の私しか知らないんだなあ当たり前だけど。 まあでも、今回はショートの期間がちょっと 長かったのかもしれない。
ということはショートパンツ姿もか。 あっ、スカート姿もか。
2006年07月27日(木)
海馬

脳は 目や耳や肌などを通して 毎日入ってくる膨大膨大な量の情報を整理し 必要ないと思われるものは捨てて それ意外を記憶として残すのだとか。
ということは 過去の嫌な自分や 辛かった出来事が 忘れたくても忘れられないのは 覚えておく必要があると 脳が判断したからなのか。
2006年07月26日(水)
分析と反省
 | 二日月。 |
炭焼きビアガーデンで 煙に涙を流しながら酔っ払う。
自分の立場に関係なく だいたい態度がでかい私だけど これでもまだ コントロールが効いているらしいことに気付いた。 つまり、気が緩むと もっともっと態度がでかくなる危険がある。 それから 自分の人間性を他人に決め付けられると ムキになるのは大人気ない。 気をつけよう。 どうよ、酩酊状態においてもこの冷静さ。
2006年07月25日(火)
雑草だから
 | 何度 除草剤を撒かれても またすぐに生えてくる。 |
2006年07月24日(月)
高校野球中継
 | 餌出したで降りてりゃ。 |
この雨のせいで仕事のやり直しが続く。 変更した所をまた変更そしてまた変更。 ひとつひとつやるしかないのだ。 いつかは晴れる。
2006年07月23日(日)
虚弱
 | 夕方の田んぼ。 |
 | あれ、田んぼじゃなかったか。 稲が無い。 |
 | なかなか全員揃って 顔を上げてくれません。 |
昨日は2週間ぶりにネオンを弾いたので 早速筋肉痛。 お腹も壊して身体がだるい。 休日になるとなぜか必ずおなかを壊す。 たまには休日を 元気に過ごしてみたい。
2006年07月22日(土)
午後出勤

ネオンの教室のあと仕事に行く。 職場でちょっとだけ弾いてみた。 教室以外の人の前で弾くのは初めてなので 反応が楽しみだったけど 楽器の珍しさに負けて 演奏についてのコメントは一切なかった。
その後は猛烈な眠気と戦いながら なんとか夕方まで働き 帰宅後は12時間眠る。
そして公私とも多忙な一週間が終わった。
2006年07月21日(金)
イタズラ大好き
 | 雨が似合う花。 |
私のストレス解消法はイタズラ。 同僚がデスクマットの透明シートに挟んでいる ジャニーズとかイケメン俳優の切り抜きの顔の部分にこっそり、 求人誌やクーポン誌に載ってる極めて一般的で人の良さそうな 店長やら従業員やらの顔写真をコラージュするのが好き。 ターゲットがイタズラに気付いた時 悲鳴交じりに笑い崩れるのを見るのがサイコー。 自分で言うのもなんだけど その仕事(?)ぶりは天才と呼ばれ崇められている。
今日も帰り際に いつもとは少しだけ趣向を変えて 亀○君とか瑛○君とかの切り抜きコレクションの中に ごく自然な感じで なかやまきんに君の写真を混入させてきた。
帰り道、こらえきれない思い出し笑いを 傘で隠した。
2006年07月20日(木)
ツケ
 | なんとなく撮っただけ。 |
2日連続ライブの後は 根性で早く起きて 早出プラス残業でバリバリ働け〜 と思ったら残業タイムに突入と同時に マシンが固まって仕事が出来なくなっちゃって 明日も早出決定。
あっそうそう、月曜に買った傘、 翌日盗られました。
2006年07月19日(水)
幸せの鈴
☆ツアー残りわずかなのでネタバレご容赦ください。
 | 時間が経って パワーダウンした発光ちくわ。 |
 | 光の正体、サイリュームは ちくわとピッタリ同じサイズ。 |
 | 座席の周りで拾った鈴。 これが山ほど降って来た。 というか、ぶつけられた。 痛かったっつうの。 |
今回の梅ちゃんは なんだかとてもノリがよかった。 客もそりゃまあそうだけど、梅ちゃん自身が。 もう13回目だからわかるもん。 余裕が無くてピリピリしてる時もあるけど 今回はのびのびしていて楽しそうだったから 嬉しかった。
そして全編を通して 新ネタの演出に温かさを感じた。 毒舌も下ネタも 客がヒドイ目に遭うことも 基本的には今までと変わらないのに どのネタにも愛を感じた。 その温かさに気付くことが出来た自分を 誇らしく思わせてくれて 梅ちゃんありがとう。(ややこしいのう)
クライマックスにはいつも 真面目に感謝の気持ちを述べる梅ちゃん。 (着替えながらなのは照れかくしに違いない) でもお客さんたちは常に笑う気まんまんだから 笑うべきじゃない話にまで 時々笑いが起きてしまうのが もどかしい。
終演後、すいているだろうと思って 2階のトイレに行ったら 若い女子2人が 『あの鈴、欲しかったな〜。 1階に行って拾ってきたいな。』 『でももう会場に入れないんじゃない?』 『そっか〜。1階席はいいなあ。』 と話していたので、 カバンの中を探り、ひとつかみ分の鈴を 『いっぱい拾ったであげる。2人で分けやー。』 と差し出した。 彼女たちは本当に喜んでくれたけど 手のひらに乗っていたのは5個。 それを2人で分けろって・・・。 と思ったけど急いでいたのでそのまま別れてしまった。 家に帰ってカバンの中の大量の鈴を見て もっとあげればよかったと悔やんでも遅くて こんな中途半端な自分が もどかしい。
梅ちゃんの青い迷宮 in 愛知厚生年金会館
2006年07月18日(火)
4回目のKISS
 | 携帯を忘れて 何も写真に撮れなかったので 絵ー描いといた。 |
ウドーのフェスティバルのついでだったせいか 今回はスクリーンが1枚も無かったKISSの名古屋公演。 どうしてもそれが残念だった。 去年4枚も使ってたのが多すぎだったのであって ノーメイクの頃と比べれば セットも仕掛けもじゅうぶん派手なんだけど、 去年特に感動したのが カメラワークのかっこよさだったので スクリーンに映し出される メンバーや観客が観られないのが惜しい。 ライブを観に来ているのに カメラを通した映像の方が観たいなんて 間違ってるとは思うけど。
会場に入る長い列の中で周りを見ると 顔を塗ってコスプレしてる人、浴衣の人、 顔を塗って浴衣を着てる人、子供、 顔を塗った子供、など お祭りみたいで楽しかった。 「KISSのLIVE」には何か 他のライブとは違う娯楽性があるみたい。
変な格好をして大きな音を出して 内容の無い歌を歌って お尻を振って踊ったり 火を吹いたり血を吐いたり ギターを壊したり やってることはとても知的とは思えない。 それなのにステージの上の彼等に 真面目さを感じるのは何故。 世界中が認めるロックスターには 計り知れない影響力がある。 その瞬間だけでも何千人、何万人のファンが 自分たちの姿をまっすぐに見つめ、 その言葉に耳を傾けていることを 常に意識しとらないかん。 大きな責任を負った大人のかっこよさに 私はしびれた。
「世界は今も戦争が耐えなくて悪いことばかりだけど ひとりひとりがそれぞれ少しでも良くしようと思えば 世界全体を良くすることが出来るんだ。」
と、“God Gave Rock'n' Roll To You �供匹里△� ポールスタンレーは言った。 (たぶん。必死のヒアリング。)
KISS Rising Sun Tour 2006 in名古屋市総合体育館レインボーホール
2006年07月17日(月)
最期
 | 骨が。 |
雨の中、電車で出勤。 駅から出て傘をさそうとしたら 受け骨が数本ぽきぽきと折れてばらばらに壊れた。 こんな壊れ方では 元・傘職人の父親でも直せないだろうと思った。 そもそもこんな安い傘がたくさん出回るようになって 父親は職を失ったのだろう。 すぐにコンビニでビニール傘を買ったのはいいけど 壊れた傘は閉じることもできなくなってしまったので 半開きで持ったまま 20分の道のりを歩いた。 腕の筋肉が鍛えられた。
職場に着いても壊れた傘は どうしても閉じることができなかったので 残った受け骨を全部、自分で折った。 せつなかった。
2006年07月16日(日)
撃沈
 | 親子 |
休日出勤の職場にて ある歌手のプロフィールを調べようと オフィシャルサイトを見ていたら 隣からのぞいていた同僚に
「イヤ〜!何その人、日記毎日つけとるやん、 どんだけ暇なの〜!毎っ日やよ!日記! 暇すぎじゃない?イヤや〜きも〜い!」
と、 マシンガンで打たれまくった私。
2006年07月15日(土)
酷暑日

一日だけ休めることになったので 自転車で隣町まで買い物に行きたかったけど 猛烈な暑さで外に出られず 夕方になってから行こうと思っていたら 雨が降り出して結局行けなくなった。
運転免許を取らない自分のせいだから 仕方がない。
2006年07月14日(金)
ぬるま湯に氷
 | 猛烈な西日。 |
たまにはドッカンと はっきり言ってやった方がいいのだ。 ネチネチと後にひかないあなただと 知っているから言えるのだ。 周りはきっとヒヤヒヤだろうね。
2006年07月13日(木)
贅沢
 | 空に五線譜。 そろそろ楽器が 弾きたくなる。 |
足裏&全身マッサージ60分コースに 行ってみた。 細くてかわいい女の子に力いっぱい ぐいぐいがしがし押されて揉まれて 猛烈に痛かった。 彼女の腰は一体大丈夫なのかと 心配になる。
デトックスとかなんとなく あんまり信じてなかったけど というか何事も なかなか信じない私だけど 即効で腎臓の働きがよくなって 嬉しかったので これからは積極的に 足の裏を揉むことに決めた。 自分で。 貧乏だから。
2006年07月12日(水)
道化
 | ぼやけた写真も いいと思う今日この頃。 |
一日中座りっぱなしなので 身体をほぐすため 時々意味もなくポーズをとりながら喋る。 ただの変な人だと自分では思うが 意外と周囲に喜ばれているのは ありがたいことだ。 そもそも現在の環境に育まれて こんな私になったのだけれど。
新作の「特保のマーク」が好評で嬉しい。 リクエストがあればいつでもやる。 誰も真似をしない。
2006年07月11日(火)
ちがう

「“破れ奉行”のさ〜、」
と話しかけたら
「え?ラブレボリューション?」
と聞き返された。
※参考1→破れ奉行 ※参考2→ラブレボリューション (一応ドラマつながり)
2006年07月10日(月)
繁忙期
 | 雨のち曇り。 |
 | ぼやけていても 補正しない。 |
この先、月末まで 休みが無いかもしれないことに気付いた月曜日。
もうちょっと早く気づいていたら この土日家でごろごろしてなかった ・・・かもしれなかった・・・ のに〜。
2006年07月09日(日)
開放感
 | ウメモドキの盆栽に ひとつだけなった実は 梅というより梨みたい。 |
ネオン教室に 生徒が爆発的に増えたので 楽器が足りなくなってきて 今回は私だけお持ち帰りが出来なかった。 2週間楽器が無いっつうのは これ結構厳しいよ。 進歩がないばかりか後退してしまう。 一歩進んで二歩下がる。 でも 練習のために早く家に帰ったり しなくてもいいから この2週間は思いっきり 出かけたり寄り道したりできるのだ。 そして2週間後に全然弾けなくても 楽器が無かったから と言い訳ができるのも素晴らしい。 次回手ぶらで行けるのも楽ちんだし。 文字通り肩の荷が下りたようだ。 「夫の海外出張」とか、 「夏休みに子供だけ親戚の家にお泊り」とかって 経験ないけどこんな感じ?
2006年07月07日(金)
いじめじゃないもん

毎朝恒例「NHKみんなの体操」を 女子4人でやっている最中に 代理店の新入社員が研修にやってきた。 その光景にぎょっとして ドアから中へ入れず おろおろと前後に揺れている姿がちょっと スターどっきりマル秘報告の 「どっきりどきどきどっきりどきどき」 みたいで面白かった。
2006年07月06日(木)
親指姫

雨が強くなってきたので 窓の外を見たら ツバメが飛んでいました。 ツバメだ〜と思って眺めていたら 目の前の電線にこっち向きに止まりました。 雨に濡れるから 早くどこか屋根のある所へ行けばいいのに と思って見ているのに いつまでたってもそこからずっと 動こうとしません。 何か言いたいかのように見えるけれど 遠すぎて 本当に私のことを見ているのかどうかも はっきりわかりません。 とりあえず携帯で写真を撮って 窓から離れ、仕事に戻りました。 (そうそう、仕事中だった。) そしてしばらくしてもう一度見ると そこにはもういませんでした。
残念、 南の国の王子様のところへ 連れて行ってくれるつもりだったのかもよ。 ・・・ そんなことばっかり言っているうちに 王子様よりも王様の方がつり合う 年齢になってしまいました。
2006年07月05日(水)
世論
 | 秒速で 移ろう空色 |
 | 日暮れ前。 |
あのことについて みんな色々言っているけど 誰も言わんのやね 「あのこと」については。
2006年07月04日(火)
さくらんぼ
 | こんなに赤いのは 滅多に食べられないので 記念撮影。 |
 | 「ここ噛みたい。」
うん、そこだけね。 |
2006年07月03日(月)
自白

嘘は嫌いとかいいながら 昨日の日記には一部 嘘を書いてしまいました。
ごめんなさい。
最後の一行は 文章をまとめるための飾りであって本当は 「深く反省」なんて するわけがありませんそんなことぐらいで。
2006年07月02日(日)
FIFAワールドカップ
 | スズメの雨宿り。 ・・・見えない。 |
 | 下にもいる。 |
私が住んでいるのは 校区内の住宅地図で見ると最も細かい、 下流層住宅密集地域です。 路地の幅は普通自動車がギリッギリで通れるぐらい。 蒸し暑いこの時期、窓を網戸にしていると 家の中で喋っていることは ほとんど外にまる聞こえ。 大きな笑い声やくしゃみなんかは 家の中まで聞こえてきます。 近所には噂好きな奥様方も多く ヘタなことを大声で言わないように 日頃から気をつけています。
だから今日、 テレビでスポーツ報道番組を見ていて W杯ポルトガルイングランド戦の あのレッドカードのシーンで思わず 「あー!きん○ま踏んだ!」 と叫んでしまったことについては 深く反省しております。
※現在1週間遅れで更新しています。
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