昨日も洗濯内職夕飯の支度くらいか。 コドモは午前中に学校のクラブ用の買い物を済ませて帰宅し、それから16時まで昼寝してた。 ダンナさんは買い物して一旦帰ってきてから、パチンコ屋(なんとかデー)に出かけて行った。
飲んだのはグリーンロング2とショート2。 肴:豆腐サラダ、カレーの骨付き鶏、刺盛
テレビは笑点、ちびまる子ちゃん、サザエさん、からくりTV、女子アナの飼ってる猫が子供産むやつ、華麗なる一族 をびっちりずーっとコドモと見てた。
終わったらNANA10巻を読んで23時半くらいに就寝。
夢は、理屈抜きにロンバケらしかった。 キムタクが専門学校出身の新人サラリーマンで、佐野四郎の居候だった。 住まいのある小さい建物の一階では財津和夫みたいな顔のおじさんがビリヤードか卓球屋をやっており、大家でもある。 二階の住まいに上がるにはひっかけ階段みたいなのを部屋の入り口にひっかけて上る。 入り口は、ランドセルしょってると入れないくらいの大きさ。 荷物を置いて工夫して部屋に帰宅すると、佐野四郎が布団をいいかげんに被って脚は丸出して昼間なのに寝ており どうやら具合が悪くて臥せっているようだった。 キムタクはオニギリセットを持っていたので佐野四郎にあげることにした。 入り口を通りきれない荷物やらを取りにまた下に降りようとすると、 財津がミックスサンドをラップにくるんだものを差し出した。 四郎にやってくれという意味らしく、会釈して受け取るキムタク。
次の夢では、私が学習塾に通っていた。 でも前から「そろそろ服を補充しないと」と思っており 古着屋に寄るタイミングを窺っており、その夜塾に行く前に寄って行って塾には遅刻しようと決めた。 目的を果たして塾に到着し一番前の席にすわり、カバンを開けると筆記用具もノートも入ってなかった。 隣の友達のノートと鉛筆(うさぎ柄)を何食わぬ顔で使って使っていると それ私のでしょ、とたちまちバレたけど温和で優しい子なので案の定そのまま使わせてくれた。 目の前にいる塾講師(銭形警部)も、しょうがねえあという顔でチラっと見やりつつ 黒板に干支別の漢字テストの結果(順位)発表を書き込んでる。 私は最初、それが星座別と勘違いしていて、隣の子が干支だよーと教えてくれた。 私の名前は自分の干支の、後ろから数えた方が早いねくらいの位置に書かれていた。
コドモのセットしたアラームで6時40分くらい起き。
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