ゆうべの酒日記

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2006年12月18日(月) 布団が重いと起きれないのかな

昨日はずっと家にいた。
洗濯して内職して掃除して縫い物して晩飯作ったってとこだ。

コドモはバアバの家で2時間ほどピアノ弾いて帰ってきた。
ダンナさんは18時くらいまで仕事だったそうだ。
川崎の地主の家で出張仕事だったとかで、すげー家だったと、その話ばかりしていた。

飲んだのはグリーンロング4。
肴:ヤムウンセン風春雨とか豚とかエビの和え物、焼き豚、しらす

テレビはからくりと、何を見たんだったかな…
きっと早く寝ただろう。

夢は盛りだくさんだった。
以前にも相手したことがある(リアルではない)客がいて、アンタッチャブルの顔デカいほうみたいな軽いブサイク。
わたしのことをたいそう狙ってきており、ヨイショする必要がないのでラクチンではあったけど
体が目当てみたいで胸にスリスリスリスリしてきた。
もう夜が明けるって頃には押し倒されてなすがままになっており、
股間が硬くなってるのにうっかり触れて、傷つけたくはなかったものの正直ドン引きで退散した。

眠って起きた。トイレに行こうと思ったらしい。
部屋の明かりを消したらなのか、ドアを開けたらなのか、廊下の明かりがつくようになっていた。
廊下のつきあたりがトイレで、左側の角には母方のおばあちゃんの部屋(ガラス窓)があり
角を曲がると吹き抜けの階段(下り)があった。
明るくなったせいか、トイレを出たらおばあちゃんが階段の前でしゃがんで何かしていた。
あー、起こしちゃった。と思いつつ部屋に戻るとコドモ(4歳くらい?)が畳素材の帽子をかぶったまま寝ていたので、硬そうだなと思ってはずしておいたら
しばらくしてコドモが起きてかぶり直した。ヘッドフォンをしていた。

観光名所みたいなところに男数人(青少年)と行っていた。
ニセモノの歴史みたいなのが書かれた記念碑的なものを見上げて、さあどれがニセモノ?なんてやっていた。
地元の女の子(ショートでクセ毛)と知り合いになって、でもなんかみんなが煙たがって撒いた。
宿に戻ると、女の子も頑張ってついてきてて、でも宴会場に用意してあるお膳に長葱があるのを発見して
私ネギ嫌い、と言ってあとずさりして去って行った。

まだ寝れたけど起きたら6時40分。