| 2006年12月19日(火) |
ギャル曽根は寿司食いながらのカラオケだった |
昨日は、ずっとやってるあれを、迷宮入りしかけてたあれを ちょっと待て、こういうときはすごく基本的な間違いをしているものではないか? と立ち止まったおかげでコンプリートさせることができた。 といっても、これからデータの細かい検証があるわけで年内はタラタラそういうことをして過ごす。
帰宅して、飲んだのはグリーンロング4。 肴:かつおたたき、イカ、まぐろ、奴
ダンナさんが、つまみが足りないだろうと言って こないだ買ってくれたデリーのカレーに買って来た焼き鳥を入れて暖めた。 ちょっと違う。
テレビはのだめを録画したので裏でやってるもの真似を見た。 いっこく堂とギャル曽根が見たかったのだ。 終わる前に寝た。
夢では、実家にいた。 夜で、私の寝室は昔のままバリケードみたいになっていた(※ほんとは違う)。 何か飲みたいなと思っていたら、兄のエリアに冷蔵庫があった。 開けたら焼酎やら煮出したらしい麦茶のようなものやらがいっぱいあったけど いつのものか不明なので手を出すのはためらわれた。
次は駅にいた。一応地下鉄らしいのだけど、なんかJRっぽくもある。 私は上野あたりに用事があるというか、暇つぶしに古銭を拾いに行こうと思っていた。 地下鉄の駅は入り組んでいて、上野付近にはたくさんの駅がある。 駅員さんに、この線で一番上野に近い駅はどこかとたずねると、「かすが」とか言ったように聞こえた。 券売機に150円の切符があり、こんな値段あったっけと思いながら買った。 案の定改札を通過できない切符で、払い戻したりなんだり、なかなか地下鉄に乗れなかった。
次は家だった。 阿部寛が私の行き届かないところを探しまわって不機嫌そうに掃除していた。
コドモが先に起きて風呂に入り、あがってきて「ママ6時45分」と言ったので起きた。
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