昨日も、イヤイヤプログラミング。 日次定常業務でのミディアムトラブルも何とか事無きを得。
帰宅して、飲んだのはグリーンロング1とウーロン割。 ダンナさんが坊さんに晩飯ご馳走になるんで帰りが遅れた(昼間土から頭蓋骨が出てきた話で盛り上がったらしい)ため。 肴:骨付き鶏とほうれん草クリーム煮、ミニストップの揚げスナック(うまくない)
たぶんミニストのおかげで、ここんとこ最強の膨満感に襲われ苦しんだ。 ダンナさんは21時頃に帰ってきて当然のように刺盛パックを差し出したけど とても食えやしなかった。 でもグリーンロング1は飲めた。
テレビは、笑える恋はしたくないを見た。 しずちゃん好きだし役者として逸材だと思うけど怖い。
三丁目の夕日(万年筆で泣く)を見終わったら寝た。
夢は、どっかの学園祭に行っていた。 その近く(郊外みたいな風景の上野)には、雑誌に出てる行列のできるラーメン屋があり 前(建坪の広いバラック)を通りかかったら老若男女が大行列してた。 行列地帯は一部屋根付(掘っ立てバス待合所風)だった。 たしかそのラーメン屋の売りは、雌ガチョウの丸ごとチャーシューが入ってることだった。 写真で見た記憶では、かなりデカくて置物みたいな形そのままのチャーシューだった。 喰い切れない、と思った。
次は、三つくらいの和室(八畳くらい)が横一列のアパートに一家で住んでた。 プリンターの位置を動かそうとしたら、ケーブルの先にパソコンがくっついてて、 パソコンもこっち(居間じゃない)の部屋に移すとなると、ここが私の部屋みたくなりそうだな… とほくそ笑んだ。
次は、ダンナさんと庶民的な食品街のあるデパートみたいなところにいた。 偶然居合わせたって感じで、最初お互い無視していた。 エレベーターに乗ったら、サッパリした女の人がダンナさんに何か話しかけて親切にされて ダンナさんが降りる階で着いて降りようとした。 おいおいダンナさん、勝手に行くなよ!と私は思った。(車で一緒に帰れば楽だからだ) 追っかけてなんだかんだ文句言って、女の人が、おやこの二人は夫婦?と気付くように仕向けた。 私はダンナさんの頬を、ムギュー!っと爪を立てて(日頃の恨みがこもった)つねった。 よく見たら色が白くて目がパッチリしてて、ダンナさんの前に一緒に住んでたゼンちゃんだった。
家族が活動する気配で目覚めたら9時。
|