ゆうべの酒日記

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2006年12月02日(土) 師走か

昨日も、イヤイヤプログラミング。
日次定常業務でのミディアムトラブルも何とか事無きを得。

帰宅して、飲んだのはグリーンロング1とウーロン割。
ダンナさんが坊さんに晩飯ご馳走になるんで帰りが遅れた(昼間土から頭蓋骨が出てきた話で盛り上がったらしい)ため。
肴:骨付き鶏とほうれん草クリーム煮、ミニストップの揚げスナック(うまくない)

たぶんミニストのおかげで、ここんとこ最強の膨満感に襲われ苦しんだ。
ダンナさんは21時頃に帰ってきて当然のように刺盛パックを差し出したけど
とても食えやしなかった。
でもグリーンロング1は飲めた。

テレビは、笑える恋はしたくないを見た。
しずちゃん好きだし役者として逸材だと思うけど怖い。

三丁目の夕日(万年筆で泣く)を見終わったら寝た。

夢は、どっかの学園祭に行っていた。
その近く(郊外みたいな風景の上野)には、雑誌に出てる行列のできるラーメン屋があり
前(建坪の広いバラック)を通りかかったら老若男女が大行列してた。
行列地帯は一部屋根付(掘っ立てバス待合所風)だった。
たしかそのラーメン屋の売りは、雌ガチョウの丸ごとチャーシューが入ってることだった。
写真で見た記憶では、かなりデカくて置物みたいな形そのままのチャーシューだった。
喰い切れない、と思った。

次は、三つくらいの和室(八畳くらい)が横一列のアパートに一家で住んでた。
プリンターの位置を動かそうとしたら、ケーブルの先にパソコンがくっついてて、
パソコンもこっち(居間じゃない)の部屋に移すとなると、ここが私の部屋みたくなりそうだな…
とほくそ笑んだ。

次は、ダンナさんと庶民的な食品街のあるデパートみたいなところにいた。
偶然居合わせたって感じで、最初お互い無視していた。
エレベーターに乗ったら、サッパリした女の人がダンナさんに何か話しかけて親切にされて
ダンナさんが降りる階で着いて降りようとした。
おいおいダンナさん、勝手に行くなよ!と私は思った。(車で一緒に帰れば楽だからだ)
追っかけてなんだかんだ文句言って、女の人が、おやこの二人は夫婦?と気付くように仕向けた。
私はダンナさんの頬を、ムギュー!っと爪を立てて(日頃の恨みがこもった)つねった。
よく見たら色が白くて目がパッチリしてて、ダンナさんの前に一緒に住んでたゼンちゃんだった。

家族が活動する気配で目覚めたら9時。