ゆうべの酒日記

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2006年11月30日(木) 睡眠時間7時間台の人が一番健康だと

昨日は、ヤダヤダと思いながらプログラムを。
というよりは調査みたいなこととかテストとか仕様練りとか。

帰宅したら誰もいなくて溜まりに溜まってるメールチェック。
コドモは18時半くらいに帰宅して、文通相手から手紙が来てたのでさっそく返事を書いていた。

19時半(通常より1時間遅れ)過ぎて支度が終わり、飲んだのはグリーンロング4かな?
肴:えぼ鯛干物、むきエビとほうれん草の和え物、白菜と油揚げの味噌汁

なんかの歌番組と14歳の母を見て寝た。
ダンナさんはパチンコして22時台に帰宅したんだったか。

夢では、馬場かどっかの古い大きい雑居ビルの1階でナイナイが撮影してた。
矢部が壁を歩いて上ってるように見せるトリック撮影(壁と同じ色の床を歩いてるところを上から撮って縦にするだけ)で
何故か壁(床)にミカンかオレンジかが大量にまいてある。
矢部は壁(床)から足裏を離さないで滑らせるようにして歩く。
そんな撮影を表でやってる間に、私がビルの部屋の中に入ろうとしたら、
岡村がパイプ椅子を積み重ねて私の行く手を遮ろうとしていた。
積み方といい遮ろうとしていることといい、稚拙なやり方だったので、こっちも普通に稚拙に対抗した。

次は、ハルタソかエンドウさんと一緒に、マーちゃんの見舞いに行く途中だった。
ナビのついた車を駐車して、横浜の商店街みたいなところで土産を買う事にして
一軒の花屋に入ったら、中はファンシーショップでティーンエイジャーのオーディション受付をしていた。
たいした物も売ってなかったので外に出て、青テントの店で花束を買おうとしたけど
エンドウさんが週刊ベースボールのバックナンバーが充実しているテントを見つけて10冊くらい買った。
私は、入院していたとき暇すぎて売店にある雑誌という雑誌は全部チェック済だったことを思い出し
雑誌は危険だと言ったけど、いいのいいの大丈夫、と構ってもらえなかった。
そしておかくらに入った。
おかくらは、いつも宇津井健の立ち位置周辺しか映らないのでよくわからなかったけど、
窓が一個もなくて閉塞感があった。と思ったら高いところに茶室の窓みたいなのが一個あった。
何かしら食べたんだか食べないんだか、いつの間にかマーちゃんもそこにいて
店を出ようと引き戸を開けると、エンドウさんとマーちゃんが「あ、ここにあったのになくなってる!」と騒ぎ出した。
週刊ベースボールはしっかり持ってるし、何のことだろうと思いつつ、
マーちゃんの見舞いに買った花束をテーブルの上のコップに挿しっぱなしだったことに気付いた。
引き返して持って戻ると、エンドウさんは花束を店の前の什器に(カサをカサたてに入れるように)
花を挿して店に入ったと錯誤してたみたいで、どうやらなくなってると言ってたのは花束のことだった。
それについて、既におかくらのおじさん(宇津井健じゃなかった)にも文句を言ったらしかった。
でも見つかったらケロリとして病院に向かった。

アラーム鳴って、起きなかった。
その間にIさんの出てくる夢も一個見たような。
6時20分起き。