昨日は真面目にプログラムを、作っていたのだけど16時にはヤル気が事切れた。 帰宅したら、前日の予告通りダンナさんがハンバーグを作ってくれていた。 というか夕食の用意が完全にできていたので信じられなかったけど現実だった。
飲んだのはグリーンロング4。 肴:ハンバーグに目玉焼きとソーセージときゅうり付き、刺身9点盛
感謝しながら美味しく食べさせてもらった。 でもまたダンナさんがハンバーグ話に夢中になった。 当分作り続ける予感。 コドモが「ミニオムレツまた作って!」と言っても「もう忘れちゃったよ、今はハンバーグなんだよ」って。 ミニオムレツっていうのは、伊東家でやってたお玉で焼く卵一個分のオムレツのことで (一時期毎日3個づつくらい作り続けてた)
テレビは、役者魂と僕の歩く道の日だった。 その前に芸人歌が上手い選手権を見た。優勝はタカトシ、準優勝はまちゃまちゃ。 ドラマが終わったら安らかに寝た。
夢では、兄が友達と遊んでる部屋の窓際のベッドで、寝そべってマンガ読んでた。 読み終わったら次、次、という感じで3冊目くらいまで読んで、疲れたから昼寝した。 そしたら兄の友達も「オレも昼寝しよう」と言ってベッドに乗ってきて、兄はどこかへ消えた。 「お兄ちゃんは?」と聞いたら「遊んでくるって」とのことで、差し出されたんだなと思った。 私の布団の上に乗った兄友は太ってもないけど緩んだ体をしていて、けっこうな重量感だった。 ああやられるんだな、久しぶりだからゼンギからきっちり堪能してやろうと腹をくくったところで 私の小学生くらいの妹がやってきて、兄友を誘惑しはじめた。 兄友はあっさり誘惑されて、妹と絡み始めたのでカチンときた。
次は、英語教室かなにか、大勢で体育館みたいなところで何かやるのに参加していた。 元気にやらなきゃいけないようなノリで、辟易した。ローラさんも一緒だった。 私は更衣室で、自分が長く放置していた紙の手提げを発見した。 中に入ってたのは化粧品屋にある大きなパレットにはまったチークとかファンデーションとかアイシャドウの試供品だった。 ファンデーションは何色か割れてたけど、独創的な色があったので、これは使えるかなと思い 持ち帰ることにした。 そしていつのまにか知らない一家のセダンに乗っていた。 車はどんどん会場から離れて行ってしまうので、すみませんここで降ります と運転手(常識的な風貌のお父さん)に声をかけ、内側車線に降り立った。 荷物は助手席のお母さん(ちゃんとした家の人っぽい)が持ってて、3袋目を渡してくれなかったので それも私の袋です、と言ったけど微笑して取り合ってくれなかった。 降りてから考えたら3袋目は私のじゃなかった。 後ろから肩をたたかれて振り向いたらローラさんがいて、こんなとこまでなんで来たの?と私が聞いた。
アラーム聞こえたけど布団が重くて起きたくなかった。 6時20分起き。
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