ゆうべの酒日記

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2006年11月26日(日) いま昼飯作ってる最中(ペンネ茹でてる)

昨日は、ふと気付けば内職がけっこう溜まってたので
洗濯内職コドモの昼飯内職掃除夕飯という感じだ。
コドモは遊びに行って17時くらいに帰宅し、ダンナさんは仕事のあと遊びに行った。
人と交わったのは、Iさんからメールを再送してくれって電話で言われて送って御礼のメールが来たくらいか。

飲んだのは剣菱といいちこ。
肴:きゅうりツナマカロニサラダ、モツ煮込み

テレビはめちゃイケと、奇跡の夫婦愛スペシャル見た。
やっぱり夫婦愛って奇跡だよね、発生するってことが。
家族愛ならまだうちにもあるんだけど。
それにしても阿部寛爺さんも黒木瞳婆さんも年齢が読めないっていうか
再開のシーンなんて、プラットフォームで性交始めるんじゃないかとはらはらした。
(終わりの歌のときに本人映像が流れて、ああこれならと納得した)

そういえばその前に、受けたい授業がどうのっていうので、九州大学の「味が見える男」
が「みかん海苔巻き醤油付け」を目隠しさせた鶴太郎に食わせて、イクラ!って言わせてたので
コドモに目をつぶらせて食わせたら「みかんと海苔と醤油。少し鮪味」って言った。
昼飯でイクラ食ったばっかりだったからか?

寝たのは阿部寛爺さんが終わってすぐだ。

夢では、団地に住んでて、自分とこの階段出入り口横の陰で、
二人の悪そうなデブ(一人はモジャで一人は金髪五厘刈り)が小学生男子をゆすっていた。
近隣にこんなDQNがいることが怖くなり、私の姉(服屋の店員、結構可愛い)などはそいついい顔をしていた。
そしたら金髪五厘デブが勘違いをしてしまい、姉のストーカー化。
いやらしい顔をして店までやってきたりするので、さすがに姉も断固とした態度を取った(というか逃げ回った)
それにしてもあまりに怖いので、しかるべきところに相談しようとしたら、デブは警察手帳を見せた。(いつ働いてるんだろうと思った)
悪徳警官のデブはますます私達一家(母もいる)の脅威となり、私は一人で家に帰宅したものの
家のライフラインを切断されるかもしれないと思った。
その前に、急いでピッチの充電をしておかなければ外と連絡ができなくなる、と慌てた。

起きた瞬間、やばい母がいない、と思った。
9時とかだった。