ゆうべの酒日記

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2006年11月27日(月) 会社か

昨日も内職洗濯片付けって感じだった。
買い物行こうかなと思ったとき、遊びに行ってたコドモが帰って来て
「ママ気付かない」とか言うのでよくよく見たら、髪を切って黒に染めていた。
といってもそんなに大きな変化もなく。
ダンナさんも普通の時間に帰宅。

飲んだのはグリーンロング4。
肴:モツ煮込み、たこ焼き

たこ焼きは、ダンナさんの弟がコドモにくれた銀ダコのやつだった。
テレビはサザエさんまでは記憶にある。
そのあと何か見て、終わったら「鉄板少女アカネ」が始まるまでバレー待ちだったので、
その間に寝たらしい。

夢では、孝子おばさんとかお父さんとか色んな人と一緒に住んでて面倒みてもらってた。
私は大人なのに学校に行かなきゃならず、何着て行ったらいいものやら
よくわからないのでアイボリーのVネックTシャツにグレーか何かのスカートに黒いスッキリカーディガン。
カバンは、ランドセルをしょって行こうと思ったけど、高校だからランドセルは違うということに気付き
適当な黒い手提げ革カバンを持って行こうと思ったけど、うるさい学校だから禁止かなと思い
やっぱりランドセルにした。
靴下探しが一番困って、クローゼットの奥に頭をつっこんで探してみたら、
かわいい楽しい柄物がきれいに畳まれて箱に縦詰めされてあった。
これは是非ともコドモにあげよう!と思った。
そして学校はたぶん遅刻だった。学校は駅からバスに乗る遠くだ。
でも爽やかに謝って入ればいいかと思った。
しかし私は途中で清水ミチコの家に遊びに行った。
清水ミチコの家には小さい女の子がいるらしく、散らかってるけど風船やらバービーやらで可愛い部屋だった。
庭に面して大きな窓からオレンジの陽の光がさしていた。
ドールハウスなどが小さい子の手の届かないところに飾ってあって、これは子供用ではなく、
清水ミチコのものなんだなと思った。
清水ミチコは、何かうまいもの(たぶんパンみたいなものに甘いのがかかったやつ)を客人に用意してくれてるようだった。

アラームでちゃんと起きた。5時20分。