ゆうべの酒日記

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2006年11月17日(金) やっとというか、あっという間というか、とにかく金曜だ

昨日は暇だった。
そういえば、あの会社の社長の姿を一年目にして初めて見た。
上司のところに来てなにか話して去った人がいて、そのあと「あの人がうちの社長」と上司が言った。
私は、朝エレベーターの中でしょっちゅう一緒になる人が社長かと思ってたけど違う人だった。

定時後は、胴体力トレーニングだった。
体のよじれとかはすごい矯正されてる実感があるし、とてもいいトレーニングなんだけど
二人組みになるのが明らかにどんどん心理的負担になってきてて、ちょっと行きたくない感じだった。

なので、近くの食堂で中瓶一本飲んで景気付けてった。
肴:オクラ山掛け鮪、野菜あんかけ巣篭もり卵

しかも若干遅刻してった。
おかげで途中まで組む相手がいなくてラッキーだった。
でも途中から、先生やらお兄さんやらおじさんやらお姉さんやら、いろんな人と組んだ。
(いつもは最初から最後まで同じ相手)

結構疲れて、とりあえず今回のトレーニングは終わった…
あと残り2回。

帰宅して、飲んだのはグリーンロング2か?
肴:おでん

おでんはダンナさんが買っといてくれた。
テレビは食わず嫌いとドクターコトーとアメトーク(ざたっちが出てた)見た。
夜更かしだ、と思いつつ24時くらいに就寝。

夢は、引越ししたか何かで家の中がまだ片付いていなかった。
あるいは引越し終わってしばらく、開梱していない荷物があった。
そこに、KNさんら女性数名が遊びにやってきた。
なにか自分のエスニック趣味を自慢?するKNさん。
ダンナさんもいて、何かテストを受けたみたいで答案用紙を見たら
「一般に、素早く読むことをなんというでしょう?」という問いに
「た て よ み」と書いて×になっていた。
私が呆れていたら、KNさんがかばってあげていた。
ダンナさんはニヤっとした。
そしてKNさんと数名の女性は、私んちのまだ開けてない引越し荷物を
「手伝ってあげる」と言った。
紫の衣装缶みたいなのがいくつかあって、それから開け始める。
そういえばもしかしたらその中には私の下着類が詰まってるかもしれなかった。
恥ずかしいからやめてくれと言うタイミングを逃し、なりゆき任せになる私。

コドモがいつのまにか私の布団の中に入ってきてて、なんかあったけーなーと思いつつ、アラームをやりすごし
しばらくまた暖まってたら今度はコドモがセットしておいた目覚ましが鳴り響き、
ダンナさんがコドモを起こし、しょうがないから起きたら6時20分。