ゆうべの酒日記

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2006年11月16日(木) 木曜か

昨日は何も考えず見比べて修正したやつを、動かしてみた。
不審な挙動を2点修正して、まともに動くようになった。
その時点で時間は11時半とかか。そっからヒマを持て余した。

帰宅して、飲んだのはグリーンロング3。
肴:えんがわ、梅酢だこときゅうり、湯葉巻きにゴマ油

テレ東のブラマヨと雨上がりがジャージ姿で出てる子供クイズ番組とか
愛エプとか銭金とか見てた。コドモは途中でネットしに行った。

ダンナさんはパチンコして20時頃に帰宅。
刺身買って来たので少し肴にした。

14歳の母が始まる前に寝たので21時台就寝てところか。

夢は、父と祖母と曾祖母と曾祖父で旅館に泊まっていた。
ビニール製の畳?みたいなのが敷かれていて、なんか懐かしい感じの旅館だった。
私は、自分にあてがわれた部屋の窓から出て風呂場に行こうとしていた。
よく考えたらそんなことしなくてもいいんだ、と途中で気付いた。
部屋は二階にあって、下は通りとかじゃなく景観も良くない。
この窓から財布を落っことすことを想像した。
夕食は何がいいかと宿の人が私達のところに聞きに来て、めいめいに好きな魚なんかをあげる。
若槻千夏はもこみちに「オレあの食べると歌がうまくなるっていう魚のやつ、ねえ歌手先生もそれだろ?」と言われ「う、うん、それ」と答えていた。
父がやってきて「明日の夕飯はススキノに喰いにいくか!」とご機嫌で言った。
私は「え、旅行に来てるのにわざわざススキノに戻っちゃうの?」と思ったけど黙っていた。
そして父は、議員か何かの名前が書いてある紺色のトタン看板を指差し
「ほら宮下のバカが今はこんなだよ」と言った。宮下とは議員の名前で、小学校の同級生らしい。
私は「人のことバカって言うやつがバカ」と思ったけど黙っていた。

次は女性二人が独立して開業したマッサージ店の電話取りアルバイトだった。
大久保にもともとあって、五反田にもオープンした。
地図を見たら、団地みたいなとこの二階とかで「こりゃ不利だな」と思った。
予約の電話が2本あり、受付して電話を切った。
予約時間が迫り、もしかして受付したあと施術者(オーナーの片割れ)に電話するって段取りじゃなかった??と自分で不安になった。
でもとりあえずロン毛の方のオーナーが来た。
一人目の客は無事施術。
私は二人目の客のこともちゃんとオーナーに連絡してなかったので、「このあとの予定はどうですか?」と聞いたら
「今日はこの一人で終わりじゃないかな」とめんどくさそうな答えが返ってきた。
ヒマなのか、良かった。と思ったら予約の人から電話が来て、道がわからないと言う。
どうやら大久保駅のほうに行ってしまっているようだった。
私の説明が足りなかったのか、八つ当たりなのか、その人は怒り気味。
しょうがないから急遽大久保店に連絡してお願いしてみることにする、と伝えると
もう自分でそういう風に連絡してある、とその人。
電話を切ったら、ロン毛のオーナーが恨めしそうで、案の定私に文句を言った。

次は古着屋にいた。
しょっちゅうは行かないけど相当何年か前から利用してる店だった。
今の店員は、一人は熟女で、一人は若い子。
熟女は、私が見てる側から清掃の手を伸ばしてくる。(ヒールを半分隠したゴシックな黒ピンヒール1200円を見てた)
おしゃれな若い子は、ツンツンダラダラしている。
なんか以前と比べて感じワルーと思い、意見した。
昔はこうだった、とかキムさんが店長の頃から私は来てるけど、とか言った。

宮下容疑者は複数の女性とデートを重ね

っていうニュースみたいなのの残像とともに覚醒した。
立ち上がって時計を見たら6時。