| 2006年11月12日(日) |
笑っていいとも増刊号 |
昨日は、内職洗濯料理といつもの土曜日。 飲んだのはグリーンロング4。 肴:しらすごま油卵黄やっこ、回鍋肉、カレー骨付き鶏
回鍋肉は昼ごはんの残り。 テレビは、シャルウィダンス(LIVE)見た。 KABAちゃんチームが優勝した。 ダンナさんが不満そうだったのバレーもみた。 今度はセルビアモンテネグロが負けて私が不満だった。 (選手はどうでもいいんだけど周りでニッポンニッポン言ってる応援システムがフェアじゃなくて嫌い) あとは地獄少女見て寝たけど最後まで見てない。
夢では、私が料理して残ったみたいなやつを、会社の弁当に持って行こうとしてた。 冷蔵庫の中を見てみたら、母が自分の弁当用に作って残ったみたいな、 きれいな出汁巻き卵の角切りとかがあったので、そういうのもちょっと使わせてもらった。
次の夢では、ダンナさんのお母さんがケーキ持ってやってきた。 コドモと私でそれを分けるんだけど、モンブランとショートケーキ各3つで、 モンブランはコドモは食べないので私が頑張って食べた。 でもさすがに残るので、一個は残しておいたらバアバの友達が食べるかもしれないね、なんてコドモと言っていたら バアバが何故か急に私達の食べかけケーキまで片付けだした。
あいくるしいの主人公の少年が出てきた。 格式ばった田舎の成人式みたいな会場(古めかしい立派な寺のお堂みたいなところにパイプ椅子が並んでる)で 集まっている人がどんどん時代考証的に昔に遡って入れ替わってく。 私はトカゲで、誰も挑まない難関(ゲームのなか)にうっかり進む。 みんな反対したけど、私はトカゲの体に恐竜のしっぽをつけて、恐竜がウヨウヨいるお寺のお堂に進み 何かをゲットして戻ることに成功。 集会が終わった元のお堂には、水色のビニール袋(少女向けブランドの袋)が椅子の上に忘れられたように置いてあって、 服が入ってるみたいだった。 小学生の三つ編み姉妹が戻ってきて、何かを探してるようだったので差し出したら、案の定彼女達の探し物はそれだった。 丁寧にお辞儀をされた。
起きたら10時少し前。
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