ゆうべの酒日記

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2006年10月31日(火) 火水木か

昨日は午前中は上司が健康診断でいなかった。
その間に、長らく持ってたVBAの案件を手放してスッキリした。
でもこれから原因不明のトラブルとかで電話がバンバン来たりしたらと思うと
スッキリ感も半減だ。(すっかりMicrosoftものが嫌いになってる)
午後は暇だった。

帰宅して、いつものように夕飯作った。
ダンナさんはコドモをドラム教室に迎えに行ってた。
帰ってきたコドモはオリジン弁当の惣菜持ってた。

飲んだのはグリーンロング4てとこか。
肴:本つぼ鯛干物、オリジンのブロッコリとエビのサラダ、オリジンのこんにゃく、オリジンのおでん大根

テレビはタカトシが出てるフレンドパークとQさまとのだめカンタービレとニュースステーションか。
23時になる前には寝ただろう。

夢ではまた学校行く支度していた。
ランドセルがいくつかあって、どれ持ってくんだろう?と考えて
結局コドモの手提げにした。それに何故かスケルトンのバイブもこっそり突っ込んだ。
ダンナさんとコドモは和室の布団で転がったりして遊んでいた。
ダンナさんの甥のKくん(実物は190cmくらいだけど中1当時の大きさに縮んでた)も学習院の制服に着替え終わってて、
私の所持してるバイブに気付いたKくんはエロ話がしたいのか、さりげなく途中まで私と一緒に行くっぽかった。
ダンナさんも薄々私の隠してる物に気付いてるみたいで、軽蔑の目をしてる気がした。
私は見られないように手提げの中のバイブの位置をなおしたら、シリコン部分と機械部分が分離した。
シリコン部分だけだとなんだかわかりづらい感じになり、ダンナさんも追及してこなかった。
どっちにしても開き直ってる私は、いつでも来いよ、と思っていた。
そして学校にもどうしても行きたいわけじゃないので、スカーフ忘れて取りに戻ったりとすっかり遅刻時間だったけど
K君も同じ時間にそこにいるのは、もう大学に合格して出席日数も足りてるからみたいだった。
そして「尾をくっつけろ」っていうヒントでこんな感じの問題が。
花しまさとよし はこい
これは最初Windowsの宣伝文句のはずだった。途中からなぞなぞ文に変わった。

アラーム鳴って、まだ寝てたいと思いつつ、しばらくして立ち上がったら6時10分。