ゆうべの酒日記

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2006年10月30日(月) 内職は終わった

昨日も洗濯裁縫内職掃除料理って感じだ。久々にまつパもかけた(うまくいった)
あとは一回買い物に出たけど一つ買い忘れた。
それはダンナさんに電話して買ってきてもらった。
コドモはまるこの誘いで創価学会の集まりに行って18時頃にサーベル型のバルーンを持ってハイテンションで帰ってきた。

飲んだのはグリーンロング3。
肴:ダンナさんが買って来た刺盛、同おでん、角煮とほうれん草

創価学会の集まりは、私が一回行ったときみたいな大きな集まりじゃなかったようで
50人くらいが和室で「のこいのこ」の感動する話を聞いていたらしい。
私んちのコドモは小学生の割には感動屋なので関心持って聞いてきたようだけど
まるこはしょっちゅう連れてこられているせいか、物凄く退屈そうでモゾモゾ動いてばかりいたそうだ。
バルーンは、ジャグリングとかダンスとかやってる若い女性会員が作ってくれたそうで、その人も祈りによる感動的な体験を語ったらしい。

テレビはサザエさんとガチンコと鉄板少女アカネを見た。(堀北ナントカがミスキャストでは?)
終わったら寝たのかな。

夢は、DTPで入った会社でPGになり時給上って、なんか簡単に上ったなーと思ったら
案の定三菱系列の会社で、やっぱ緩いわ、と納得。
単身赴任のナントカ部長(森本レオから一切の悩みを取り去ったような外見)と何の燃え上がりもなく交際を始めていた。
部長の部屋は広いワンルームで、淡白にやることやって、朝方タクシー拾って母(姿は出てこない)と暮らすアパートに帰宅。
アパートは西新宿の外れにあるらしく、窓から見える高層ビルがきれいだと思った。
網戸がずれてるので直そうと思った。
窓の外の壁に観葉植物を這わせているのでたぶん蚊とか虫とかがいると考えて。
でも網戸は、よく見たらぜんぜん枠にはまってなくて、建物から出てる金具みたいなのに吊るしてあるだけだった。
なんかブラブラしてみっともないよなあと思ったけど、まあいいかと諦めた。

会社に行く前に、Iさんとこに寄った。
みんな仕事が終わったばかりのタイミングで、ワサワサしていた。
かわいくチーズやらでんぶやらで花みたいな模様をつけたオニギリやら
海苔巻きやら、なんか食べ物がいっぱいあるなと思ったら、それ持ってこれから出かけるとこらしかった。
私の知らない子が増えてて、Iさんは「ナントカちゃんから粉もらった?」と私に聞いた。
もらってないと言うと、「あらそお、○○ちゃんにも渡すように言ったんだけどなあ」と私の名前を間違えた。
ナントカちゃんは髪の短くて気さくな若い子だった。
料理人みたいな子も入っていた。たぶん40代で、昆布の辛子ナントカっていう料理を作ったとこだった。
皿に載せられたそれは美味しそうだけどちょっと水っぽいので、これをどう弁当に加えるかっていうことを考える私。
ラップして輪ゴムで留めとけば大丈夫かなとか、水気を切ってお重に入れなおすかなとか。

アラームが今日ははっきりブーブー聞こえた。止めに起きた6時。