| 2006年09月15日(金) |
キャットアイドルっていうDVDを見ながら打った |
昨日はまじめにコツコツとやった気もするけど携帯でメールしたりググったりもした。 そしてトイレではジャンプをした。 何かジャンプ運動が足りない気がしてならないから。
帰宅して、飲んだのはグリーン5本くらい? 肴:コンビニのきれいな煮物、あぶり鮭切り落としと長方形薄切り胡瓜のポンズ味
ダンナさんが次々肴を出してきた。 小刻みなウインナーをゴマ油で炒めたのと、とうふに醤油かけたのと、イカ刺し解凍したやつと。 グリーンもどんどん出てきた、というわけだ。
テレビは国語のやつ(いやがおうでも、の正しい意味はAとBどっち?)とか うたばんとか食わず嫌い(ナントカエリカのトンカツと加藤茶の思い出せない何か) 加藤茶の猫みたいな口横の傷?は長短揃ってないけど左右にあるのはどっちか自力でつけたのかな、とダンナさんに話した。
夢は、乾燥して午前3時に起きて茶飲んで寝たあとに見た。 夜中に起きちゃって寝れないからドラマの録画か再放送を見ていた。 シリアスなドラマのパロディドラマで、ミステリアスな顔のりょうが出ていた。 ダンナさんも起きてきて、寝そべって一緒に見た。つまらなかった。
次の夢では起きたら7時半過ぎてた。 つきあたりの窓側に台所があって、その右に風呂トイレがあって コドモがトイレに入ってたので「5時に起きる約束だったのに遅くなってごめん」と謝った。 「いいよ」とニッコリ私を見上げたコドモの顔は6歳頃の顔だった。 台所の鍋には卵おじやが入っていて、赤い小さなカニがところどころにいた。 別の皿にもおじやがあって、脚長蟹が食べていた。 左側の壁にはチェストの上右側に1メートルのゴジラフィギュアが置いてあって、威嚇するように開いた口から人の顔が出ていた。 左側には二段のラックがあって、下段には靴を収納するように鯛が収納してあって、 一匹が、何かを食べるようにパクパクした。 よく見たら全部生きてるらしくて、そういえばもらった鯛を食べきれなくて放置していたことを思い出した。 上段には蟹がいっぱいつまってた。フグもいて、そいつは跳ねてきた鯛を丸呑みした。 蟹も生きてて、やはり仲間を食ったりしていた。 放置しておいたばっかりに、みんな飢えて憂鬱なことになってるなと思った。
リアルでコドモと5時に起きて公園で縄跳びする約束になっていたので起きたら5時20分だった。 ごめんね5時半近くになっちゃったとコドモの部屋に行って起こしたら起きないので 行かない?って聞いたけど返事はなく、着替えをしようと思って部屋を出ようとしたら コドモが「ごめんね」と言った。
公園行く途中で自転車の新聞配達員と2回遭遇した。両方若い女の子だった。 公園ついたら縄跳びしてみたけど40回もやったらハアハアした。 しょうがないから踏み台昇降運動やったり、エア縄跳びやったり、 色々して帰宅したら出たときから18分しか経過してなかった。 しょうがないから6時までシュミーしたり、なんちゃって火の呼吸したりした。
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