ゆうべの酒日記

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2006年09月16日(土) あちこちの町内まつりがドンドンピーヒャラと

昨日もちょっと進んだ。
最初の日に例外処理が動く事を確認して、次の日にXMLに変換できてることを確認して
昨日ホストのマスターにPOSTされたことを確認したってところか。
というわけでフィールドセットが間違ってたりしてたから直したりとかして。

帰宅しようと思ったら、コドモが「パパお坊さんを空港に送ってくから遅くなるって。外でたべようよ」
とメールしてきたので早稲田の焼肉屋で食った。
注文してから近くの図書館に予約してあった「胴体力入門」を取りに行った。
(でっかい本だったのでびっくりした)

飲んだのは生2。
肴:ユッケジャンスープ、タン塩、ロース

コドモの学校の話や連休の予定なんかを聞いたりしつつ、飲んで食べて帰宅。
剣菱があと1本と少し残ってたので、少しの分を飲んだ。
肴:きゅうり

午前0時になったらヤマハオンラインレッスンの無料体験申込み先着50名がはじまるので
頑張って起きていた。
なんか色々テレビ見たな、黒い太陽とか怨み屋本舗とか。
寝る間際にR30っていうのも見たな。イノッチと夜回り先生だった。

夢では、外人が珍しかった頃の着物がちな日本だった。
ひげ文化人ぽい茶髪の白人オヤジ(日本でも人望がある)と日本髪妻が洋館で暮らしていて
ひげオヤジが帰宅すると妻と妻母が目をランランと輝かせて釜で何かを煮ていた。
食い物とかではなく、発明か開発をしてるらしかった。
ひげオヤジは文化人なので、なぜ自分に言わないでそういうことを始めてるんだと困った顔でワイフに言う。
でもワイフは目的に燃えて、たすきがけで釜をかきまわしてる。
そしてどうやらその研究だかでワイフは箱を作っているようだった。
箱っていうのは住める箱みたいなやつでコンテナハウスの立派なのみたいなやつらしい。
前に作った箱には、若い男を住ませてやっていた。
近所の人は、新しい箱にまた若い男を住まわせるつもりなのよ、といやらしい目つきで噂した。

ほかにもいろいろジャングルジムでもないし迷路でもないしサーキットでもないし
なんかレクリエーション的な夢を見たような気がする。
起きたのは10時くらいだっただろうか。

ダンナさんもコドモもやがて出かけて、私は内職しながらNEOのDVDを見て
今回ナントカツバサが出てなくってちょっと物足りなかった。
洗濯して掃除してハミガキしたからそろそろ出かける午後5時半。