| 2006年09月13日(水) |
昨日今日とコドモが早起き |
月曜は、ファイルレイアウトとか渡されて説明受けたりした。 今の職場になってもうじき10ヶ月だけど、こんな丁寧なことは初めてだ。 慣れないアステリアだからなんだろうけど。 そしてなんかイマイチ進められなかった。 途中で下の女の人からVBAのやつのことで連絡が来て、一部仕様変更。 相手は前の困ったちゃんじゃなく、最低3倍は通じそうな人に担当が変わっていた。
帰宅して、飲んだのはグリーンロング4。 肴:骨付き鶏シチュー、もやし挽肉にんにくごま油炒め、筋子
ダンナさんは前日あれだけブツブツ言ったにもかかわらず、コドモをドラム教室まで迎えに行った。 帰ってきて夕飯食べて、久々に私の肴の心配などしてくれた。 少し前と今とで、コドモへの対応が変化したことについて、何かモゴモゴ言い訳のようなことを漏らしていたりもした。
テレビはマエケンとレスラー(高田じゃなくて桜庭じゃなくて)のフレンドパーク。 あんまり見てなかったけど、レスラーよりマエケンのほうが身体能力高そうだった。 そのあとフジの特番、NG大賞チックなやつ。 結婚できない男の阿部寛が大賞で、これまでのシーンが結構映ったため すっかり見たような気分に。 そしてニュースステーションを少し見てスマスマ見て寝た。 スマスマには劇団ひとりが出ていた。 (もう太っている必要がなくなったのか、痩せたと感じた)
夢は、お父さんの家に泊まりに行ってるようだった。 コドモも一緒で、おばあちゃんが使ってるザウルスみたいなW-ZEROみたいなのに興味を示していて というか友達と連絡を取るために借りたりしていた。 でもおばあちゃんが「これもう売るんだよ」って言ったのを聞いてガッカリしてた。 私はどこかに出かけた。 知ってるような知らないような女の人たちが集まってて「あの人の人生はつまらなそう」と私のことを言っていた。 私も「あの人の人生つまらなそう」と誰かの事を思わないわけでもないので、特に問題はないと考えた。 お父さんがコドモはどこ行ったとか気にしてプッシュフォンを押していた。 コドモの予定表みたいなのが見つかった。連絡事項がメモしてあった。 予定は、ちゃんとした行動をしているとアピールしているような内容で 「午後は好きにさせて」とも書いてあった。 表によると、午後は友達と祭りに出かけるつもりのようだ。
何時かなと思って起きたら6時少し前。
会社では、しょうがなくてとにかくフローをいじってみた。 どうでもいい並びになっているのを、自分でわかりやすいようにストーリーごとにしてみただけだ。 でもおかげでやっと、上司が作ったプログラムが何やってるのかがわかった。
帰宅して、飲んだのはグリーンロング4。 肴:麻婆豆腐、しらすにかぼす、筋子
テレビは、シソスケが司会の芸能人ダンスドリル部のなんかの三ヶ月間練習の模様。 大沢あかねが子供で森三中黒沢がやっかい者でソニンが熱血スポ根野郎だった。 プロだからもっとリードするかと思われたマイケルは、気の弱い長男のようだった。 プロだからもっと目立つかと思われたマエケンも、普段は前に出るタイプじゃないようだった。 あとは偽梨花とかホントは努力家の佐藤たまおとか49歳増田恵子とかTBSイメージの強い水野裕子とか ワッキーとヒデとか誰だかわからないグラビアもしくは新人アイドル女優とか。 最後はなんでかわからないけどチアの関西大会に出て、大人部門8チーム中3位になっていた。 先生と振り付けと衣装と芸能人パワーが、1年真剣に練習を積んで来た素人チーム5組を退けたんだな。
あとは、「結婚できない男」を楽しく見た。 とにかくケンがかわいい。 と思いながら、終わったら寝た。
ダンナさんがコンビニ行って惣菜と追加1本買って来た。 ごぼうサラダみたいなのを食べた。追加1本も飲んだ。
夢は、お父さんとおばあちゃんと暮らしていた家を出て、お母さんとお兄ちゃんのいる家に行った。 私が昔使ってた物がまだあって、古いフロッピーがアルバムみたいなのに納められていた。 どれもこれも、今は使わない形のやつで、ラベルは色ペンなどで手書きされててイラストなんかも描いてあった。 それをお母さんとお兄ちゃんも見て、「へー」なんて懐かしがった。 何かにつかう透明のシートがあって、色々なサイズのが何枚か。 それ見て私は「懐かしいなあ、これ今も便利に使えるかも」と思った。 お母さんの家は食べ物など、何でも揃ってるわけじゃなかったので 1人で判断してコンビニに行った。 外は雪道で、でも降ってる日ではなかったので、ゲームも売ってるレンタルビデオ店前には 放出品が陳列、というかゴッチャリ出されていて、600円均一DVDがあったので見てみたら アメリみたいなパッケージで実は佐藤たまお主演のやつとか、グラビアアイドルものらしき「栞の日記」とか どれもこれも面白くなさそうだったのでスルーすることにした。 そこへ店の掃除のおばさん(紺の作業着)がやってきて、「たしかこのへんに…」とか言いながら キーか何かを探していた。 家に帰ると、帯封がしてある新聞が配達されてた。 帯には左右に枠線があって、左には住所とか宛名とかが書いてあり 右には支払い条件が書いてあった。 支払い条件は「コドモがオカマと結婚するかオカマになるかしたら」だった。 夢見てる間、たまに太い眉のマエケンの顔がちらついた。
アラーム聞き終わって起きた6時。
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