| 2006年09月01日(金) |
ちょっと前まで朝から蝉が鳴いてたけど今は鈴虫 |
昨日も暇だった。 与えられた本読んで、たまにノートに書いたりして過ごした。 帰る間際に地震があって、けっこう長いこと揺れた。 地下鉄がその影響で低速運転してたけど、特に差し支えはなかった。
飲んだのはグリーンロング3。 肴:フーフーとカレー、サラミ、鮪
ダンナさんが珍しく仕事で19時半頃帰宅した。 私は晩酌後、手書き風文字待ち受けのことでめざましテレビから電話があるはずだったので 待っていたけど来なかった。 ドラマ見て、腹筋できるかどうかやってみて、23時頃寝た。 立てた膝の角度をゆるくして、両手を前に出して重いもの乗っけてやるとやりやすいようだ。 今はとりあえず重いものを持たなくてもできる程度。
夢は、兄と妹なのか少年少女が追っ手から逃げていた。 何かの事情で疎遠になっている実家に、家人が留守の間に忍び込み 自分の荷物少々とリンゴなどを、背負っていたリュックに詰め込んだけど 時間がないので慌てており、そんなに必要なものを吟味できておらず 妹の方は、荷物の重量が増えたことで逃げるときの大変さが増すことを気にした。 そのうち家人が帰ってくる気配がして、二階だったけど玄関じゃないところから出なければならなかった。 家人は二人を発見したら追っ手に通報するだろうと二人は思っていた。 けれど家人は二人に気付いても通報しなかった。 逆に女主人らしき人が庭に追っ手が大勢いることを忠告してくれた。 とりあえず行くしかなかったので様子を見てみると、確かに大勢で50人以上のソルジャーがいた。 彼らは外見上統一感はなく、もしかしたら紛れ込めるかもしれないと思い 二人は別々にそれを試みた。しかし、そううまくはいかないのだった。
あともうひとつ、追いかけられるとか殺されそうとかそんなような夢を見た。 アラームが鳴ったので起きた。6時。
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