ゆうべの酒日記

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2006年08月12日(土) ようつべで亀田父vsやくみつるwithガッツ石松を堪能

昨日は暇だったけど、上司も私の存在忘れて声出しで欠伸とかしてたので
総合的に暇だったんだと思う。
データの流れ見てたら、発注とかも少なかったし。
というのはお盆休みだからなんだけど。

帰宅したらダンナさんが遅くなるらしかった。
飲んだのはグリーンラベルロング3か4と日本酒一杯。
肴:麻婆豆腐、ネギチャーシュー、めかぶ

テレビはゴチ(ゲスト・吉川晃司)と妖怪大戦争。
妖怪大戦争はあり得ない終わり方で衝撃だった。
コドモは「本当はこのあとちょっと続きがある」とか弁解していた。

いつのまにか寝たけど、そう早くもないという自信がある。

夢は心ゆくまでみた。
メモを転記、思い出せる分だけ補足。

ネットワークフォルダのテキストを修正しなきゃならない、次々。

稲垣ゴローと助手女。
突き止めた先にいたのは元アイドルの霊・松雪泰子。
やさぐれ松雪はそれでも何か改心したようで、帰り際に車の後部座席の二人のところに
マグカップに入った手製のドリンクを差し入れたけど、
一個はわざとか失敗なのか、ひっくり返してしまっていた。
でも不思議とどこも濡れてなかった。
ドリンクは、アイスココアのようだった。
でも稲垣ゴローが走り出した車内でドリンク飲んで、「変な味がする」と言った。
助手女も飲んでみた。
どうやら牛乳が、腐ってはいないけど、古くて冷蔵庫の匂いを吸収しちゃってた。

ダンナさんが帰宅するなり「すげえ熱出た」と言った。
そういうときは大概、栄養をつけさせようと思っても食えない人なので
そうか今日は夕飯の支度しなくて済んじゃうな、と内心思った。
そしたらダンナさんのお父さんとお母さんが、別々なんだけど連続して
「ヒロくん大丈夫?これ食べなよ」とか言って差し入れ持って家に顔出した。
彼らはダンナさんが熱あるとき食べれるものを知ってるのか、さすがだな、と思った。
ついでに、なんかサボれねえなあ、とも思った。

起きたら9時近くだったんだろうか。