| 2006年06月19日(月) |
夜中にサッカー音で何度か起きた |
昨日は洗濯して掃除して内職してゴハン作ってた。 ダンナさんも15時くらいには仕事から戻り、ジーパンに何か縫い付けて改造していた。 コドモも14時から17時くらいまで遊んで帰ってきた。
飲んだのはグリーンラベルロング2とショート1。 肴:砂肝となんか色々の煮込み、もやしのカレー炒め
砂肝は、筋を取るのが毎回苦労なので、筋取らないで圧力鍋で煮込んだら まるで硬いところがなくなり「ぜんぜんコリコリしない」とコドモに文句を言われた。
テレビは、笑点とちびまる子ちゃんとサザエさんとスーパーからくり将棋少年を見た。 そのあと動物のクイズみたいなのを家族が見ていて、私は寝たんだったと思う。
夢は、ツマブキと女の子が付き合ってる話だった。 大学かなにかのサークル(マウンテンバイク)で知り合った子みたいで 二人とも今どき風じゃない素朴なタイプだった。 ところが半同棲してる通り沿いのアパートの、路地挟んだ隣のラーメン屋から 眼鏡かけた嫌なオタク風の男の先輩が顔出した。 しかも、アパートが覗けるように、前はなかった窓をこっち側に作ったんだと言っていた。 先輩はマウンテンバイクショップでもバイトしていて、そこは利用しないわけにいかないので 二人で入っていくと、案の定先輩がつきまとってきて嫌味を言われたりする。 うちひしがれた気持ちでアパートに戻ってこっそりおとなしーくセックスする2人。 ティッシュとかも音がしないようにあらかじめソッと抜いておいたのを使った。 終わったあと、ツマブキの口の周りに精液がついていた。 女の子が、苦い味を想像しながら、しょうがなく少し舐め取る。 その頃、マウンテンバイクショップに同じサークルの別のカップルが来ていた。 彼女の方が能天気で空気読めない子だった。 先輩はこのカップルにロックオンした。(たぶんツマブキは解放だ) そうとは知らないツマは、彼女を後ろにのせて自転車で爆走していた。 ガードレールを突っ切ったので、死のうとしてるのかと思ったら海の上を飛んでいた。 しばらく漕いだら島があって、そこに着陸した。 医者の三田佳子(脚が短かった)が出てきて「あらツマブキくん、ひさしぶりじゃないの」 とニッコリする。そこはツマが育った施設か何かのようだった。 どうやら二人は世間を離れてここに安住するらしい。
もうひとつは、半分に分かれてるけど中で繋がってる大きい家の半分で暮らす姉と妹が 残り半分に住んでる親戚のうち、ちょっと年取ったおばさんみたいな人に 色々嫌がらせをされてる夢だった。 顔を合わせると嫌な顔もされるし、帰宅するとゴミに出したはずの生理用ナプキンの袋とかが 廊下に落ちてたりする。 あっ!と思って部屋に入ると、ゴミ箱に戻された使用済みナプキンが匂いを放っていた。 そういうのを片付けている間に、7時になってしまい、広間で用意されてる美味しい朝ごはんを 「今日も食べられないね」とガッカリする弟。
現実離れしたまま目覚めちゃって起き上がったら5時40分くらい。
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