ゆうべの酒日記

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2006年06月20日(火) 昼間暑かったけど夜は涼しかった。

昨日はマスタに登録する作業を依頼された。
それでまあまあ15時近くまで時間が潰せた。
そのあとはサボったりVBAの続きやったりした。

帰宅して、飲んだのはグリーンラベルロング2ショート2?
肴:ワンタンスープ、ポークチャップ、ニラ玉ねぎ炒め

ここんとこ酒の限界が来るのが早い。
どうも口の中が乾きやすいというか、前と違う。
痛いとかそういうのはもう全部治ってるけど、中国の薬以来こんな感じ。
口のせいだったらまだいいんだけど、生涯飲酒量の限界が近づいてるのかなと思うと
その後の生きるよすがはどうしよう?とオロオロする。

テレビは、フレンドパークとリアル芸恋だったかしら。
いつまでも恋恋言ってるシンスケがうざい。
と思いつつ最後まで一家で青田典子を見守り、「あーあ、間違った方選んで結局幸せになれないパターン」
というようなことをダンナさんまでもが言い出した。
終わったらコドモと私は寝て、ダンナさんはサッカー見てたのか?

夢では、ガクト(グレーパーカー)駅前の人ごみで元ヤンのギャルママに懐かしげに声をかけ
頭をなでたら首で振り払われているところを目撃。
それを見た私は、そういえば前にも元ヤン風ギャルママに駅前で懐かしそうに声かけてるの見たなと思い出す。
今回のママは浜アユのようなお人形風だけど、前回はギョロ目の痩せたスッピンさんで
相手も懐かしそうに話に応じてたんだっけな、そうだこれmixi日記に書こう。
と考えた。

次は、どこか田舎の観光地のラブホテルに限りなく近い造りの観光ホテルで
家族達との待ち合わせ時間まで休もうと思って部屋とった。
けっこう広々としててラブホと違って窓もパカーンとしてた。
窓側には喫茶店みたいに四角い小テーブルが3個連なってた。
そしてなぜか灰皿に吸殻とアイスコーヒーを飲んだみたいなグラスと残骸が。
あ、ここ田舎だし休憩もやってるのか、私も休憩にすればよかったなと後悔しつつ
バインダーにはさまった領収書見た(料金前払い)ら、¥5,500て書いてあって
宿泊にしては随分安いと思った。
とりあえず風呂にでも入ろうとして、黒い皮のケースがあったので
リネン類が入ってるのかなと開けたら、どっかのオッサンのセカンドバッグだった。
すると休憩で部屋借りたらしき女の子達とかが普通に入ってきて、なんかおかしいと思いマネージャーのとこに行く。
どうやら私は違う部屋に通されちゃってたらしかった。
私は「もうどうでもいいから宿泊じゃなくて休憩にして差額を返金してくれ」って言った。
マネージャーは、それはできませんの一点張りで融通が利かなかった。
なので私はあることないこと色々被害をまくしたて、やっとのことで渋るマネージャーから
3000円を巻き上げる事ができた。

遅く寝た割にはスッキリ起きて、時間は5時45分くらいだった。