| 2006年03月16日(木) |
今日は久々に上司が休み |
昨日はまたダラダラテストした。 だいたい終わった。 帰宅して飲んだのはグリーンロング3と焼酎緑茶割。 肴:豚巻き餃子、もやしと椎茸とほうれん草ゴマ油和え、めかぶ卵、おでんのしらたきとちくわ
コドモが何やら好きな子とメールしてばっかりいた。 でもその子のことを親友も好きなのらしくて、自分はずっと友達でいい、みたいなことを言いつつ コドモは私が朝起きてトイレに入ろうとすると必ず後ろから「私トイレいこう」 とか宣言してきて私からトイレを奪うようなこともするのでちょっと。 でもとにかく、恋に破れて傷ついたらママが慰めてあげるからと言っておいた。
テレビは愛エプとか神はサイコロを振らないとか見た。 サイコロは最終回で、やっぱり悲しい爽やかな話だった。 終わったら寝た。
夢では、私が親しい男(誰だかわからないけどだらしない人)と喫茶店みたいなところに入った。 一見、人の良さそうな小さいまるっこい茶髪の愛嬌のある女の人が一人でやっていた。 オープンしたばかりなのでよろしくお願いしますねー みたいなことを愛想よく言いながら、その女の人は私の連れを気に入ったのか それともそういう作戦なのか、何かを思って私から略奪するようなモードになっていった。 私の連れはボサっとした人で、名に考えてるかわからなかったけど、 なんとなくその作戦に落ちたようだった。 その店にはロクなメニューがなく、喫茶店などにもともとあまり用事のなかった私は 帰ろうとしたけど連れは無表情のまま、帰ろうとしなかった。 なにはともあれ勘定してもらうと、5万円だと言われた。 まさかこんなボッタクリ喫茶店をこんな腰の低い丸い女の人が!?とギャップに衝撃を受けた。 連れにそのことを伝えても、連れは迷惑そうに競馬新聞など読んでいた。 私はとにかく、何もサービス受けてないのに5万円なんて払わない! と宣言した。 店にはもう一人、店側の人が増えていて、でもさっき菓子を食ったじゃないか とかなんとか怖い感じで言ったので、あれはサービスだっていうから食いたくないのに食っただけ と私は言い返し、更になんだか忘れたけど法律的なことを言って払うのを拒否した。
コドモが先に起きあがり、ヤバい時間なのかと思い私もガバっと起きたら6時5分。
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