ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2006年03月15日(水) もう水曜か

昨日は一部新規で導入された会計システムかなんかの講習会とやらが室内で行われていた。
上司のそのまた上司(推定40代女性)が主催だったのかな?
その上司の上司は江戸っ子みたいな人だ。
そのへんの井戸端で聞かれるようなテンポのいい下町トークが聞かれて
なんとなくいつもより和やかだなあと思いつつ、ダラダラテストして過ごした。
なんだかの直しと新規伝票フォームの作成もしたか。

17時頃にコドモからメールが来て、パパが友達と外食してくるっていうから
外でゴハン食べようっていうんで駅で待ち合わせ。
近所の韓国料理屋でホルモンとかコブクロとか肴に生3杯くらい。

帰宅途中にイカの握り買って、家で飲んだのは白ワイン。
ダンナさんもそのうち帰ってきた。鉄火巻き持ってたので食った。
コドモが、韓国からの転校生に手紙を書くというので手伝った。
寝たのは内職しながらアンフェア見た後。

夢では、SSRだったかを登録しろといって内職先から謎のテキストファイルが届く。
固定長になっていて、レコードとして読み取りづらく、うんざりした。
でも逃げずに考えたらわかって、何に使うのかわからなかった用途もはっきりして
これは案外便利なもんだなとスッキリした。

次は、すごく大勢で住んでた。
父とか実家とか家の前とか出てきた。
Lさんの彼氏のKも泊まりに来ていて、後からKに呼ばれた女子大生みたいな子も来た。
私はそれを見て、あーあ…と思いつつ、Kと女子大生の隣の部屋で家族と寝ていた。
せめて、何かしづらいようにとそっちの部屋寄りに布団を敷き、一家で聞き耳を立てながら寝た。
翌朝の大広間での朝食で、女子大生とKが私達の前に座った。
傍らにシャネルの紙袋が置いてあった。
女子大生が「私達、ずっとパチンコしてたんですよ、Kくんどこにでも連れてってくれるって言ったのに」
と私にそっとグチを言った。シャネルの紙袋には景品が入ってるようだった。
これならLさんも安心するかなと思い、ほっとした。
Kは私が思っていたような格闘技顔ではなく、河村龍一みたいな顔だった。

なんとなく起きたら5時50分。