| 2006年03月14日(火) |
気が付けば現実感が薄い |
昨日はいきなり橋本行きだった。 昼に出て、メシ食って、到着は14時。 エノさんとたまに雑談しながら急いでやった。 エノさんは一日早いホワイトデーのプレゼントを女子全員に配り終えて 今度みんなでうち(相模湖)に泊まりにおいでと楽しそうな計画を語っていた。 エノさんちはスナックをやめたばかりらしかった。 そんな話を盗み聞きながら、定時までに終わらなくて18時までやった。 雪が降ってたので支店長が最寄駅まで送ってくれて、急行、準特急と乗り継ぎ帰宅は19時半。
飲んだのはグリーンロング4。 肴:鶏とエリンギのグリル(新宿駅で購入)、ゆばサラダ(前日ダンナさんがコンビニで購入)、おでん(ダンナさんが出してきた、たぶん99の)
テレビは透視捜査のやつと、寺内貫太郎一家を見た。 うちのダンナさんが9歳頃のドラマで、その頃は寺内家の家業が 自分ちと同じだとは気付いていなかったそうだけど、大きくなってから知って こだわってるドラマだった。結構面白かった。オープニングとかしゃれてた。 小林亜星だけ学芸会みたいで奇妙だった。 そしていつの間にか寝た。
夢は、幼い少女がいて、可愛いんだけども、どうしてか好きになれなかった。 誰かに似てると思い、よくよく考えたら小学校の同級生の柚原さんの顔してた。
1レコードのデータがあって(【なんとか】Ac23なんちゃら・・・) なにかがうまくいかなくて、そうか左の2列だけで検索かければいいんだと思った。
えんどうさんと学校にいた。何かの式典がある日だった。 その式典は生徒全員の席がないので座れるやつだけ座れと言われ、 なんか式典欲とかないので私は列を通過して体育館から出た。 そのあとえんどうさんと何かしてたらまたハメられた。 私は何かの勢いではじかれたように走ったら、式典の真っ先中の体育館のどまんなかに入ってしまった。 校長先生らしき人は日枝会長で、私を見てワナワナしてた。 ごめんなさーい!と走り出たけど自体は深刻で、先生中で私を排斥しろという空気に。 体育倉庫の天井に登ってみたりして、とことん逃げてやると思っている私。 えんどうさんが先生に言われて何か説得しに来たけどもう信じないというか、 むしろ復讐する番だと思う私はかなり凶暴だった。
コドモと洗濯物干してたら、空にヘリコプタが2機。 見てたらすぐ近くに着陸し、そこから中京テレビの腕章つけた人達がガヤガヤ降りてきてこっちに来た。 一人はチャップリンを模したようなかっこした濃い顔の微妙なタレントらしく その人が私にカーネーション一輪の花束?を押し付け「この人に決めました!」 とか言って、男女のアナウンサーがゲームを説明した。 コドモの背中にペットボトルの首切ったみたいな大きいカゴを背負わせて チャップリンが入れるのはいいけどアナウンサーに花を入れられたらダメで 私はそれを阻止し、コドモは逃げ、30秒間持ちこたえたら3万円だった。 なんかいきなり始まって、私はアナウンサーのカーネーションを奪うため思いっきり引っ張った。 コドモは逃げる。チャップリンが「あ、ルールは!?」と言った。 何か段取りを忘れていたようで、それは、スタートの合図は私が出すっていうものだった。 でももうおかまいなしでゲームを続行した。
日曜気分で意識が戻り、ハッとして起きたら6時。
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